とっきーさんの映画レビュー・感想・評価

とっきー

とっきー

映画(1848)
ドラマ(326)

きみと、波にのれたら(2019年製作の映画)

3.0

水の描写がキレイだけど作画が好みが別れそう。

二人で笑いながら主題歌歌ってるくだりが良い。

ゴジラ キング・オブ・モンスターズ(2019年製作の映画)

3.0

テンポ早めな怪獣合戦。

ギドラの悪役感とモスラの美しさが良きでした。

表情豊かな怪獣達はちょっと違和感。

ジョジョ・ラビット(2019年製作の映画)

4.5

ナチスドイツを舞台に少年にスポットをあてた作品。

ジョジョが可愛すぎる
恋愛に歌にダンス。ポップだけど構成もしっかりしてて久々の良作。

(2018年製作の映画)

3.0

青春サスペンスドラマ。

地味な雰囲気も悪くない。

細やかに個々のキャラが際立ってる。

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

4.0

メディアリンチにより容疑者に仕立てあげられたリチャードジュエル。

地味ながら繊細なクリント作品。

弁護士のサムロックウェルがイイ味出してる。

オンネリとアンネリとひみつのさくせん(2017年製作の映画)

3.0

オンネリとアンネリのシリーズ3作目。

原色鮮やかな北欧を舞台にしたほっこりファンタジー。

お馴染みのキャラクター達に癒される。

スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

3.5

銀河をかけるスピード感ある人間ドラマ。

レンにカイロ・レン。演者が良かったですね。

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

3.5

音楽への没入感。

音楽を中心に各登場人物の心情の変化が細やかに表現された作品。

ロマンスドール(2019年製作の映画)

3.5

ラブドール職人の切ないラブストーリー。

きたろうの居酒屋での語りが印象的。

生理ちゃん(2019年製作の映画)

2.5

月に一度の生理ちゃん。

擬人化されたキャラが可愛い。

空の青さを知る人よ(2019年製作の映画)

4.0

超平和バスターズが送る青春の心残りに迫る物語。

細やかな人間描写と爽やかなあいみょんの主題歌が良き。

天気の子(2019年製作の映画)

3.5

梅雨に見たい映画。

細やかな東京の情景がキレイ。

もうちょい短くても良かったか。

東京喰種 トーキョーグール【S】(2019年製作の映画)

3.0

松田翔太、圧巻の役作り。

キャストは良かったけど、アクションがビミョーかな。

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

カーアクションに液体金属。

これぞターミネーターなメモリアル映画。

ややこしくなってきた物語をシンプルにまとめてくれた作品。

アンダー・ユア・ベッド(2019年製作の映画)

3.5

高良健吾の突き抜けた演技で話題の作品。

丁寧に作られていて意外と楽しめた。

高良健吾に小説朗読されてる気分。

ハウス・ジャック・ビルト(2018年製作の映画)

3.0

トリアー監督だから身構えてたけど、意外とライトなシリアルキラー映画でした。

内なる自分と向き合う作品。

アス(2019年製作の映画)

3.5

迫るもう一人の自分。

異彩な不気味さ漂う作品。

キャストの演じ分けが素晴らしい。

チャーリーズ・エンジェル(2019年製作の映画)

3.0

新生チャーリーズエンジェル。
ワイルドでカッコいいクリステン・スチュワート等、数多い演者の中でもエラ・バリンスカの存在感が際立ってました。
今後の作品に期待。

聖☆おにいさん 第Ⅲ紀(2019年製作の映画)

3.0

イエスとブッタの不毛なやり取り再び。

しょうもないと思いながらもなんだかんだ見てしまう。

中毒性高め。

ジュマンジ/ネクスト・レベル(2019年製作の映画)

3.0

ジュマンジ続編。

キャラが増えたり、入れ替わったり色々工夫してるけど展開少なめで焼き増し感は否めないかな。

今日も嫌がらせ弁当(2018年製作の映画)

3.0

娘に作る嫌がらせのキャラ弁当。

レパートリーの広さはさすが。

のんびり家族でほっこり系。

フラガール(2006年製作の映画)

3.0

蒼井優の圧倒的な可愛さ。

今となってはありがちな展開だけどラストのフラダンスは見もの。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー(2019年製作の映画)

3.0

酷評と聞いて避けてた作品。

ラストの展開以外は最高の物語でした!

ドラクエやりたくなる。

この素晴らしい世界に祝福を!紅伝説(2018年製作の映画)

3.0

爆裂めぐみんの里帰り。

心地いい脱力感。

バカさ加減に笑いつつ油断すると感動しそうになる。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

4.0

世界からビートルズが消えたなら。

楽しいラブコメファンタジーでした。

リリージェームズが中盤まで気づけないほどイメージ変わっててびっくり。

ザ・ファブル(2019年製作の映画)

3.0

岡田准一のちょっと抜けた殺し屋が可愛い。

キレッキレのアクションは健在。

ディープな物語がちょっと作風にそぐわないかな。

楽園(2019年製作の映画)

3.0

閉鎖空間での集団心理の闇。

正しい人が生きにくい世界。

人間って時に残酷。

ロボット2.0(2018年製作の映画)

2.5

突き抜けた演出が魅力の作品。

思った以上にディープな感じ。

ちょっとやり過ぎたかなー。

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

3.0

オールスター勢揃いはアツい!

重要な新キャラの割には内容薄め。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.0

ジョンウィック無双その3。

個性的なキャラや設定増えて楽しい。

けどこのシリーズはもっとシンプルな爽快感だけで良かったのになーとも。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

ディープなジョーカー誕生の物語。

響く悲しい笑い声。

改めてバットマンの作品観ようかな。

ゾンビランド:ダブルタップ(2019年製作の映画)

3.5

10年ぶりの最新作。
前作にちょっと寄せすぎたかなー。

でも久しぶりの面々と他のゾンビ映画と違うやり取りに思わずにやり。

ディセンダント3(2019年製作の映画)

3.0

ディセンダントシリーズ完結編。

設定やキレッキレのダンスパートが良い。

もっと色んなキャラクターとの絡みがみてみたい。別キャラ視点のスピンオフとかないかなー。

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