ところてんさんの映画レビュー・感想・評価

ところてん

ところてん

映画(628)
ドラマ(25)

エル・スール(1982年製作の映画)

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飽きたら外にいてもいいけど必ずいてね、かわいい。

こっちの方が合ってました。

PASSION(2008年製作の映画)

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2回目

ゆっくり観た。


1回目

言葉にならない世界だからこそ。絶望と肯定。

クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

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オールタイムベスト。傑作。幼い頃毎年観ていたこれはまさに思い出と化していて、なかなか全体として忘れているところがあったためなお。そして映画館で、フィルム上映という圧倒的ノスタルジーなこと。

夕日と懐
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さくらももこワールド ちびまる子ちゃん わたしの好きな歌(1992年製作の映画)

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良い。ヌメヌメ動いてんのニヤニヤしながら鼻くそ丸めて豆仁丹。ドラッグレースカッコよかったな〜かなり耳gmodでした。まるちゃんおぼこいね、ほんと優しいね。

ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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魔法がファンタジーで嬉々としました。

でもどうぶつの扱いがぞんざいになったり、過去作繋げようと躍起になったための登場人物たちの置いてきぼりだったりと。最終全部説明しちゃうの笑ってしまう。

楽しかっ
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ハード・コア(2018年製作の映画)

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結構好きだったな〜。最後そのまま終わらせろよとは思いましたが〜。原作を読みますね〜。

ジョニーは行方不明/台北暮色(2017年製作の映画)

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良すぎ。

まずは体の部位で一番大好きな太腿に感謝したいです。そしていつかインコと友達になることも決めました。

飛んでる鳥は止まってるの?

何が良いのかあんまりよくわかってないからもう一度観たい。

斬、(2018年製作の映画)

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テーマは好きなのですけど、なんか色々違うと思ってしまいましたね。

2/デュオ(1997年製作の映画)

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良すぎ。

変わらずにいるには変わらなければならない、何かを知るには壊さなければならない、何度も戻ってこなくてはならない。

切り返しを捨て、フィクションとノンフィクションを彷徨う。フィクションで生ま
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her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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面白かったけどサマンサとの会話の時ずっとホアキンなのちょっと退屈。

AIに教わる自分だけのためではない気持ち。何のための愛なのか。

手紙やら非存在のものとの会話で書き言葉的なものを話し言葉に。
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ソニータ(2015年製作の映画)

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人生、環境、文化について何も言うことはできないし希望を持っていてほしいとただそれだけ。ただ、カットが割れてたりそれはどうなんだよと思わざるおえませんでした。もっと方法があったでしょう。それでも彼女は素>>続きを読む

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

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長かったけど感情と表情と、とても寄り添えました。流れも後半も好きでした。

異なることを良きことに。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

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良い。

とりあえず鏡、窓、ガラスの使い方が良すぎ。最初の体面だけでポジション何回変えてるんだ。

AI題材てクソほど面白くなるね。人間たらしめるものはなんなんだという。愛を知らぬAI。

作為でも不
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(2018年製作の映画)

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これお話はすごい面白いんじゃないか。

でもダサいのよね、冷めた目で観てしまう。1人でいる状態で物語を転がすの難しいのだね、そして誰かといるときの描き方はモノだしつまらない、一般を履き違えてる。銃の物
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鉄男 TETSUO(1989年製作の映画)

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大概のことは驚かないから、かんざしだと思って仲良くやるんだな。絶対楽しかったよね。

向こうの家(2018年製作の映画)

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完成度が高すぎ。男の子が神木7割菅田3割で構成されていた。普通に面白い。

カルチェ(2018年製作の映画)

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発想好き。少しおいてけぼりくらった。水際撮すごい。こちらもキャラセリフ記号。

ドブ川番外地(2018年製作の映画)

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良い。ロッキーばりのドブ川ダッシュに夢で逢いましょうのエモーションたるや。

チョンティチャ(2017年製作の映画)

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テーマ性が良いのか。自転車の撮影はなるほど。登場人物、セリフは少し記号。ラストは良い。

ダーティハリー(1971年製作の映画)

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めっちゃ走らされてたな、公衆電話廻面白いよね。

橋の上のイーストウッド。

オープニング・ナイト(1978年製作の映画)

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良い。

虚構をもって現実を照らす。失うことは得ることである。

A GHOST STORY ア・ゴースト・ストーリー(2017年製作の映画)

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最高。

四隅を丸くしたスタンダードサイズもバリ効いてました。

人が死ぬということはどういうことでしょうか。記憶とは、時間とは、愛とは、人生とはなんでしょうか。生きる意味とは、死んでもなお存在する意
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午後の網目(1943年製作の映画)

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繰り返される愛か死か〜、まあなんとか生きてこうぜ。

つみきのいえ(2008年製作の映画)

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良い。

思い出がたくさんあることが正しいかなんてわからないな。

琥珀色のキラキラ(2008年製作の映画)

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いやホント変態だな。中野量太で今のところ一番。

すげえ詰まってるしラストにかけての一つ一つがめちゃくちゃ丁寧という意外。チチを撮りにのダサさはこちらでは単にポップで許せる、というか良い。そして役者も
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ダラス・バイヤーズクラブ(2013年製作の映画)

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良い。

カットの応酬もアクションの繋ぎも良い。

30日と7年間と8秒間。

これまたこわさないとわからない、ただただ讃えよう。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

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良すぎる。そして流れ的にもザッツビューティフルなタイミングで観れました。

解体行為は本当に素晴らしい。絶望や苦悩、平凡すらも全て解体しよう。時には破壊までしてみないとわからない、気づかないことがある
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こわれゆく女(1974年製作の映画)

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素晴らしく良い。

狂っているリアルを追い続け、こわれゆく人々とその関係。そして迎える日常回帰。全てに愛を持ってちゃんと見つめ分かろうとすること。誰かと共に生きてゆくこと。

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