ジェスターさんの映画レビュー・感想・評価

ジェスター

ジェスター

「何観たっけ?」が多すぎるので備忘録として作りました。

映画(164)
ドラマ(20)

15時17分、パリ行き(2018年製作の映画)

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人生は選択と行動の繰り返しですね、本当に。
家族がリビングで流してるのをついで観。
面白いとかそういうんじゃないですが、観てよかった。
特に、行動よりも言葉に引っ張られがちなこの時代に観れといて良かっ
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ヒットマンズ・ボディガード(2017年製作の映画)

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Netflixオリジナル作品。
Netflixは先月末でサービス利用ストップしてしまったので家テレビの家族アカウントにて視聴。
ネトフリオリジナルっていい意味でも悪い意味でも「美麗でヌルッとした画」の
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ハリー・ポッターと死の秘宝 PART2(2011年製作の映画)

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金曜ロードショーにて
面白かった
ちなみに小説は読んだのですがpart.1は観てないです。バカかテメーは…?

クロワッサンで朝食を(2012年製作の映画)

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フランス映画
画面の暗さ に 雰囲気を感ぜられて良き。
こういう映画は休日の昼下がりとかにコーヒー挽きながらぼーっとみると、なんだか素敵でよきよき。ですね。
古川本舗のSOUPが聴きたくなった

黙ってピアノを弾いてくれ(2018年製作の映画)

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カナダ出身の「プロのユダヤ人」ラッパーが黙ってピアノを弾き「27時間継続ピアノ演奏」でギネス記録獲ったりiPadのCMに起用されたりフルオーケストラを従えてクソみたいなラップをしながら客席にクラウドサ>>続きを読む

スカイスクレイパー(2018年製作の映画)

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ここ最近の鬱屈したアレコレを吹っ飛ばす勢いの「バカかテメーは?」な作品でした。
筋肉と粘着テープと再起動でゴリ押す102分。最高か。
気になる内容はSASUKEとカイジとアイカツ!と大乱闘スマッシュブ
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フー・ファイターズ/バック・アンド・フォース(2011年製作の映画)

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カートの死という大きな喪失から生まれたバンド、その中心に居たデイブグロールが何を想って音楽と向き合ってたのか。彼自身の言葉で綴られているから後追いのキッズとしては全部が貴重なエピソード。アルバムごとに>>続きを読む

ラスト・デイズ・オン・マーズ(2013年製作の映画)

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筋書きやカメラワークが色々とアレなクソ映画ですが火星でゾンビが出るので2億点です

ニーナ・シモン 魂の歌(2015年製作の映画)

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彼女の生涯がエグいくらいブチ込まれているので5億点です

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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人間のヤバの部分を抉り取って描いていたので8億点です

あと音楽に関しては、時代を反映させることで歴史に残った際に敢えて古さを際立たせるような引っ掛かりのポイントになってるのかなと感じた
あとラスト
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セッション(2014年製作の映画)

1.0

「ジャズに蜂蜜ぶちまけた」みてーな映画でした

BLAME! ブラム(2017年製作の映画)

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SFな〜〜〜〜〜
そういうことだよ〜〜〜
って感じの3億点

Death Note/デスノート(2017年製作の映画)

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これとアナイアレイションは主演女優吹替が坂本真綾なので必見です

グレン・グールド 天才ピアニストの愛と孤独(2009年製作の映画)

5.0

個人的に世界一大好きなピアニストの一人、その方のドキュメンタリーです。
天才がいかにしてあの境地に至ったのか、当時の彼を取り巻く状況を垣間見ることが出来る作品。
ゴルトベルク変奏曲をはじめとする名演の
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フォーカス(2015年製作の映画)

5.0


「殆ど全編にFinal Cut Pro Xを編集に使用した映画」というApple公式のインタビュー(現在はリンク切れ)を読み興味を持ったのが映画を知るキッカケ

たしかに言われてみれば全体的に映像に
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パプリカ(2006年製作の映画)

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寝起きの寝ぼけた頭のまま見たので3億点です。(没入感的な意味で)

名探偵コナン ゼロの執行人(2018年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ネタバレというほどでもないかもしれませんがサマーウォーズと頭文字Dとイナズマイレブンです