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サンゲリア 幸せだって 叫んでくれよ
@tkmh0813

戦慄怪奇ファイル コワすぎ! 史上最恐の劇場版(2014年製作の映画)

3.0

このシリーズ、世界観設定は好きなのだけど、メインのキャラクター達が悪い意味でキャラが強すぎて、フェイクドキュメンタリーという形式の持つ本来の魅力を損なってる気がする。世界観設定がフィクショナルなのだか>>続きを読む

結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第2章 「たましい」(2017年製作の映画)

1.0

いくらテレビシリーズの先行上映とはいえ、制作段階で劇場公開が決定してたのだから、それを念頭に置いて作って欲しかった。

端的に言ってキツい。

貞子vs伽椰子(2016年製作の映画)

4.5

怖くないけど面白い。白石監督はフェイクドキュメンタリーより劇映画の方が向いてると思う。『テケテケ』も面白かったし。

回路(2000年製作の映画)

5.0

数少ない、本当に恐ろしい映画。
これで死生観が歪んだ。

RWBY Volume2(2014年製作の映画)

4.0

Vol.1よりややテンションが低めではあるけど、アクションのアイデアや日本アニメ譲りのギャグは健在。

どうやらテレビ放映が決定したようで。

ハードコア(2015年製作の映画)

5.0

完全貸切状態で観たから、ラストシーンで「ザマァ!」と叫びそうになった

グレートウォール(2016年製作の映画)

4.0

対して話題にならなかったのが不思議なほどのバトルシップ映画

美女と野獣(1991年製作の映画)

3.0

そんなに。ストックホルム症候群とは何が違うのか。

イウォーク・アドベンチャー(1984年製作の映画)

4.0

ヤブナム!

イウォーク語スピードラーニング教材として最適。

きかんしゃトーマス劇場版 魔法の線路(2000年製作の映画)

4.0

生まれて初めて映画館で観た映画を17年ぶりに再鑑賞。変な映画でした。スパークル。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

5.0

『四畳半神話体系』ファンとして長年の夢が叶ったような映画。

強いて言えば星野源があまりらハマってない気もする(というより浅沼晋太郎が良すぎて落差が)がしかし、『GANTZ:O』や『14の夜』などの「
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アメリ(2001年製作の映画)

3.0

午前10時の映画祭にて。
オープニングはエイリアン4に似てて好きです。

エイリアン4 完全版(1997年製作の映画)

4.0

ニューボーンの末路は映画史上に残る悪趣味さ。エイリアンは1>プロメテ>3>4>2の順で好きです。

ゾンビ伝説(1988年製作の映画)

4.0

幻想的で美しい、ロメロゾンビ時代に作られた珍しいハイチゾンビ映画。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

5.0

しんかんせん?そんな子は知りませんねぇ…。僕が観たのは『釜山行き』です。新宿ビデマで輸入盤ブルーレイを買って観ました。

『アイアムアヒーロー』も合わせて考えると、今後はアジアンゾンビの時代が来るのか
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SHARING(2014年製作の映画)

5.0

新文芸坐オールナイトのトリだったので時間的にウトウトしてた、嗚呼もったいない。

KARATE KILL/カラテ・キル(2016年製作の映画)

5.0

新文芸坐オールナイトで鑑賞。今時パロディに逃げずに真っ向から撮られたジャンル映画を観れる幸せ。

モアナと伝説の海(2016年製作の映画)

5.0

『君の名は。』の糸守パートを彷彿とさせる。「ここにも確かに幸せはあるかもしれない。けど、なぜか分からんけど、無性にここを出たい!」という感情を歌い上げる序盤から号泣。

歌が良いのに『アナと雪の女王』
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結城友奈は勇者である 鷲尾須美の章 第1章「ともだち」(2017年製作の映画)

3.0

夏アニメの先行劇場上映。果たして「劇場クオリティの作品をテレビで流す」のか「テレビクオリティのものを劇場で流す」のか、どちらのパターンからと思ったけど、これは後者かと。

ハルチカ(2017年製作の映画)

4.0

珍品。監督の「元 髭男爵」というパンチのありすぎる経歴も笑うし、〈吹奏楽×ミステリー〉が売りの原作小説からミステリー要素を完全に取っ払うという暴挙にも爆笑。クライマックスの天丼演出は確実に笑わせにきて>>続きを読む

キングコング:髑髏島の巨神(2017年製作の映画)

4.0

終わり方がいいですよね。「はい脱出成功!終わり!」みたいなキレの良さ。

SING/シング(2016年製作の映画)

3.5

序盤のテンポよく各キャラの現状を紹介するパートから全然ノれず。ハリネズミの歌は好きです。

シー・オブ・ザ・デッド(2013年製作の映画)

3.5

ブラジリアン・ゾンビの雄、ロドリゴ・アラガオの作品。正直『デス・マングローブ』と記憶がごっちゃになっている。大体同じようなものです。

野火(2014年製作の映画)

4.0

監督を招いてのトークショー付きという貴重な機会で鑑賞。

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