togikuさんの映画レビュー・感想・評価

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劇場で見たやつだけを淡々と。

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PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.3「恩讐の彼方に__」(2019年製作の映画)

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青森、東京と続いて、南アジアの話。
今作は3期への繋ぎとして割り切って見てたけど、これはこれで。
核になるあのシステムは海外なので出てこないので完全に攻殻機動隊でした。

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

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みんな大好き地域disネタ映画。
差別とかそういう社会を風刺した映画とかそういうの関係なく、埼玉によるプロパガンダ映画だったので侵略は本格的に始まっている。
この手の映画でパロディとかメタネタとかもほ
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パペット 大騒査線 追憶の紫影(2018年製作の映画)

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かわいいパペットが白かったり白くなかったりする粉を大量摂取する映画。
どうしてもバカな映画が見たくて見に行ったけど期待通り。
海外はチームアメリカといい定期的に人形がただただ酷いことやる映画が出てきて
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キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

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猫がとにかくかわいい映画。ねこかわいい。
マーベル版のワンダーウーマンなのであの頃のアメリカ的な曲がいっぱい流れます。ねこかわいい。
基本的にはキャプテンマーベルの記憶を取り戻すまでの過程の映画なんだ
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イップ・マン外伝 マスターZ(2018年製作の映画)

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ゴリゴリのマッチョイギリス人料理人とか目が死んでるけど鬼強いコンビニの店長がいる時代の上海の話。
拳法VSプロレスとかいうどうかしてる異種格闘技戦が行われる素敵な世界だった。
無着色のバティスタが見れ
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スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

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吹替で鑑賞。引くほど頭が良い男の子の思春期成長ストーリー。
白黒と豚がずっとかわいい。豚だけの続編がずっと見ていたい。
基本的にメイン2人以外は影が薄めなので集中しやすい。
途中で出てくる悪ふざけ(主
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移動都市/モータル・エンジン(2018年製作の映画)

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FFとバイオハザードを足してスターウォーズで割ったハウルの動く城。
かっこいい映像をとりあえずつっこんで、無理やりかき混ぜた感じ。
前後編にするとかしてもっと色んなかっこいいを深掘りしてほしかった。
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THE GUILTY/ギルティ(2018年製作の映画)

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おじさんがずっと電話して怒ってる映画。
おじさんがずっと不安定なので、背景ずっと同じだけどなんだか楽しい。

この映画、人気出たらジェネリック版みたいなのが量産されそうで楽しみです。

PSYCHO-PASS サイコパス Sinners of the System Case.2「First Guardian」(2019年製作の映画)

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1期よりも前のお話。
メインストーリーだけじゃなくてサブストーリーとかでTVスペシャル的なやつを延々と作れるんだなぁと。
シティハンターとかみたいにずっと見れるといいな。

ザ・カニバル・クラブ(2018年製作の映画)

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ブラジルの治安悪い自慢映画。
だいたい悪そうなことはやっちゃうおっさんたちがイチャイチャしてるのがなんか癒やし。
エンドロールに流れる曲が無駄に高まるので楽しい気持ちでお家に帰れました。

オッズ(2018年製作の映画)

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ほとんど2人で密室でイチャイチャしてる映画。
モノ運んでくる大きな人が一瞬だけボディガーさんに見えたのでいろいろそれどころじゃなかった。

劇場版シティーハンター 新宿プライベート・アイズ(2018年製作の映画)

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街だけが新しくなったあの頃のシティーハンター。
内容だとかそんなのはどうでもよくて、ちょいちょい挟んでくる奇跡のタイミングでの挿入歌、そしてGetWildが涙腺をぶん殴ってくる。
ファルコンが大型火器
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アクアマン(2018年製作の映画)

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かっこいいオブザかっこいいが溢れまくる映画。
メインキャスト以外みんな最高のクリーチャー!
テンポもサクサクでDC映画っぽくない!
シチリアでの戦闘シーンとか本当にかっこよさの塊しかなかった。

もの
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スネーク・アウタ・コンプトン(2018年製作の映画)

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蛇が可愛い蛇映画。
元ネタの映画(というか人物)を殆ど知らないのが悔やまれる。
バカだから誰も不幸にならないし、バカだから何が起こっても楽しそうなので幸せ感溢れる映画だった。

ディアマンティーノ 未知との遭遇(2018年製作の映画)

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ポルトガルはクリロナが好きすぎる映画。あと大量のもふもふのお犬様。
難民とか経済問題とかLGBTとかのポルトガルの問題を雑多に煮込んでクリロナとおっぱい最高っていうだけでとりあえず押し切った最高のクソ
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エリザベス∞エクスペリメント(2018年製作の映画)

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ド美人が溢れてる映画。
主役の人がだいたい薄着で、ずっとド美人なので画面がずっと美しい。
熟女もだいたいド美人なので癒やししか無い。

低予算だからか登場人物も少なくてぼーっと見ることができて幸せ。

ワイルド・ストーム(2018年製作の映画)

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午後ローっぽい映画。政府が作った超かっこいい車が超かっこいい。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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チャーリーの北欧メタルの大御所感あるビジュアルとアンビエントなBGM、唐突なゴア演出でだいたいブラックメタルでした。
終盤のあの流れがめちゃくちゃ好き。

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