ところてんさんの映画レビュー・感想・評価

ところてん

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映画(538)
ドラマ(25)

寝ても覚めても(2017年製作の映画)

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シネアーツ試写会

良すぎ、最高すぎ、ほんと良すぎる。


違う食事、追いかける、日が追いつく。牛腸茂雄とラストカット。

川を上から見る、見ると変わっている、自分の時間。

雲が厚くて、雨が降り、水
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不気味なものの肌に触れる(2013年製作の映画)

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表面を撮るものだからこそ深層まで連れてやってきたら意味がある。

湿り気の強い、雲の厚い、触れない。

壮大な予告編。


私もコブあります。

ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)

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良い良い。

追い詰める側と追い詰められる側のスタンスと魅力が素敵。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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2018年 6月26日 K's cinema

傑作ッッッッッッッッ
爆発ッッッッッッッッ




家族、人間、仕事、映画、ひっくるめて愛、、、、、、、、




アメリカの夜にトラヴィスTにジャック
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バタフライ・エフェクト(2004年製作の映画)

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良い。ちゃんと大事なことが詰まってる。



野暮だけど細かいところにツッコミどこあり。

劇場版エンディング以外はクソ。

ギルバート・グレイプ(1993年製作の映画)

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あまり乗り切れず。

良い人間とはなんでしょう、自由と責任の間で。

生きてるものはいないのか(2011年製作の映画)

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良い。

死に続ける生き物、不条理は平等に。


本当に生きていますか?

シャニダールの花(2012年製作の映画)

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自己完結の美と不完全共存の美。

隙のない世界って綺麗でしょうか。


自己愛のお花と信じられる範囲から手を伸ばすこと。


女性性。

逆噴射家族(1984年製作の映画)

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最高良すぎる。


頭ぶち割ればキチガイも治るからね。

イントゥ・ザ・ワイルド(2007年製作の映画)

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1年前までのまんま自分。今思うと本当に危うかった。

わかってるんだよね、車で出発する、棄ててもヒッヒハイク、バイトはする、列車にも乗る、水は水道から汲む、人とはちゃんと話すし会いたいし、本は読む、結
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青い春(2001年製作の映画)

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2017年3月15日

それは確かにヒーローにみえた。


2018年7月2日

すごく良い。

桐島、部活やめるってよ(2012年製作の映画)

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2017年4月9日

完璧。オールタイムベスト。

戦おう。ここが俺たちの世界だ。俺たちはこの世界で生きていかなければならないのだから。


2018年6月28日


完璧。良すぎる。爆発。



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メッセージ(2016年製作の映画)

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2017年6月12日

完璧。


2018年6月25日

思い入れありあり。観た記憶ラクーナ社に消してもらおうかな。

乱れる(1964年製作の映画)

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ごっつぁんでした。

列車の中最高だ。

振り返る、電気を消す、目を背ける、振り返る。

危うい若者、生きていく女。

MIND GAME マインド・ゲーム(2004年製作の映画)

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2017年11月13日

人生全肯定的突破型アニメーション。

激情のラスト、全ての人生への救い。

メリットのみの合法ドラッグ映像。


2018年6月21日

完璧。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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2017年10月21日

楽しみにしてた寂しい。

メニーは抑圧された精神。最後は友人への優しさと、文明社会中と自分の価値基準。


これからはいつでもオナラしようと思います。


2018年6月21
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狂い咲きサンダーロード(1980年製作の映画)

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最高、、、、、


爆発だ。

超人にはなれないからこそ。




ブレーキどうすんだよ

ビューティフル・デイ(2017年製作の映画)

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“You were never really here”

21世紀の『タクシードライバー』だ。


孤独が悲しく、魅力的。トラヴィスと違って、逃避の希望。邦題良いな〜。

死は全て妄想も有りかなー。
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少年は残酷な弓を射る(2011年製作の映画)

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やりすぎいって思うところもあったけども、良かったああ。


分離一固体化理論、スーパーアンビバレンス。

万引き家族(2018年製作の映画)

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祈り、願い、思い。


僕はこんな人間だから、こんなことを考えて生きてきたから、全て僕のことだった。

ぼくの当たり前がこの映画の当たり前で、通用するかはわからないのだけど、信じて良いほど美しかった。
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海を駆ける(2018年製作の映画)

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傑作、、キタ、、、

『人生は不条理 だから美しい』

すべて。

最高すぎるラスト。



『宇宙には満足だけど世界には不満足だ』

『深田は怒れる映画作家だ』



海を駆けてきた

淵に立つ(2016年製作の映画)

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すげぇ。静かで激しい怒り、淵に立つことは容易じゃないな。

希薄すぎる繋がりに圧倒的赤、赤、赤。

そんな家族の成り立ち方はもうずっと前から絶望だ。絶望からしか持てない希望も既に。

レディ・バード(2017年製作の映画)

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愛情と注意を払うは同義。名前を言うようになるのわかっていてもクゥーーーーーーってなるよね。


なかなかの睡眠不足で行ったの後悔、また観たひ。

ツレの話でした。ラスト最高。

イグジット・スルー・ザ・ギフトショップ(2010年製作の映画)

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バカ笑った、タマシイゼロやん。

呆れる結果すらももう否定できないレベルだけど、否定してなくちゃやってる意味ないすね。最高です。

さようなら(2015年製作の映画)

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うげぇ、、すげぇ、、、

あんなラストはわかっていても素晴らしい、どちらとは言えないけど考えなくてはいけないな。



いちばんすきなものをみつけてしぬまでいきる


ぼくもういかなきゃなんない

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