トキタさんの映画レビュー・感想・評価

トキタ

トキタ

映画(570)
ドラマ(29)

蘇える金狼(1979年製作の映画)

3.6

ハードボイルドカルチャーはまりそう
にしてもスタイル良すぎるぞ松田優作

ジオラマボーイ・パノラマガール(2020年製作の映画)

2.8

鑑賞しててふと感じた
ドラマチックだと知ってて言うのと
ドラマチックをぶって言うのなら
圧倒的に後者が好きだ

PARKS パークス(2016年製作の映画)

4.6

すんごいドストライクな邦画に出逢ってしまった
能年玲奈からバトンタッチ
純粋無垢のアイコンとなった永野芽郁
こういう初夏の白いワンピースのようなアイコンは時代を経てもどうか映画界から淘汰されないで

メンフィス・ベル(1990年製作の映画)

3.6

生が至極当然の世の中じゃあ
戦争から生きて帰られた方々の喜びを真に分かってあげられないんだろうな

クイック&デッド(1995年製作の映画)

3.3

自信家で天才のキッド役にレオ様
これ以上ない配役

セント・エルモス・ファイアー(1985年製作の映画)

3.5

お酒に任せて正直になる、あるよね
80sスクールムービーの豪華顔ぶれ
この頃のアンドリューマッカーシー最高かよ

脱脱脱脱17(2016年製作の映画)

2.7

監督撮影当時17歳の思いの丈を詰め込んだ感
尖ってるぅ

ポンチョに夜明けの風はらませて(2017年製作の映画)

3.0

学生時代を青春時代と思えるかは
若気に任せて羞恥心なんて飲み込んで
自分なりに自分の時代を創ろうともがいたかで決まると思うの
劇中表舞台で創った染谷将太と裏舞台で創った3人両者とも忘れられない青春にな
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3時10分、決断のとき(2007年製作の映画)

4.4

これを機に西部劇にも手をつけることになりそうです。

ブライダル・ウォーズ(2009年製作の映画)

3.0

女性同士のケンカですっきり仲直りする展開は見ていてとても気持ちがいい

男が女を愛する時(1994年製作の映画)

2.7

あのアンディガルシアがメグライアンとラブストーリーとあらば見るしかなかった

私の優しくない先輩(2010年製作の映画)

4.6

中学時代大好きで周りから見る目ないと言われる元凶であった川島海荷さん主演の本作
当時はなんだこのヘンテコ演出、まぁかわいいからオールOKくらいに思ってたけど、最近柄本祐さんがおすすめしてることを知り、
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ペーパー・ムーン(1973年製作の映画)

4.4

モノクロ映画とは思えないほど今っぽい
ジャケ写で選んで大正解

ポテチ(2012年製作の映画)

3.4

濱田岳は毎度こんな役だけど毎度好きなんだよな

なっちゃんはまだ新宿(2016年製作の映画)

4.0

えーー好きだぞ、なんだこの映画は
誰にでも憧れの人がいる
手が届かないから憧れのあの人は完璧だ
追いかけ続けて触れてしまうとなんだ意外と大したことないんじゃんと勝手に失望する時がある
大事だった思い出
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インソムニア(2002年製作の映画)

4.0

強き警官が白夜と霧中と不眠によって堕ちていくお話
アルパチーノに憔悴しきった役やらせたら右に出る者はいない

銀河鉄道999(1979年製作の映画)

3.8

全てをリードする女性メーテル
ゴダイゴがなんともマッチするね

恋はデジャ・ブ(1993年製作の映画)

3.4

最幸の日を目指してコツコツと
私なら途中で断念しちゃいそう

アサシン(1993年製作の映画)

3.3

バスルームでのスナイパー、ラストシーンはリメイク版でもやっぱりいい

劇場版 ポケットモンスター 結晶塔の帝王(2000年製作の映画)

3.0

オープニングに合わせて初見のトレーナーとポケモンバトル(ポケモン映画あるある)

あん(2015年製作の映画)

4.0

どこを切り取っても美しい
カメラに収めたいシーンばかり
樹木希林と永瀬正敏のやり取りには本物の演技を見た気がする

地獄少女(2019年製作の映画)

3.0

顔一つ変えない人形役にはまりすぎる玉城ティナ

おいしい家族(2019年製作の映画)

3.3

閉塞的な田舎から開放的な都会へ
冒険的なハッピーエンドはよく目にするけど
実際描かれないその先には都会は偏狭だって感じるその後があったりする
その後から描く視点が優しいです

シモーヌ(2002年製作の映画)

3.4

監督と女優の生かし生かされる関係性は皮肉だね

ブルックリン(2015年製作の映画)

3.3

この時代のクラシカルで色彩豊かな服達が大好き

恋しくて(1987年製作の映画)

4.2

ラストの展開早いけど、、
私はワッツで大大大満足です!!!

search/サーチ(2018年製作の映画)

3.7

終始パパがスピードワゴン井戸田に見えてしまってたのは内緒

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997年製作の映画)

4.2

君は悪くないは誰しもが自分に置き換えて響く名台詞だね
アカデミー賞は裏切らない

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