erurinhanakoさんの映画レビュー・感想・評価

erurinhanako

erurinhanako

映画(126)
ドラマ(1)

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.4

映画は面白かった。
ノリさんはちょっとふざけた役の方が似合ってるような😓そこを周りで補ってるかな。

家族はつらいよ(2016年製作の映画)

3.5

お父さん(橋爪功)みたいな、歯に衣を着せないタイプは世の中には実在し、そう言う人は寂しがりが多いと思っているので、そう言うタイプの人への対応が上手く描かれていた。愛犬トト(ジャックラッセル)が可愛い😍>>続きを読む

プンサンケ/豊山犬(2011年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

主演のセリフが最後まで無い!
表情だけで感情を表現してあたのは流石。
結局ストーリーは意味不明💦

空母いぶき(2019年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

戦闘場面や指揮命令など迫力はあったけど、いぶき側から目線ばかりなので、妙な感覚が最後まで続いた感じ。
日本の首相や閣僚達がこんなに意見をぶつけ合うとは思えないな🤔捕虜の意識か無かったとは言え、ありゃ完
>>続きを読む

最後の忠臣蔵(2010年製作の映画)

3.8

最後の結末は武士のケジメか?役目を果たし解放された安堵か?心境は理解しかねるが忠臣蔵を別の意味で観る事が出来る良い作品でした。

マイ・ベスト・フレンド(2015年製作の映画)

3.7

ミリーは個人的にダメなタイプのクソ人間
身勝手な行動に巻き込まれるジェス
幼馴染じゃなければ、あり得ない友情だよ。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.8

公開時に見ようかと思っていた映画。
2年経ってようやく鑑賞💦
思っていた以上に切ない、上地雄輔の学生時代役の演技が切ない映画に安らぎを与えてくれた。

RAILWAYS 愛を伝えられない大人たちへ(2011年製作の映画)

3.8

三浦友和さんの主演作品は赤いシリーズ以来に見た感じ💦
鶴田真由と夫婦役を演じた作品(鎌倉物語)に続いて見たのですが、奥さん役の余貴美子さんとの夫婦役の方が個人的には三浦友和さんの良さが際立っていて、役
>>続きを読む

続・深夜食堂(2016年製作の映画)

-

個人的には1作目の方が良かったかな?
いかにも続編といった印象がした。

スタンド・バイ・ミー(1986年製作の映画)

4.0

久しぶりに鑑賞
ヒルで気絶するシーンなども忘れてなかったなぁ。しかし何度見ても子供の頃にワクワクドキドキしながら遊んだり悪さをしたりして過ごした時期を懐かしく思い出させてくれる。クリス役の子が泣くシー
>>続きを読む

グラン・トリノ(2008年製作の映画)

4.0

ミリオンダラーベイビーを観て、クリントイーストウッド繋がりから鑑賞。
ミリオン・・では、イマイチクリントイーストウッドの良さが理解出来なかったのが、人間性としての難しさがあるけど、人との関係性や関わり
>>続きを読む

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

3.6

なんだか後半はタイトルとかけ離れて行く内容。あの母親達は常識では信じられないし、観ていて気分が悪くなる。
格闘技の危険性や競技をしている選手の大変さを改めて感じた。

レ・ミゼラブル(2012年製作の映画)

4.0

初鑑賞。ミュージカル自体をあまり観ないので 2時間半も観れるかな?と思いつつも、曲や出演者に馴染みがあったので楽しめた。やはり傑作なんだろう。

エイプリルフールズ(2015年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

映画の紹介に「誰も想像しない結末」ってあったけど、嘘の結末を指しているなのか?人間関係を指しているのか?
どちらにしてもそれほどでは無かった😅けど、結末を想像しながら最後までさらっと観れてしまう。

それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.8

仲間にムチ撃たせる場面は見ていられず早送り😔今の世の中だって暴力は許されないから考え方の根底は何も変わってはいないように思う。昔の事だと軽く見過ごせる作品では無かった。

39 刑法第三十九条(1999年製作の映画)

3.8

20年前だけあって役者陣が若い、でも皆今でも活躍しているのが納得出来る演技力です。工藤の卒業した学校の先生だけは素人さんだったのかな?あの演技だけは態とらし過ぎた。

凶悪(2013年製作の映画)

3.8

事実に基づく作品と言う冒頭の字幕が怖さを倍増してる。脚色はしてるだろうけど、これだけ非道な内容だと本当はもっと酷かったんじゃないか?と想像したり。ピエール瀧、リリーフランキーはこう言う資質を備えてるん>>続きを読む

陽はまた昇る(2002年製作の映画)

4.0

西田作品の中では好きな作品。
脚色されているとは言え、今では許されない内容も納得出来るシチュエーションで描かれている。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.0

戦争の悲惨さを描写をするのでは無く、考えさせられる作品。火垂るの墓とはまた違う意味で若い世代に観てもらいたい。

魂萌え!(2006年製作の映画)

3.0

原作も知らずに観ました。
内容は深いようにも思いますが、最後は意味不明な終わり方。長年連れ添った夫婦でもお互い知らない事はあるだろうけど、憶測ばかりで何が事実なのか?答えが無さ過ぎて私には理解出来ない
>>続きを読む

しゃぼん玉(2016年製作の映画)

4.0

この後がどうなるのか気になるな〜
良い作品でした。

>|