とっきーさんの映画レビュー・感想・評価

とっきー

とっきー

作り手によって広がる様々な世界。映画って素敵です。
評価は素直に簡潔に。(基準点3.0)
ベストムービーは今年観た映画から。
フォロー、コメントお気軽にどうぞ。

以下好きなタグ。
#ダークヒーロー#ミュージカル#アニメ
#ジブリ#ディズニー#アメコミ#SF
#タイムリープ#歴史#猫#ヨーロッパ

Depuis 16 avril 2016.

映画(1626)
ドラマ(291)

オンリー・ゴッド(2013年製作の映画)

3.0

赤と青。男と女。

難解な世界観にどっぷり。

ライアン・ゴズリング独り占め。

ファイナル・デスティネーション(2000年製作の映画)

3.5

シリーズ6部作1作目。

完成された死のピタゴラスイッチ。

ちょっと違う類似作品が多いので要注意です。

スマホを落としただけなのに(2018年製作の映画)

3.0

あるあるを期待してたのだけど。

スマホ落としてからの展開が独特過ぎ!笑

スマホのセキュリティは万全に。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

約束されたラストに向かう等身大のQueenの姿。

当時の知識がもっとあれば受け止め方ももっと変わったも。
にゃんこ加点+0.5。

ルパン三世 ルパンVS複製人間(1978年製作の映画)

3.0

モンキーパンチさん追悼地上波視聴。

シリーズ第1段40年前にもなるんですね。

マモーのビジュアル。。

The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.5

前半サスペンス後半アクション。

ビジュアルから期待してた分、前置きが長く感じる。

最強少女覚醒。続編に期待。

チューリップ・フィーバー 肖像画に秘めた愛(2017年製作の映画)

3.5

まさに花に狂い、愛に狂う。

部隊は 様々な欲にまみれた黄金時代のオランダ。

鮮やかなチューリップが印象的。

ホワイトハウス・ダウン(2013年製作の映画)

3.0

ホワイトハウスの危機。

議員警察官と戦う大統領のバディアクションもの。

シンプルな作りで無心で楽しめる。

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.5

娘の捜索に奔走する父。

PC画面上で二転三転するスピーディーな展開が良かった。

私はこんなにPC使いこなせてないな。

エリザベス∞エクスペリメント(2018年製作の映画)

3.0

倫理を無視した実験の末路。
レトロでまったりなSFスリラー。

エピソードがぶつ切りな感じ。
上の空な表情のアビーが印象的。

テルマ(2017年製作の映画)

3.0

北欧サスペンス。
少女の静かなる覚醒。

派手さを期待してた分ちょっともの足りない部分もありましたが、それもまた作品の持ち味。

デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2(2003年製作の映画)

3.5

迫り来る死のピタゴラスイッチ。
不謹慎ながら次はどんなシチュエーションかわくわくしてしまう。笑

グロ耐性ない方はご遠慮ください。

ハード・コア(2018年製作の映画)

3.0

全編SFシュールコント。

山田孝之のキャラクター相変わらず楽しい。

肩の力抜いて見る分にはちょうどいいかも。

インモラル・ゲーム 淫らな遊戯(2018年製作の映画)

2.5

エスカレートする若者達の危険な遊び。

オランダ・ベルギー国境近くの風景がキレイ。

胸くそ度数たかめ。

ブレイン・ゲーム(2014年製作の映画)

3.0

新旧サイコメトリー対決。
キャストは良いけどイマイチ乗り切れず。

奇抜な映像技術より意外性のある展開で魅せて欲しかったですねー。

コーヒーが冷めないうちに(2018年製作の映画)

3.0

珈琲が作品の中心なのにあまり美味しそうに感じられなくて残念。
短編ドラマの方が作品の持ち味が活かされそう。

アンニュイな有村架純に癒される。

映画ドラえもん 新・のび太の日本誕生(2016年製作の映画)

3.5

みんなで家出先を求めて7万年前の日本へ。

親子愛に日本のルーツと盛りだくさん。なのにすっきりまとまるのはドラえもんのおかげかな。

ステータス・アップデート(2018年製作の映画)

