saiさんのドラマレビュー・感想・評価

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映画(128)
ドラマ(52)

全裸監督(2018年製作のドラマ)

4.6

山田孝之の魅力がふんだんに盛り込まれた素晴らしい作品。
家族で一緒に観るのはオススメできないけど、山田孝之好きなら絶対観た方が良い。

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離婚弁護士(2004年製作のドラマ)

4.2

玉山鉄二と佐々木蔵之介を見出した偉大な作品。
この作品以降、天海祐希の勢いは止まらなくなる。

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アットホーム・ダッド(2004年製作のドラマ)

4.0

阿部寛作品にハズレはない、これは絶対なのである。
阿部寛がエプロンしてるだけ面白い。

お隣さんが宮迫とオセロ中島。
困った隣人なのである。

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東京タラレバ娘(2017年製作のドラマ)

2.6

似たような作品生み出しがちという点ではあだち充も東村アキコも同じようなもんなのかもしれない。

うざったいタイプの女がこぞって「わかるー」って言いながら観てそう。

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流星の絆(2008年製作のドラマ)

3.7

東野圭吾作品をクドカン脚本で実写化って相性悪いと思ったけど、良い感じにクドカンらしさが散りばめられてる。

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おっさんずラブ(2018年製作のドラマ)

3.5

吉田鋼太郎という俳優の凄さがわかる作品。
激渋おじさんが何故か可愛く見えてくる。

ストーリーはともかく、ターゲット層に対して上手くヒットさせたという印象。

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うぬぼれ刑事(2010年製作のドラマ)

4.7

俺は、俺だから…
を馬鹿みたいに連呼してこられたら笑うしかない。

必ず犯人に惚れてしまうといういかにと宮藤官九郎といった設定。
男って馬鹿だよね。をふんだんに盛り込んだ作品である。

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11人もいる!(2011年製作のドラマ)

4.3

死んだ妻が広末涼子、今の妻が光浦靖子、とても悪意に満ちたキャスティング。
さすが宮藤官九郎である。

まだ無名の星野源が出ている。
実は宮藤官九郎作品には無名の星野源がちらほら出演している。
謎の先見
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仮面ライダー響鬼(2005年製作のドラマ)

2.1

日曜の朝っぱらから布施明の力強い歌声で始まるライダーシリーズを子供が欲しがってると思ったのか東映の人間に問いただしたい。
ストーリー、デザイン、バトル、どれにおいてと渋みが強すぎる作品。

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曲がり角の彼女(2005年製作のドラマ)

2.3

よくある結婚できない女性がテーマのドラマ。
ストーリーは平凡だけど、釈由美子がめちゃくちゃかわいかったのは覚えてる。

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タイガー&ドラゴン(2005年製作のドラマ)

4.8

尊敬する宮藤官九郎作品でもトップクラスに好きな作品。
落語の話の現実の話がリンクしていて、オチが決まる瞬間が最高に面白い。

最終回も宮藤官九郎らしいほっこり泣ける終わり方ですごく愛おしい。

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花より男子(2005年製作のドラマ)

4.3

まーきのっ

言わずと知れた名作。
会いたくても記憶を辿って同じ幸せを見たいよね。

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3年B組金八先生 第7シリーズ(2004年製作のドラマ)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

初めて観た金八先生シリーズ。
めっちゃ金八先生観てる人達からしたらにわかに感じるかもしれないけど、このシリーズすごく面白い。
未成年と覚醒剤という重めのテーマ。

覚醒剤に手を染めてしまう八乙女くんが
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警部補 古畑任三郎 1st(1994年製作のドラマ)

4.7

犯人を最初に明らかにして犯人視点で物語は進行する。
必死に犯行を隠そうとする犯人の前に古畑任三郎という男が現れる。
この男は犯人にとって都合の悪いことしか聞いてこないとても嫌なやつ。
そして、どんどん
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義母と娘のブルース(2018年製作のドラマ)

4.5

このレビューはネタバレを含みます

竹野内豊の葬儀の回が死ぬほど泣ける。
それまではなんてことないドラマだと思ってたのに、その回以降爆発的に面白くなるドラマ。
家族は血の繋がり以上に心の繋がりって話。

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デート~恋とはどんなものかしら~(2014年製作のドラマ)

4.5

僕の憧れの職業、高等遊民の話。
恋に不慣れな2人の掛け合いが面白い。

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ダメな私に恋してください(2016年製作のドラマ)

2.5

深キョンが老化しないのは人類の謎。
ずっとかわいいままなのだが。

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あまちゃん(2013年製作のドラマ)

