tiwamuraさんの映画レビュー・感想・評価

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レミニセンス(2021年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ヒューとレベッカ・ファーガソンの再共演、好きな近未来もの、記憶を辿るという設定からインセプションのようなものも期待していたが、脚本が微妙だった。

007/慰めの報酬(2008年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

前作と比べると慌しくストーリーにまとまりが無く、ダニエル・クレイグの007シリーズの中でも評価が低めなのはやむを得ない印象

カポネ(2020年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

たまたま認知症になった人がアル・カポネだったという映画。同じ認知症を題材にした映画として、アンソニー・ホプキンスのファーザーを少し前に観たが、個人的にはそっちの方が緻密に作られていて面白い。ただ、トム>>続きを読む

ジェントルメン(2019年製作の映画)

4.0

出てる人物みんなかっこいい。ストーリーもどんどん引き込まれていく。時間をおいてもう一回観たくなるような作品。

モンタナの目撃者(2021年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

地味ではあるが無難におもしろい。山火事は脇役的な印象だが、終盤の火の手の早さは凄まじかった。

オールド(2021年製作の映画)

3.6

目を背けたくなるようなシーンもあるが終始不気味な雰囲気のストーリーに引き込まれた。

ザ・スーサイド・スクワッド "極"悪党、集結(2021年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

グロい、汚いシーンが多いが前回のスーサイド・スクワッドと比較してもめちゃめちゃおもろかった。さすがジェームズ・ガンといったところ。

アオラレ(2020年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

ラッセル・クロウがなんでこんな役を。。。
クラクション鳴らされたくらいでやり過ぎやろ(笑)って言いながら見るB級映画の印象

アラジン(1992年製作の映画)

4.0

ウィル・スミスの実写に興味があり、アニメ版を今更だが、子どもと初めて観賞。ストーリーや歌、衣装なども含めて楽しめた。

ゴジラvsコング(2021年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

前作より迫力もあり、地球の裏側みたいな世界の映像も楽しめた。小栗旬の役所は何したいのかよくわからない。笑

プロミシング・ヤング・ウーマン(2020年製作の映画)

3.8

脚本賞を受賞するほど凝ったストーリーにはあまり感じなかったが、作品としてはおもしろかった。

ファーザー(2020年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

今観てる場面が実際に起こっていることなのか、登場人物は実際に存在しているのか混乱する。ただ認知症とはそうゆうものなんだと改めて理解できる作品。アンソニー・ホプキンスの演技が素晴らしすぎる。

ドクター・ストレンジ/マルチバース・オブ・マッドネス(2022年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

公開前から言われていた通りホラーテイストな一面もあり暗く、他のMCU作品に随所見られるようなジョークも少ない。ただ独創的な映像の数々に魅了されるし、カメオ出演のサプライズも面白いし、こんなMCU作品が>>続きを読む

リトル・シングス(2021年製作の映画)

3.6

ストーリーはなんともすっきりしない終わり方だか、大好きなディンゼル・ワシントンにその他のキャストも豪華で見応えがあった。

ファンタスティック・ビーストとダンブルドアの秘密(2022年製作の映画)

4.0

いろんなシーンが独創的で魅了される。魔法生物たちもおもしろいし、本作ではダンブルドアやクリーデンスなど前作までよりかっこ良かった。個人的にはティナがもう少し見たい。

透明人間(2019年製作の映画)

3.3

透明人間が現れてからはあまり怖くなかったが、普通におもしろかった。

モービウス(2022年製作の映画)

3.8

平均評価は割と厳し目だが個人的には結構好き。狙われやすそうな恋人にお使いを頼んだり何かと一人にするのはハラハラした。今後の展開に期待。

THE BATMAN-ザ・バットマンー(2022年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

本作のバットマンは今まで見てきた者より身体的にも精神的にも脆く、普通の人間に近い印象。間違ってもスーパーヒーロー映画とは言えない作品だと感じた。
ロバート・パティンソンが演じるブルース・ウェインはダー
>>続きを読む

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

4.1

このレビューはネタバレを含みます

緊張感の連続でたまに安堵するシーンも、どこかでまた良くない事が起こるんじゃないかという不安に駆られる。
全編ワンカットに見せる工夫など見応えがあった。

最後の決闘裁判(2021年製作の映画)

3.3

このレビューはネタバレを含みます

中世の話はあまり好んで見ないが、キャストが超豪華のリドリー作品だったため観賞。戦闘シーンは迫力があり、ヒロインも美しい。後味が悪い結末になるのは目に見えており実話のためアダム・ドライバーが勝ってしまう>>続きを読む

マーウェン(2018年製作の映画)

3.5

音楽は描写はいいがストーリーはそこまで盛り上がるものでもない印象

マグニフィセント・セブン(2016年製作の映画)

4.0

西部劇はあまり好きなジャンルではなく、7人の侍も未鑑賞。ディンゼル・ワシントンとクリス・プラット目当てであまり期待せずに見たがどの出演者もかっこよく、戦闘シーンも見応えがあり期待以上だった。

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