3.0

ハイスクールミュージカル+願いを叶える魔法のアプリ。

ミュージカルパート少なめだったのは残念。
王道な感じが懐かしくって楽しかったです。

フィフティ・シェイズ・フリード(2018年製作の映画)

3.0

アナとクリスチャン。
最終章はラブサスペンス仕立て。

現実なら総スカンな台詞もきらびやかな世界観だからこそ成立するのかな。

すれ違いのダイアリーズ(2014年製作の映画)

3.5

タイの水上学校。

日記を介して繋がる男女の先生の心地良いすれ違いの物語。

個性的な生徒達のキャラクターが良かったです。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶジャングル(2000年製作の映画)

3.5

オラオラオラオラ。

アクション仮面の男気光るほっこり系しんちゃん。

笑って泣けるこの頃のしんちゃんが一番好きです。

ヴェノム(2018年製作の映画)

3.5

負け犬からの脱却。

変幻自在な特有のアクション。

トムハーディとヴェノムの掛け合い楽しくてポスターの煽り以上に可愛い仕上がりに。

リグレッション(2015年製作の映画)

3.0

集団の心理って怖い。

キャストも手堅く、物語自体は良き。

構成間延びしてて途中眠くなる。

検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.0

正義と悪の狭間で揺れるキムタク。

捲し立てる会話劇はさすがの二宮さん。

時間の都合か途中から展開早すぎた。

寝ても覚めても(2018年製作の映画)

4.0

――あなたを想う。

ゆったりとした映像、音楽が人物の魅力を最大限引き出してくれてます。

ノスタルジックな気分なりたいときに。

キラー・エリート(2011年製作の映画)

3.0

暗殺者vs特殊部隊。の割には全体的に静かで盛り上がりに欠けるのかな。

やっぱりお遊び感合った方がステイサムやデ・ニーロの魅力が光るのかなーと。

星の王子ニューヨークへ行く(1988年製作の映画)

3.0

王子のお忍び花嫁探し。

エディ・マーフィーの笑顔、内面から溢れる誠実さ。

続編制作中との事で今から楽しみです。

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

4.0

マーベルファンの心を掴むはじまりの物語。

笑える小ネタも随所にあり、マーベル至上最強設定の中自由に動き回るブリー・ラーソンが楽しい。

名探偵コナン 世紀末の魔術師(1999年製作の映画)

3.0

完成されたストーリーが素敵でした。

煽り過ぎな展開はさすがに。笑

作品のタイトルセンス好きだなーと改めて。

幸せのちから(2006年製作の映画)

3.0

小さな幸せはいつでもあなたのそばにある。

等身大を表現してるのだろうけど悲しみのプロセスがちょっと長いかな。

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

3.5

マッケンジー・イン・ワンダーランド。
18才にはみえない美しさとアンニュイな魅力を秘めたマッケンジー・フォイのための映画といった所。
既視感は否めないけど安定した作品でした。

ベルリン・シンドローム(2017年製作の映画)

3.0

監禁されちゃうテリーサ・パーマー。

スリラーとして楽しめるけどツッコミ所が多いのも事実。

ビッグ・シック ぼくたちの大いなる目ざめ(2017年製作の映画)

3.0

芸人、国籍、難病、実話。

ありのままの自分で。

アメリカのスタンダップコメディの笑いってよく分かんないです。

死霊館のシスター(2018年製作の映画)

3.0

死霊館シリーズのルーツ。

おぞましい雰囲気作りは良かったけど途中から大衆的なモンスター映画に収まってしまっているのは少々残念。

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

3.0

原作知らずに。

ユーレイに支えられながら若おかみとして成長していくおっこの物語。

ディープだけど泣けて、爽やかな気持ちになれる。

クレヨンしんちゃん バカうまっ!B級グルメサバイバル!!(2013年製作の映画)

3.5

A級グルメからの支配と戦うしんちゃん。結構伏線しっかりあったりで楽しい。ドヤ顔マサオくん。笑

そういえばB級グルメって聞かなくなりましたね。

>|