MakiNoguchiさんの映画レビュー・感想・評価

MakiNoguchi

MakiNoguchi

映画(357)
ドラマ(2)

トップガン(1986年製作の映画)

3.8

なんて清々しい。かっけぇの塊。トムクルーズが色気しかない。何者ですか。

天然コケッコー(2007年製作の映画)

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これは岡田将生が尊い。田舎特有の人間関係のやつ。話はなんか中途半端じゃったな。

ビューティフル・ボーイ(2018年製作の映画)

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生まれた生んだ家族になった、ってだけでこんなに尊く思い合えるなんて、家族ってすごい。身近にクスリがない環境でよかった。

すべてをこえて愛してる

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

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フランシス・ハ、そういうことね、なんかフランシスらしくていい。自分と重なるダサさと残念さとかわいくなさがあって最後までしっかり見ちゃったな〜、非モテ

女は女である(1961年製作の映画)

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最初から最後までよくわからんままずっとかわいかった〜

イエスタデイ(2019年製作の映画)

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ハッピーエンド!何事もまっすぐ正直でいれば幸せになれるなんて、映画っていいわあ

潔く柔く(2013年製作の映画)

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終わり方のほのぼの感いいね。2回目やけど、この二人のきれいさが圧倒的すぎて、最高。

楽園(2019年製作の映画)

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うーん、難しい。がんばって何か感じとろうと思ったけど、イマイチわからんままやった。人間っていうよりは田舎の問題の話?なのか??

ただこういう映画の杉咲花はほんまにすごい

劇場(2020年製作の映画)

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見たかったやつなので久しぶりにちゃんと時間を作って映画をみた!

いつまでもつのだろうか。とか思ってるうちはちょっともう危ういよなあ、と。笑

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

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怖さとおもしろさの具合がよかった!最後まで見入ってました!韓国、闇が凄すぎるわ、こわかった

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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ギルがあまりにも褒めるからいつかパリに行ったときは歩くのも緊張しそうな気がしてる。

わざわざ探偵なんか出しちゃって設定の矛盾をどうするかと思ってたら、最後にちゃんとかわいくおさめててよかった◎

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.8

個人的に癖になる癖のある3人てことで何も考えず迷わず見たけど、めちゃくちゃすき。

終わった瞬間ええって声でたくらいに、ぐっと見入ってたし、結末というか正解が気になったし、とにかくいいなあって時間が詰
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365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

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水漏れしたときの反応が人間らしくてなんかおもしろかった。音と映像が綺麗で癒される。祖母の言葉だけは深い。

さよならくちびる(2019年製作の映画)

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寝たら好きになることもあるじゃん?寝てなくても好きだけどできない。ってなんか最高じゃない?

小松菜奈よいなあ何回も顔ちっさ!ってなったかわいい

ワン・サニーデイ One Sunny Day 劇場版(2015年製作の映画)

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ジソブが見たくて地味にたのしみにしてた。済州ってあんな感じなんかな。行ってみたい。植物がきれい。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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これはすごい設定。このつまらんタイミングに映画ならではのおかしな世界観でしっかり楽しめた。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

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現実離れした設定ってすきじゃないけど、飽きずに見れたしめちゃくちゃいい映画やった。
過去を変えても起こったことは変わらない。未来は変えれる。っていうことね

世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

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いい映画見た〜ってなった。ルーがかわいい。邦題に違和感あり。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

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話が難しくて分かりにくいところがあるけど飽きることなく見れたかな。取り調べ中に個人的に嫌いな音が何回もなって不快すぎた〜

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

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天才のネイサンには不可解な感情の部分を頭が悪いと思ってたお母さんに教えてもらうところ、よかったなあ。

グランド・イリュージョン 見破られたトリック(2016年製作の映画)

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モーガンフリーマン渋ぅ。伏線まみれで、え?あ!へえ!ってなる。あんなにトランプぴゅんぴゅん飛ばせたら楽しそう。雨だって操りたい。

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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スケールでか!視覚的にも楽しめた。これは映画館で見たほうがよかったなあ。

アリーキャット(2016年製作の映画)

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映画としてはダサさ否めませんがやっぱり窪塚洋介かっこよすぎる。KJのリリーはかわいくて品川のタマキは不気味すぎ。闇深いグロい感じもあったけどなんか逆にアホらしくて最後まで見れる。

キングダム(2019年製作の映画)

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いや〜よかった!映画館で見たい!完全に出遅れてた!引き続き漫画に専念しよう

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.8

何回もほっこりする場面があって見やすいしよかった〜

映画ってほんまに偉大
映画から学ぶことの多さたるや

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.1

こわおもしろい!
自然とふふって言ってしまうところもありながらあれまってホラー映画見てたっけってくらい緊張するところもありああもう生きにくいな酷いなって考えさせられるところもありで大変楽しませていただ
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アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

3.7

自信を持つことであんなに人生変わるのか!って前向きになれる!まあ一旦頭打って気絶するくらいのことがないとなかなか急には難しいと思うけど、自分の容姿にとらわれるのは避けたいなあと

ラストレター(2020年製作の映画)

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なんか、純すぎた。登場人物それぞれの純な気持ち。今の自分にはもちろんなくて、それがなんか悲しいというか虚しいというかなんというか、何とも言えないなあ

きっと、うまくいく(2009年製作の映画)

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アールイズウェル!
2020年、初映画でした!
今年もいっぱい見たいなあ

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