4.6

尊敬する宮藤官九郎の朝ドラ作品。
初めて朝ドラをちゃんと観た。

オープニング聞くだけでワクワク感が湧きまくる。
あの日々の朝に戻りたい。

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僕たちがやりました(2017年製作のドラマ)

4.5

原作がめちゃくちゃ面白い。
そしてドラマもめちゃくちゃクオリティが高い。
特にパイセン役のキンコメ今野は今世紀最大のハマり役と言っても過言ではない。

すごくゾワゾワさせられるし、
鬱になるけど、
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JIN -仁-(2009年製作のドラマ)

4.4

人の優しさを感じる作品。
たとえ歴史が変わろうと人を救う仁先生。
素敵やん。

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下町ロケット(2015年製作のドラマ)

4.2

言わずもがな逆転する話。
もはやネタバレにもならない。
でも池井戸中毒だから最後まで観てめっちゃ楽しんじゃう。

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14才の母(2006年製作のドラマ)

3.6

当時の三浦春馬は未成年を妊娠させる役ばかりやらされていて不憫。

タイトル通り重いテーマのドラマ。

ミスチルのしるしが凄くいい歌。
泣いたり笑ったり不安定な想いだけど
それが君と僕のしるし。
って良
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失恋ショコラティエ(2014年製作のドラマ)

2.5

石原さとみの魅力を1番引き出してるドラマ。
というか女の子がかわいいドラマ。
むしろそこだけを楽しむといっても過言ではない。

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1リットルの涙(2005年製作のドラマ)

3.7

こんなに綺麗で儚げで人々の感情を揺れ動かす演技をする主演女優はきっと性格も良いに違いないであろう。

こなーゆきー
のサビと親和性が高いドラマ。
適当なシーンでも粉雪流すだけ感動誘えるまである。

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GTO(1998年製作のドラマ)

4.3

言いたいこと言えないこんな世の中に対してポイズンなドラマ。

かっこよすぎる反町隆史、美しすぎる松嶋菜々子。
学園ドラマの最高峰。

まさか数年後にとんでもない低クオリティのGTOがリメイクで生まれる
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木更津キャッツアイ(2002年製作のドラマ)

4.6

野球と同じで1話の中に表と裏がある斬新な展開。
やっぱり宮藤官九郎尊敬してやまない。

ほどよい治安の悪い感じが木更津感すごく漂っていて良い。
登場人物のキャラクターも個性に溢れていて、観てて楽しい。

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ごめんね青春!(2014年製作のドラマ)

4.2

尊敬する宮藤官九郎作品。
宮藤官九郎作品の中でもあまり人気はない気がするが、個人的には結構好き。

タイトルの
ごめんね、青春
が妙にしっくり来る。

男子校生ってこんな感じなんだろうなって。女子校生
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アンフェア(2006年製作のドラマ)

4.1

犯人誰なのかドキドキ系ドラマ。
ドラマだけで完結してればかなり評価は高かった。
映画は…

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ランチの女王(2002年製作のドラマ)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

放課後家帰るとやってる再放送ドラマランキング上位。
竹内結子が散々ゆうじろうさん、ゆうじろうさん言うけど、堤真一の元に戻ってしまう話。

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陸王(2017年製作のドラマ)

3.5

はいはい、逆転する話ねわかってますよ…
結局最終回まで観ちゃうんだけどね。
特許で争いがち。

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LIAR GAME シーズン1(2007年製作のドラマ)

4.0

このゲームにも必勝法があることくらいわかっていても、結局観てしまう魅力がある作品。

鈴木浩介の
なおちゃんってほんと、ブゥァァァカだよねぇぇぇー
は非常に煽り性能が高い。

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花のち晴れ~花男 Next Season~(2018年製作のドラマ)

2.2

キャラ付けが甘い作品。
F4の4人が一人一人強烈な印象を残したのに対して、幹部的な人達の名前も思い出せないレベル。
気づいてる人もいるかもしれないが、そのF4的な幹部の名前も思い出せていない。

ラス
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ラスト・フレンズ(2008年製作のドラマ)

3.9

マイノリティとかDVとかめちゃ重いテーマのドラマ。
登場人物一人一人の感情を大事に描いてる気がする。
とにかく繊細な作品。

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花より男子2(2007年製作のドラマ)

4.0

90年代生まれの人間の青春そのもの。
あれこれ言うつもりはない、感じて欲しい。

でも1つだけ言うのであれば、
Love so sweetをカラオケで歌うと、
伝えきれぬ愛しさは〜
のところが1番気持
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信長協奏曲(2014年製作のドラマ)

2.3

まーきの!の時は確かに高校生でも良かったけど、流石に順調に育ったので高校生役は無理があった。
結局山田孝之って素晴らしいよねって話。

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