鱗粉さんの映画レビュー・感想・評価

鱗粉

鱗粉

好きなようにみてます

ナタリーが一番好き

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search/サーチ(2018年製作の映画)

4.0

これだけ必死で捜してくれる父親がいたら絶対ファザコンになる

多分。

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

4.0

お父さんめちゃくちゃ美形や
役作りも半端ではない
時間が長く感じなかった。

デヴィッド・リンチ:アートライフ(2016年製作の映画)

3.5

色んな創作技術を見ることができて美術をやってる人間は見たら面白いと思う

乳首が痛い。って話が1番面白いけど

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.3

めっちゃ面白かった

あんなのがあったらこもっちゃうだろうな

ライオン(1962年製作の映画)

3.9

あれだけ怖い思いをしてきた子供が
大人になってからも
周りとの差に苦しむ。主人公は物凄い運命の持ち主だと思った。

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

2.6

やたら高杉くんかっこいい。
内容は地味な宇宙人でものたりなかったそれが松田にあってたのかも

アリーキャット(2016年製作の映画)

3.5

窪塚の自然体な演技がみれて嬉しい。切実にまるになりたい

傷だらけの悪魔(2017年製作の映画)

1.9

りかちゃんすきだから観賞。
でもこれもとはりかちゃんのせいなのに最後わろた
かわいいからいいや。

ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

3.5

ムロツヨシの早口なとこがサイコ森田くんよりぞわぞわしました

白い犬をみたところで記憶が掘り起こされた森田くん、悲しかった

犬猿(2017年製作の映画)

4.0

コーヒーカップの豚鼻が見てて苦しかった色んな意味で。

空気人形(2009年製作の映画)

3.8

ぺ・ドゥナの身体が美し過ぎて本当に人形かと思った
皆それぞれ満たされない日常。
人形になれたらいいのにとたまに思う
でもそれはそれで虚しくて悲しい

デトロイト(2017年製作の映画)

4.2

最近観た映画のなかでも傑作だと思う。

自分がもしこの時黒人に産まれていたら?
こんな理不尽で憎悪と悲しみの世界はない。
拷問差別主義の白人は生まれ変わっても白人だと思ってそうですね
つまりイカれてる
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グッドナイト・マミー(2014年製作の映画)

3.0

ユリウスがかわいすぎて買いました
なんていうか病院に入れるべきだった

ドラゴン・タトゥーの女(2011年製作の映画)

3.5

ルーニーを変えないでほしい
華奢だけど気が強くてでも繊細

アズミ・ハルコは行方不明(2016年製作の映画)

1.9

男なんてこんなもんっていいたいのかなにがなんだか意味不明

歓びのトスカーナ(2016年製作の映画)

4.0

あれだけの虚言を押し通してあっけらかんとしてられるベアトリーチェの破壊力が凄い。
ガリで典型的鬱のドナテッラも飛び込もうと事故ろうと回復力凄いし
精神薬で紛らわし生きることしか出来ないけどそこが自分
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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

2.8

今までうまく逃げ切ってたサイコパスが元警察官に銃渡すか?
もや。

婚約者の友人(2016年製作の映画)

4.0

衣装に目がいってしまう
本当に綺麗。
ピエールニネが好きだから観賞したがやはり思うようにはいかないのが人生か
自分がアンナだったら切なすぎるよ

イット・フォローズ(2014年製作の映画)

3.5

ホラー映画全然平気なんだけどこれだけは駄目だった
追いかけられる系というか、
頼むからついてこないでほしい

愚行録(2017年製作の映画)

3.5

いるいるこういう女、男。
それでも生きていくのが人生かもしれないけどそれをねじ曲げざるおえない事もあるんじゃないか。
満島可哀想だね

葛城事件(2016年製作の映画)

3.4

あんなんが親父なら色んな感情が暴走するだろう
田中麗奈はなんなんですか

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

3.7

質素でも夫を愛してたリウマチに苦しむ妻
それでも絵の才能で少しでも支えになろうとする演技がすごかった

キャロル(2015年製作の映画)

3.5

男の身勝手さがうまくでてる
二人がきれいすぎるから余計に。

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