とっきーさんの映画レビュー・感想・評価

とっきー

とっきー

評価は素直に簡潔。辛口ですがお許しを。
ベストムービーは今年観た映画から。
新しい映画を知る架け橋になれたら幸いです。
フォロー、コメントお気軽にどうぞ。

好きなダグ。
#ダークヒーロー#ミュージカル#アニメ
#ジブリ#ディズニー#アメコミ#SF
#タイムリープ#歴史#実話#猫#ヨーロッパ
Du 16 avril 2016.
Plus de 1000 08 Août 2017.(基準点3.0)

映画(1508)
ドラマ(284)

BLEACH(2018年製作の映画)

3.0

思い入れある初期エピソード。

福士蒼汰の黒崎一護が予想以上にハマってた。

まだ序章だし、続編に期待。

ミッドナイト・サン ~タイヨウのうた~(2018年製作の映画)

3.0

タイヨウのうたハリウッドリメイク。

顔面偏差値高めなお二人。

物語は単純ながら爽やかで前向きな気持ちになれる。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

3.5

シリーズファン向けにより深く。
にわかファンとしては終わってから相方さんに補完してもらわないと追い付けませんでした。
相変わらず魔法動物可愛いので良きです。

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.5

アニメ観てました。

小松菜奈があきらのイメージにぴったり。

うまくいかない人達へのエールのこもった爽やかな作品。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.0

崖っぷちのヒーローファミリー。

今度の中心はママとスーパーパワーの赤ちゃん。

ジャックジャックに癒される。

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.0

登場人物ひとりひとりの言葉が刺さる優しい映画。

あの子はいいな。

そうみえるあの子にもいろいろあるんです。

フットルース(1984年製作の映画)

3.0

あ、マックの曲。

自然と体がリズムに乗って踊りたくなるポップな青春映画。

ケヴィン・ベーコンがナウい。

ラプラスの魔女(2018年製作の映画)

2.5

それっぽいのに何か物足りない。
設定や展開は好きなのに。
きっと原作は面白いんだと思います。

櫻井くんの余韻を残すセリフ回しが苦手。

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

3.0

巧みなカメラワークと不協和音。
じわりじわりと確実に迫る危機。

ヨルゴス・ランティモス監督、どの作品もクセになる世界観ですね。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.0

お化けと池田エライザの共同生活。

陰キャラのエライザさん可愛い。

ノスタルジックな音楽が素敵でした。

ゲティ家の身代金(2017年製作の映画)

3.0

ゲティ家の誘拐騒動。
大富豪おじいちゃんのドケチっぷり。

息子の救出に奔走するミシェルウィリアムズ。
間延びした展開もまぁ、実話ベースですもんね。

オーシャンズ8(2017年製作の映画)

3.5

艶やかでクールなオーシャン。
ターゲットはメットガラでお披露目されるカルティエの宝石。

予想とは違ってイイ意味で物足りない。

いぬやしき(2018年製作の映画)

3.0

アニメ観てました。

一般向けにダークな部分は抑えた印象。

佐藤健が高校生ってのはさすがに受け入れがたい。

The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ(2017年製作の映画)

3.5

ようこそ女の園へ。

監督ソフィアコッポラがしっとり仕上げた愛憎劇。

作品の雰囲気は好き。もっと長尺で観たかったかな。

RENT/レント(2005年製作の映画)

3.0

生き抜いた52万5600分。

青春ミュージカル。

音楽は良かったけど映画としては今ひとつ入り込めなかった。

(2018年製作の映画)

3.5

拳銃を拾った少年。

村上虹郎とリリー・フランキーのひりつく様なやり取りにぞわぞわ。

広瀬アリスは原作イメージとちょっと違ったかな。

女は二度決断する(2017年製作の映画)

3.0

テロで家族を失った母親の闘い。
遺された彼女が出したひとつの答え。

裁判の在り方と移民問題。

邦題あおり過ぎ問題。

リトル・マーメイド 人魚姫と魔法の秘密(2018年製作の映画)

