たかみづさんの映画レビュー・感想・評価

たかみづ

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映画(343)
ドラマ(2)

惡の華(2019年製作の映画)

3.8

原作読んだことないまま見てしまったけど、玉城ティナからずっと目が逸らせない2時間だった

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

3.8

途中途中現実世界もミニチュアの構図で撮る撮り方が徹底してて面白かった

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.6

Lost In Translationというタイトルが秀逸
海外の人からしたら日本はこう見えるよな〜という絶妙なズレが良かった

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.2

要所要所の伏線回収がタランティーノ監督ならではすぎる、素晴らしい
ミアとヴィンセントのダンスシーンが好きだった

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.0

南北戦争の構図をあそこまで散りばめるの…さすがタランティーノ監督…
想像以上にグロいしエグかった

プールサイド・デイズ(2013年製作の映画)

4.3

夏休み最後に見る映画にふさわしかった
スザンナ10点満点

ひとよ(2019年製作の映画)

4.5

役者さんたちの演技がすばらしい
2時間で佐藤健のことが大嫌いになり、それを超えるくらい大好きになります

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

4.3

人生って誰と出会うかで決まることたくさんあるよなあ面白い
タイらしさが詰め込まれててよかった

mellow(2020年製作の映画)

3.8

好きには色々な形があるけど、それを言葉にして伝えるのって本当に難しいよなあ。最後のきほからの手紙に感動した。

劇場版 おっさんずラブ ~LOVE or DEAD~(2019年製作の映画)

3.9

いやなんの映画?ってぐらいの詰め込み方だったけど気づいたら泣いてた笑
出てくる登場人物みんな愛らしすぎる。営業所のメンバーをHEROみたいに歩かせるところ好きすぎた。

田中圭の変顔ずっと見てられる。
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帰ってきたヒトラー(2015年製作の映画)

4.2

なんとも評価しづらい作品…
見た人の感想聞いて、そんな重くないのか〜、コメディーだしな〜って思ってたけど全然笑えない、バリバリに風刺では???
見てよかった。私を選んだのは普通の国民だっていう言葉にヒ
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ナイト・オン・ザ・プラネット(1991年製作の映画)

4.0

Night on Earth、心躍るタイトル。
それぞれの地域で味のあるやりとりをするタクシードライバーと乗客、見ててワクワクした。この後どうなったんだろ〜って想像できるのも醍醐味。車内と街並みしか映
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スティング(1973年製作の映画)

4.2

出てる役者が最強すぎる。とっっってもよかった!ちょっと訳に振り回されてしまったので次は英語字幕で見たい。
久しぶりに70年代の映画を見て、この時代の映画もっとたくさん見ようと思いました。

ストーリー
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洗骨(2018年製作の映画)

3.8

命を繋ぐことの尊さって何にも代えられないなあと改めて実感した。
Q太郎が最高に良い味出してて、好きになってしまった。
そして沖縄の音楽も大好き。あったかい気持ちになれる。

WAVES/ウェイブス(2019年製作の映画)

3.6

映画館で見てよかった!
独特のカメラワークとなんといっても音楽…

海外行きたい

メリー・ポピンズ リターンズ(2018年製作の映画)

3.6

前作よりも少し悲しい要素が多かった?
にしてもしっかり前作を踏襲してて、ずっとワクワクしてられる。
最後はやっぱりめちゃくちゃ切なくなるな…メリーポピンズありがとう〜😢って
大人になると子供の心を忘れ
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コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

4.3

スカッとした〜!最後の畳み掛けながら種明かしする感じも最高だった。
三浦春馬、、、素敵な俳優さんすぎる。
もっと見たかった〜〜〜

プリンセス編は映画館で見たい

メリー・ポピンズ(1964年製作の映画)

4.1

アニメーションのクオリティが素晴らしすぎる。
曲たちも最高すぎる。ディズニーのハッピーエンド、大好き。

蜜のあわれ(2016年製作の映画)

3.5

どんなに人を愛したって、あの世には連れていけないんだよ
と怒鳴っていた大杉漣が、最後あの一言…すばらしい…
大杉漣と二階堂ふみのやりとりが可愛かった。

アノマリサ(2015年製作の映画)

3.2

生きるって何?本当にその一言に尽きる。
想像以上にバチ重かった。

鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

3.7

香川照之も堺雅人も良い味出しすぎだ…
きゅんとした

お嬢さん(2016年製作の映画)

4.8

お嬢様もスックも美しすぎる。
表情に魅せられすぎて途中息ができなくなった。
韓国映画恐るべし、、、魂吸い取られました

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.7

SHINING、AKIRA、ガンダムなどなどいろんなポップカルチャーの要素を取り入れてて面白かった!ダイトウ役が森崎ウィンなの全然気づかなかった、ちゃんと下調べしてから見るべきだった〜

オンラインゲ
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カイロの紫のバラ(1985年製作の映画)

3.8

ウディアレンすごい…終わり方がとっても素敵だった。見てるだけで心躍った。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

4.3

「裁判所では誰も真実を話さない」

真実がどこにあるかは関係なく、裁判はどんどん進んでいくし、結局視聴者も何が真実だったのかは分からない、という作られ方…
視聴者の想像に委ねるような画の撮り方が多くて
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はじまりへの旅(2016年製作の映画)

4.1

終わり方がすごく好き。
正解なんてないんだよ〜って優しく教えてくれる映画だった。家族みんな愛おしくて大好きになる。

天使にラブ・ソングを…(1992年製作の映画)

4.3

かわいこちゃん(シスター・ロバート)が可愛すぎて、出てくるたびにかわいこちゃん!って叫んでた。音楽が良い!!!

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

3.8

タランティーノ監督の愛を感じる作品…
ブラピとディカプリオという最強のタッグを観れて2時間半しっかり幸せでした

馬の骨(2018年製作の映画)

3.5

小島藤子ちゃん見たさに鑑賞。
全体的にとても微笑ましかった。コロナの自粛中に見れてよかったな〜
最後の方、藤子ちゃんがどんどん口調が荒くなっていくの個人的にとてもよかった。笑
好きなバンドのライブに行
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ラブレス(2017年製作の映画)

3.7

序盤からのカメラワーク、光と影の使い分け方にやられた
「無関心」が生み出す悲劇、不条理、見進めるのが辛かった
Lovelessって言葉も現代を象徴しているかのよう、、、ラストシーンはしばらく頭から離れ
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宮本から君へ(2019年製作の映画)

4.3

主役二人の熱量、圧巻の演技
わたしも怒鳴る喧嘩じゃなくて、腹の底から大声出して喧嘩したい

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.7

必要な設定だというのはもちろん分かっているんですが、エグジーが嫌いになってしまった
エルトンジョンの配役は100点満点すぎる

次公開されるファーストエージェントがめちゃくちゃ楽しみになる終わり方

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