とっきーさんの映画レビュー・感想・評価

とっきー

とっきー

評価は素直に簡潔。なのでたまに辛口ですがお許しを。ベストムービーは今年観た映画から。

新たな映画との出会いのきっかけになれれば幸いです。以下好きなダグ。

#ダークヒーロー#ミュージカル#実写化
#アニメ #ジブリ#ディズニー#アメコミ#SF#タイムリープ#歴史#神話#実話#ヨーロッパ#猫

Du 16 avril 2016.
Plus de 1000 08/08/2017.(基準点3.0)

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ドラマ(0)

ローラーガールズ・ダイアリー(2009年製作の映画)

3.0

幼いエレンペイジに癒される。

親子愛と水中のシーンが素敵でした。

ローラーゲームって競技として成立してるのかなコレ。

スーパーバッド 童貞ウォーズ(2007年製作の映画)

3.0

気になるあの子のためにお酒を調達ロードムービー。
タイトルふざけてるけど意外と素直に面白かった。

エンドロールはさすがにやり過ぎかな。

ハイスクール・ミュージカル・ザ・ムービー(2008年製作の映画)

3.0

ハイスクールミュージカル卒業編。

ミュージカルパートが過去作よりも豪華で1番良かった。

イコライザー(2014年製作の映画)

3.5

元凄腕諜報員のその後。
彼はただ平穏に暮らしたいだけ。

クロエの出番少なくて残念。
ホームセンターでサバゲー楽しそう。

ハイスクール・ミュージカル2 プレミアム・エディション(2007年製作の映画)

3.0

ハイスクールミュージカル夏休み編。

ザックの美声に癒されました。いじわる役のシャーペイがちょっと可哀想だけど適役過ぎた。

ターミナル(2004年製作の映画)

3.0

思いの交錯するターミナル。
空港に住むトムハンクスが可愛らしいハートフルコメディ。

深く考えずにささっと観られるのが良かった。

最高の人生の見つけ方(2007年製作の映画)

3.5

余命宣告を受けた二人が死ぬまでにやりたいことをリストにしてしく物語。

おじさん達のほっこりする友情と深みのある人生の語り合い。

ウォー・ドッグス(2016年製作の映画)

3.0

違法なんてどこ吹く風。
武器商人としてのし上がる2人の実話を元にしたコメディ。

所々シリアルなのと後始末がちょっと中途半端。

永遠の僕たち(2011年製作の映画)

3.0

余命間近のミア。死との向き合いかた。

テーマは重いけど笑ってるミアが印象的で救いのある物語でした。

マイレージ、マイライフ(2009年製作の映画)

3.0

世界中を飛び回りリストラを告げるジョージ・クルーニー。

大人の恋と仕事の変化の行方とは。

何か胸にモヤモヤが残る。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

英国紳士再び。

ぶっ飛び感は前作を越えられずともスタイリッシュな英国紳士アクションが最高でした。

ハンズ・オブ・ストーン(2016年製作の映画)

3.5

石の拳ロベルトデュランの半生。

実際のエピソードほとんど知らなかったけど分かりやすくて結構楽しめました。
サイドのアルマスとデ・ニーロも良かった。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

4.0

誘拐された娘、釈放される容疑者に憤慨するヒュージャックマン。

真の意味で囚われていたのは誰なのか。
綿密に計算されたサスペンスでした。

ユリゴコロ(2017年製作の映画)

3.5

殺人を心の拠り所にする吉高由里子の物語。胸が痛くなるような空気感が凄かった。

後半ご都合主義な感じでちょっと気持ちが離れたのが残念。

亜人(2017年製作の映画)

4.0

死なない亜人とスタンドとのバディアクションが躍動感あってカッコいい。
アクションのイメージのあまりない川栄も大活躍でした。

ガンアクションも洋画にも引けを取らないほど。

ノック・ノック(2015年製作の映画)

3.0

雨の日にやって来たずぶ濡れの美女2人。何とも羨ま。。
あ、いやおぞましい映画。

ここまで胸くそ悪いと一周回って笑えてくる。

ザ・サークル(2017年製作の映画)

3.0

24時間エマ・ワトソン。
SNS会社での過剰な情報開示がテーマ。

そんなに人は単純じゃない。
設定がちょっと極端。反対派との対立何かがあればもっと深みがでたのかなと。

8人の女たち(2002年製作の映画)

