たんぽぽさんの映画レビュー・感想・評価

たんぽぽ

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君の名は。(2016年製作の映画)

3.9

主人公2人の立場になって映画を見ると、気持ちのアップダウンが大変です。
「恋」の力強さと、儚さ、そして人生においての恋の大切さを描きつつ、若い二人をハッピーエンドへ導くこの作品は、一見の価値ありです!

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.2

「悪」であったヴェノムを上手く使い、最後は普通の人に戻る映画だった気がします…

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

4.0

イギリスの青いドア、本屋さん、実際に行ってから映画を見ると懐かしさとともち、映画をさらに身近に感じることができます。
立場の違う恋に悩み2人はどんなゴールに向かって進んでいくのか、見ものです。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.6

経営者は何でも知っていなきゃいけない?
会社の中では一番優れた人でなきゃいけない?
違います。
周りの人に助けてもらいながら協力していけばいいんです。

たとえそれが、PCもまともに使えない70歳の老
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.6

ロビイストとは、最後の最後まで奥の手は隠しておくもの。
相手が切り札を出したあと、自分の切り札を切る。
とにかく最後の最後まで予想をひっくりがえされる作品です。
一見の価値あり

インターステラー(2014年製作の映画)

4.1

人間が住める星は、この広大な宇宙の中に存在するのか。

SPY/スパイ(2015年製作の映画)

4.5

え、あなたがスパイ!?
いい意味で期待を裏切る映画です。
ハラハラドキドキ✖️笑いの最高の時間を提供してくれます。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

4.0

パートナーが死んでしまい感動を誘う映画はたくさんありますが、誰も死なせずに、ここまで儚く悲しい恋愛映画を描けるでしょうか。
とっても悲しいけど、なぜか応援したくなるそんな映画です。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

3.7

学生の頃って、「友達関係」「恋」「勉強」全てに悩む年頃ですよね。
そんな苦くて、甘酸っぱくて、儚い学生時代の気持ちをしっかりと思い出させてくれるようなそんな映画です。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

4.2

これは面白い。
「記憶にございません」
国のトップが口にする言葉では無いですよね笑
こんな言葉を口に出した総理大臣はどうなってしまうのか!?
ただ面白いだけでなく、感動もある映画です。

タイタニック(1997年製作の映画)

4.1

立場の違う男女の恋愛の難しさと、それに立ち向かう若いカップルの逞しさに勇気をもらい、愛の儚さに涙するそんな映画です。
不朽の名作とはこのこと。

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