2.5

近所のTSUTAYAで激推し。

B級感漂うリトルマーメイド。

恋愛とファンタジーが中途半端め。

インビジブル 暗殺の旋律を弾く女(2018年製作の映画)

3.0

盲目の女性ピアニストの正体とは。

静かなサスペンス。

改めて見返すといくつか展開が矛盾してる様な。。

GODZILLA 決戦機動増殖都市(2018年製作の映画)

3.5

因縁のゴジラとの再戦。

一新された設定を楽しめるかどうかで好みは分かれそう。

最終章への期待を込めて。

フレンチアルプスで起きたこと(2014年製作の映画)

4.0

崩れだしたら止まらない。

解決出来ずに我慢したり、避けてる話題がどんな夫婦にもきっとあるはず。

夫婦での視聴は控えた方が良さそうです。

ミート・ザ・ペアレンツ3(2010年製作の映画)

3.5

3作目ともなれば安定のコメディ。
キャスト陣が純粋に楽しんで演じているのが伝わってくる。

終盤のデ・ニーロとベン・スティラーの大乱闘が最高。

blank13(2017年製作の映画)

3.0

失踪した父親の死。

よみがえる過去の思い出。

家族と向き合う時間は大切にしたいですね。

今夜、ロマンス劇場で(2018年製作の映画)

3.0

画面の向こうのあの人に会えたなら。

ツンデレもシリアスもしっかりこなす綾瀬はるかのハマり役。

鮮やかな衣装が素敵でした。

きみがくれた物語(2016年製作の映画)

3.0

The choice.

シンプルな王道恋愛もの。

キューピッドのわんちゃん可愛い。

娼年(2018年製作の映画)

2.5

全編ほぼ濡れ場で物語はあっさり風味。

荒々しくって痛そう。

キャストの体当たりな演技に感服です。

陽のあたる教室(1995年製作の映画)

3.5

音楽教師としての人生。

生徒ひとりひとりを指導する喜びと苦悩、家族との確執。

優しく、爽やかな気持ちになれる。

さよならの朝に約束の花をかざろう(2018年製作の映画)

3.0

長寿の一族と古の龍。

ファンタジー世界の片隅で起こる感動の親子愛。

ちょっと世界観作り込み過ぎたかな。

モリーズ・ゲーム(2017年製作の映画)

3.0

圧倒される展開力。

ジェシカ・チャステインの魅力全開。

モリーブルームの本質に迫るヒューマンドラマ。

あなたの旅立ち、綴ります(2016年製作の映画)

4.0

奔放に生きた人生の締めくくり。

人生は自分で切り拓く。

頑張るあなたの背中をそっと押してくれるような作品。

ニンジャバットマン(2018年製作の映画)

3.5

戦国時代にタイムスリップしたおなじみゴッサムシティの面々。

とんでも展開の超絶バトル。

スタイリッシュで格好いい。

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.5

夫婦とはなんぞや。

コメディだけでなく夫婦の在り方にも真摯に向き合った作品。

無邪気にはぐらかす榮倉奈々可愛い。

世界中がアイ・ラヴ・ユー(1996年製作の映画)

3.5

ウディアレン流ミュージカル。

些細な事に歓喜したり、絶望したり。
みんな愛を求めてる。
コミカルで軽快だけどセンチメンタル。

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.5

あなたはどこまで耐えられますか。

意図的に見せない嫌なアングル、不条理な展開。

不快感を突き詰めた作品。

ダンス・レボリューション(2003年製作の映画)

3.0

しなやかに踊るジェシカ・アルバ。

音に合わせて自由に。

物語はとんとん進むあっさり風味。

バンド・ワゴン(1953年製作の映画)

3.0

ドタバタ舞台ミュージカル。

鮮やかな衣装とダンスにコメディ。
あとは楽しいからいいじゃないか的な。
ララランド見返したくなる。

>|