emirさんの映画レビュー・感想・評価

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映画を観るの楽しい

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アーティスト(2011年製作の映画)

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サイレントってこんなに面白いのか!もっと観たい!
タップダンスも最高だったな。
そしてなによりジャック・ラッセル・テリアのアギーがかわいいのなんの。

青春の門(1981年製作の映画)

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炭鉱で働く人達や炭鉱住宅での暮らしを知りたくて観たが、ストーリーが思いのほか面白くて見入ってしまった。
菅原文太と若山富三郎の男気がめちゃくちゃかっこいい。そして松坂慶子の美しさに驚く。
骨噛みという
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ブリグズビー・ベア(2017年製作の映画)

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どんな過去も、どんな自分も、抱きしめて歩いていける。忘れなくて良いし、消さなくて良い。ブリグズビー・ベアはずっとジェームズと一緒にいる。

ニーチェの馬(2011年製作の映画)

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ずっと観たかった作品。
生きるということの真実がこのような形で残された、と感じた。

映画と恋とウディ・アレン(2011年製作の映画)

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ドキュメンタリーありがたい。ウディ大好き。ウディの映画も大好き。

ファンタスティック・プラネット(1973年製作の映画)

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面白い。作画と色彩はひたすら気味が悪い。一気に観たら頭おかしくなりそうだったので休憩しながら観た。

噂の二人(1961年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

なんとなくだけどオードリーにとってこの役は難しかっただろうなと思う。
オードリーはめちゃくちゃ姿勢が良いのでどうしても凛とした空気が漂うんだけど、そのせいで、カレンは仕事も友人も婚約者も一気に失ってい
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ボギー!俺も男だ(1972年製作の映画)

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面白すぎた。『カサブランカ』観たあともう一度観たい。

死霊のはらわた(1981年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

リンダがずっと「黙れ!」って言われてて面白かわいそうだった。ただ笑ってるだけなのに…。
コマ撮りも良かったな。
ラスト「ギャーーー!」からの音楽が軽快すぎて吹いた。撮影現場きっと楽しかっただろうな。

ワイルド・マン・ブルース(1997年製作の映画)

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ウディ・アレンはほんとうにチャーミング。大好きだな。
あと文字の彫り具合が気になっちゃうウディパパめちゃくちゃ可愛い。

フランシス・ハ(2012年製作の映画)

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『レディ・バード』っぽいなと思ったらフランシス役のグレタ・ガーウィグが『レディ・バード』の監督・脚本だった。
クリスティンは高校生だけどフランシスは27歳なのでより痛々しく見えてしまうのだろうなと思う
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ダージリン急行(2007年製作の映画)

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すごく良かった。観終わったあとあったかい気持ちになる。

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

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めちゃくちゃキュート!エンドロールもこだわっていて最初から最後まで楽しい。(フォントと色がすごく好みだった)

僕のニューヨークライフ(2003年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

車のガラスを割るウディ・アレンとライフルを持って椅子に座ってるウディ・アレンがめちゃめちゃ可愛かった。
ジェリー役が若い頃のウディ・アレンだったら絶対面白かっただろうな〜と思う。まぁ無理な話なんですが
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地球は女で回ってる(1997年製作の映画)

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ウディ・アレンをめぐる女性たちとのドタバタラブコメディかなと思って観たら全然違った…なぜこんな邦題に…?
ビリー・クリスタルとウディ・アレンが共演していて嬉しい。ラストはちょっと泣ける。

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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すごいものを観た…めちゃくちゃ細かいし美しいし面白い。そして犬たちがみんな愛おしい。

マンハッタン殺人ミステリー(1993年製作の映画)

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ヒッチコックの『裏窓』みたいだなと思いながら観た。(こちらのほうがドタバタでごちゃごちゃで喋りまくってるけど)
わたしはウディ・アレンとダイアン・キートンのコンビが好きなので、ふたりの掛け合いを見てい
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タロットカード殺人事件(2006年製作の映画)

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最初のほうは普通に面白かったけど、全体的に噛み合ってない感じがした。ウディ・アレンの面白さがあまり出ていなかった。

ハンナとその姉妹(1986年製作の映画)

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矛盾していて愚かで不器用でちっとも完璧なんかじゃない、そういう人間の姿をユーモラスに描いている。ウディ・アレンの映画はわたしにとっての"ひとさじのお砂糖"だ。

ギター弾きの恋(1999年製作の映画)

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切なすぎる……ショーン・ペンの演技がとても良かった。音楽も最高。

夫たち、妻たち(1992年製作の映画)

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「人生はままならない。過度な期待は禁物。だけど、期待をしたり思い通りにならないことを嘆いたり人を羨んだりするよね。そのまんまで良いんじゃない?というかそのまんまで生きるしかないよね。」とウディ・アレン>>続きを読む

マジック・イン・ムーンライト(2014年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

スタンリーがめちゃめちゃ子どもっぽかったので歳の差はあんまり気にならなかった。
誰かや何かを愛することは非合理的で説明ができない魔法みたいなこと。合理的で科学を信じていて人生は悲惨だと言うスタンリーが
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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関係性の中で自分自身を見つけていく。相手が人間でもAIでも何でも、結局のところ関係ないのかもしれない。

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