telemarker2さんの映画レビュー・感想・評価

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本気のしるし 劇場版(2020年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最後の最後で、東京暮色を思い出した。

暗殺者の家(1934年製作の映画)

5.0

「それが最後の患者か?」
「いや、最初の患者だ」

グレート・ワルツ(1938年製作の映画)

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リタ・ヘイワースの背信を読んで。『東京物語』のバスのシーンみたいな馬車のシーンがあった!

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

おもわず缶詰を開けてたべてしまう場面は、胸が詰まるおもいで見た。

たわわな気持ち(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

「チェーホフっていう映画監督がいてさあ、すげえ映画撮ってるの、知ってる?」
音楽はベースとドラムが聴きどころ。川瀬陽太はかなりいい役もらっていた。百合っぽいシーンもあってよかったな。

一礼して、キス(2017年製作の映画)

5.0

傑作
恋愛映画として正統的。切磋琢磨とはこのことですね。恋愛映画はえてして重苦しくなりがちだけど、恋人たちの言葉が弓道の型に託されることによって、純度の高いコミュニケーションが成立している。入院中の友
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ルカじいさんと苗木(1973年製作の映画)

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ヘチェチューリ(梨の品種名)の苗木をさがしに行く。
グルジアの民謡は湿っぽくなくていい。

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