ひかるさんの映画レビュー・感想・評価

ひかる

ひかる

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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「愛」ってとてつもなく重くて苦しいもの。

そしてただひたすらに真っ直ぐ。

ピンサロ嬢を抱きしめた時のような、一時的で、表面的なものではない。

「愛」は永遠。

はじまりのうた(2013年製作の映画)

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何かを失った人間が歌うから音楽は響く。

おれも街に出て音楽したくなった。

リコーダーで勝負。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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臆病でも、童貞でも、プロポーズの仕方がわからなくても絶対に曲げない信念がある男ってかっこいい。

ハリウッドが描く沖縄戦。

ひそひそ星(2015年製作の映画)

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「耳をすませば」より耳すましたよ。

ロケ地は福島の原発の被災地となった富岡町、南相馬市、浪江町だという。

しかし、本作はSFであり、被災地が持つ意味を映画を通して理解するのはなかなか困難であった。
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シティ・オブ・ゴッド(2002年製作の映画)

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オリンピックでは映されなかった世界。

麻薬、強盗、賄賂、殺人

秩序なんてありもしない。

無感情に人を殺せる強者だけが、神のまちを支配する。

ちん毛も生えてないよーなちびっ子がへーきで銃をぶっ放
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の・ようなもの(1981年製作の映画)

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23で堂々とJKと付き合えるいい時代だなあ。

トルコ、トルコに行ってみたい。

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