こまちさんの映画レビュー・感想・評価

こまち

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映画(396)
ドラマ(43)

プロメア(2019年製作の映画)

4.0

見終わった後の満足感が半端ない。
堺雅人も松山ケンイチもすごく良かった。
TRIGGER作品は見たこと無かったが、この感じは突き刺さってしまうかもしれない。

インターステラー(2014年製作の映画)

5.0

2回目

1回目(2018/12/16)
やっぱりノーランは時間の表現が天才的。

実はロジカルよりもエモーショナルを重視しているのではないかと思う。だからこそこんなにも面白いのだろう

インセプション(2010年製作の映画)

5.0

2回目

1回目(2018/7/27)
久しぶりに、観終わったあとも映画の世界に取り残されるような感覚になった。
忘れた頃にもう1回観たい。

はじまりへの旅(2016年製作の映画)

5.0

とても良いロードムービーだった。
学校の本分が勉強ではなく社会と関わる場所なのだとすれば、今の状況は考えものだ。
物語のその後がとても気になる。長男のキャンパスライフが見てみたい。

スポットライト 世紀のスクープ(2015年製作の映画)

4.0

記事を世に出すことの影響を考えて葛藤するシーンが凄かった。今までの常識を根底から崩壊させることに加担するって考えると確かに怖い。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

映画の世界に入り込んで鑑賞できるようにならないかな

もののけ姫(1997年製作の映画)

5.0

イオンシネマワンデイパスポート5本目

映画館で初鑑賞できるなんて贅沢だった。
単純な勧善懲悪じゃなくてそれぞれの立場だったり価値観があって何度観ても新しい発見がありそう。
女性に対するさり気ないフォ
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風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

4.0

イオンシネマワンデイパスポート4本目

ユパ様の髪型と髭がファンクすぎてめちゃくちゃかっこいい。
キツネリスの動きの細さと作り込みがすごすぎる。
席のひとつ空け守らないカップルとか、前の座席に足掛けな
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アルプススタンドのはしの方(2020年製作の映画)

5.0

イオンシネマワンデイパスポート3本目

高校の文化祭を思い出す
本筋ではないが高校野球ってやっぱり素晴らしい

透明人間(2019年製作の映画)

4.0

イオンシネマワンデイパスポート2本目

ホラーとして楽しめたのは透明人間が出てくるまでだった。あのスーツを使ったクライムアクションとかがあったら面白そう。

ストーリー・オブ・マイライフ/わたしの若草物語(2019年製作の映画)

5.0

イオンシネマワンデイパスポート 1本目

小説を読んでいるかのように進んでいくのがとても心地よかった

恋空(2007年製作の映画)

4.0

我が家の公式呼び名は「はるまっちょ」です

コンスタンティン(2005年製作の映画)

4.0

ティルダ・スウィントンの性を感じさせない雰囲気が好き

火花(2017年製作の映画)

4.0

最後の漫才が現実であっても大して話題にならないんだろうな

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

4.0

シンギュラリティの前日譚みたいな感じ、あるいはもう始まっていたのか

呪怨2(2000年製作の映画)

4.0

恨みとか原因があるものと思いがちだけど実際には理由なんてないのか、ただただ思いが強い結果なのかもしれない

ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

4.0

そりゃ生死感バグるわな、自殺フラグムービーのセンスが今作も健在

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

5.0

最高。笑いと狂気は紙一重、いや、同質なのかもしれない

弥生、三月-君を愛した30年-(2020年製作の映画)

3.0

若い時に思い描いたことがそのまま叶うなんてありえないが、その原体験はとても大事なものっていうテーマはすごくいいのに……。
全てのシーンが誇張しすぎ、あからさまな対比や繰り返し表現のせいで陳腐な映画だと
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スター・ウォーズ エピソード3/シスの復讐(2005年製作の映画)

4.0

新旧の中では断トツで好き
思えば6作通してのメインの構図はすごくシンプルだった

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

4.0

サルーの可愛さが尋常じゃない。弟力、息子力が高すぎる。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

4.0

泣くほど笑うことってやっぱり大切。
私が幸せな夫なんだって考え方が自然と出来るような人になりたい。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

4.0

何が自分にとっての幸せなのかなんてわからないもの

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