4.0

密室殺人に居合わせた8人の女たち。
露になるそれぞれの秘密。
哀愁ある舞台のようなダークミュージカルが素敵でした。
それぞれにカラフルなイメージカラーがあるのも良かった。

カリブの白い薔薇(2006年製作の映画)

2.5

高級娼館のアナデアルマスのたれ目。

スペイン映画らしく内容やメッセージ性は。。。

フェリシーと夢のトウシューズ(2016年製作の映画)

2.5

ダンサーを夢見るフェリシーのサクセスストーリー。

いくらアニメでもちょっとうまい事行き過ぎじゃないかなと。

子供向けにしてもキャラデザ弱いかなー。

先生! 、、、好きになってもいいですか?(2017年製作の映画)

3.0

先生と生徒、恥ずかしくなるくらい真っ直ぐな正統派ラブストーリー。

ぶつ切りな場面転換はちょっと気になったけど原作マンガとの兼ね合いだろうから致し方ないか。

200本のたばこ(1998年製作の映画)

3.5

誰かと結ばれなきゃ年越せない!

元カレから友だちから奪い奪われな群青劇。

何ともアメリカ的な行動力に感服。

マイティ・ソー バトルロイヤル(2017年製作の映画)

4.0

GOGっぽくポップになったマイティソー。
音楽に合わせた戦闘とコメディでなかなか楽しめました。
今からインフィニティウォーが楽しみ!

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.5

人を裁くのも人だという事実に改めて向き合う。
奇演怪演のたぐいかと思ってたいたので大分印象が違った。
真実の価値とは。物思いにふける映画。

レスラー(2008年製作の映画)

4.0

人生をレスラーに捧げた男の物語。
愛を求めても失った時間は帰ってこない。ボロボロの身体、背中の哀愁。
リングの上でしか生きていけない不器用だが真っ直ぐな男の生き様。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.5

人間によって作られたレプリカントを通してみえてくる人の本質。

重いディストピアな世界観の中でも際立つホログラムのアナデアルマス。

トゥームレイダーファースト・ミッション(2018年製作の映画)

3.5

戦うイケメンサバイバーアリシアたっぷり。
物語は薄めだから単純にアクションに集中出来て良かった。
ハラハラさせる展開満載で楽しかったです。

エタニティ 永遠の花たちへ(2016年製作の映画)

3.0

絵画のような映像とクラシック音楽の中、淡々と語られる女性たちの人生の喜びと哀しみ。

結婚、出産、家族を看取り、その命尽きようとも永遠に繋がっていく。

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.0

実写だけど映像違和感あってアニメっぽい。

マーベルと比べてしまって悪いとこしか見つからない。バットマン好きだから続編とスピンオフでの挽回に期待。

ハイスクール・ミュージカル(2006年製作の映画)

3.5

まさにこれぞアメリカのスクールミュージカル。ザックの歌声がすばら。。ってこの作品ではザック自身不本意ながら別人の声みたいですね。
元気になれるミュージカル。

ヴィレッジ(2004年製作の映画)

3.5

怪物に囲まれ、閉鎖された村に住む盲目のアイヴィー、精神的に不安定なノア、外に興味を持つルシウス。

衝撃の展開ってほど派手さはないけど皮肉のきいた哲学的な物語。

髪結いの亭主(1990年製作の映画)

2.5

子供の頃、美容室の店員さんに憧れを抱く気持ちは少し分かる。
そのまんま大人になってしまったアントワーヌの物語。そんな彼が色んな意味で大丈夫?ってなる。奥さんのマチルダがただただ綺麗。

ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走(2016年製作の映画)

3.5

今度は暴走車でヒャッハー家族旅行。
ドキドキのカーアクションとフランスらしいおバカコメディ。

性悪でお茶目なおじいちゃんのキャラが最高。

ジョジョの奇妙な冒険 ダイヤモンドは砕けない 第一章(2017年製作の映画)

3.0

ジョジョ感は薄いけどキャストの好演のおかげかさほど悪くなかった。

個人的には5部が好き。スタンドもパープルヘイズが好きなのでこのまま続投願いたい。

エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

日常の中に潜む変態さんたち。

世界が衝撃、絶賛のうたい文句でしたが。。パンチ弱く感じた。
イザベルユペールの冷静な変態っぷりが新しかった。

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