とみさんの映画レビュー・感想・評価

とみ

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劇場版シグナル 長期未解決事件捜査班(2021年製作の映画)

3.3

終わり方的に続きはドラマでしょうか。
え?ってなったけど、また見れるならうれしいからいいや!

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

4.5

完璧な映画!

なんだか、私まで大泉洋を好きになってしまった。

この先も2人を見続けていきたいと思える世界観。

前から思ってたけど小松菜奈って美しすぎる。
あまりにも美しいとかかっこよくて逆に作品
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あやしい彼女(2016年製作の映画)

3.5

ファンタジーだね。

私は苦労してあんたを育てた、自分を犠牲にしてきたと話すおばあちゃん。
説教くさい、聞き飽きたとうんざりする娘。

終盤には、母の苦労の一端を知り母への感謝がこみ上げる。

多部未
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AWAKE(2019年製作の映画)

3.3

東京リベンジャーズみて吉沢亮をもっと見たいと思って。

現実の対局から着想を得たオリジナルストーリー

将棋のことはわからないけど、彼らの将棋にかける情熱やひたむきさが伝わってきた。

マリアンヌ(2016年製作の映画)

3.8

気楽なスパイものが好きなんだけど、これは生々しく重かった、、けどよい映画でした。

戦時中のスパイは、まさに命懸け。

ピクニックのシーンが美しくて、あまりにも幸せそうで辛かった。

トールガール(2019年製作の映画)

3.3

よい家族だ。

元々、綺麗だと思ってたけど物語上いじめられる。

予想通りイケてない彼じゃなくてイケてる彼が現れて、、ベタだけどよい。

箱馬持ってた理由は聞かないで見せて欲しかったな。

引っ越し大名!(2019年製作の映画)

4.0

気楽な気持ちで見られます。

カタツムリと呼ばれ引きこもっていた星野源が、どんどん成長し、彼らしさを活かして成功していく。
かっこよくなかったのに、どんどん素敵になっていく。

高橋一生さまの役、単細
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PAN ネバーランド、夢のはじまり(2015年製作の映画)

3.8

楽しかったー!

おとぎ話だったピーターパンの世界が本物のように感じられてワクワクが止まらなかった。

フック船長だけビジュアル違くない?笑
そして、あの人ヒュージャックマンだったのか…

ラストレター(2020年製作の映画)

3.3

ラストの辺りでぐっと良くなった。
すずちゃんのおかげかも。

なぜか福山雅治が気持ち悪く感じちゃって。
男前なんだけど、笑わないでグイグイくるところかな。

グリーンブック(2018年製作の映画)

4.5

評判が良いので観たい観たいとは思っていたけど。
めちゃめちゃ良かった!

実話をもとにしてたとは!

ヴィゴモーテンセン?だよね?
っていうぐらい恰幅がよかったけど、役作りぽい。

正反対の性格のでこ
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東京リベンジャーズ(2021年製作の映画)

3.8

めっちゃ面白かった。
漫画はちょっとしか読めてないので、私は比べられないけど。

たけみっちはひょろひょろで冴えないはずだけど、どんどんカッコよく見えてくる。
映画ならではのスピード感でワクワク感が止
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令嬢ジョンキエール -愛と復讐の果てに-(2019年製作の映画)

3.0

うーん、復讐したいってことは引きずってるってことだもんなー
余計なことして、さらに辛くなるパターン

最後の強がりが見てられない
にしても、こういう公爵みたいなクズに限って見た目が良いわけでないという
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パプリカ(2006年製作の映画)

3.5

ちょっと難しかった。
他にはない作品だと思った。

見ているうちにあたまがこんがらがってしまったけど、それで良いのかもしれない。

王妃の館(2015年製作の映画)

3.5

パリの街並みが見られるだけで好き。

なぜかこういう世界観を受け入れてしまうタイプなので嫌いじゃなかった。
日本人がフランス人演じてても、ミュージカルだとこうだもんね。

それにしても中村倫也さん、お
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スパイの妻(2020年製作の映画)

4.0

余韻というか、終わり方が好き
その後同なったのだろう、とか、どこまで計画してたんだろうとか

それにしても恐ろしい時代。
国家反逆罪。
今もそういう国があるもんな。

クレイジー・リッチ!(2018年製作の映画)

3.5

友達の結婚式はとっても素敵だった。
つい感動してしまった。

この俳優さんとにかく濃い。

アガサ・クリスティー ねじれた家(2017年製作の映画)

3.3

ナイブズアウトが似ているように感じたけど、こちらをモチーフにしているわけではないのかな?

凪待ち(2019年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

いやぁ、重かった。
坂道を転げ落ちるとはこのこと。
まゆみさんがいたからギリギリのところに立っていられたところもあるのかも。
おじいちゃん、本当に懐が深くてあったかい。
リリーフランキーは、あんな感じ
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アクアマン(2018年製作の映画)

3.5

海の世界がキレイ。
子供時代をもっと見てみたかったな。

スウィンダラーズ(2017年製作の映画)

3.0

既視感がある。
真剣に見てなかったので二転三転するところがあやふやに。

千年女優(2001年製作の映画)

3.8

流れる様に展開し、一緒に作品を追体験させてもらっている感覚になった。

魔女がいっぱい(2020年製作の映画)

2.8

見ていて気がついた。
確か問題になった作名。

確かに、生まれつきや病気で似た特徴のある人や子供が魔女だといじめられてしまう・・・

空を飛ぶのだけで充分だったのでは。

劇場版 ファイナルファンタジーXIV 光のお父さん(2019年製作の映画)

4.2

笑ってほろっときて最高の作品。

不器用なお父さんのゲームでのテンションがおかしくて声を出して笑ってしまう。

わかりやすくベタベタしてない、本当の良い家族。

ファイナルファンタジー、多分小さい時に
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ザ・ファブル 殺さない殺し屋(2021年製作の映画)

3.8

安定して好き。
アクション飽きちゃうタイプだけど、この作品はアクションも楽しい。

木村文乃のギャルバージョンが密かな楽しみ。

ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015年製作の映画)

3.5

反省すべき人よりまともな人こそ自分を責めてしまう。
親のキャラクターが本当に様々。
わかりやすく毒親も多く描かれていたけど、一見わからないような繊細なところがもっと見たかった。
柏木くんのお家はどうい
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ザ・プロム(2020年製作の映画)

3.0

豪華ですね。
多様性に配慮した何の変哲もない作品。

宇宙でいちばんあかるい屋根(2020年製作の映画)

3.8

清原果耶と桃井かおりのシーンが好き。

清原さんの透明感はすごいし、歌声まで透き通るよう。
主題歌の雰囲気がCoccoぽいと思ったら彼女が作っててびっくり。

坂井真紀さんのお母さん役、すごくよかった
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ヒメアノ〜ル(2016年製作の映画)

3.5

グロ苦手なので気持ち悪かったけどストーリーが気になって見てしまう。

森田剛くん、こんな役やってしまうのね。
そして似合ってしまうという。
狂ってしまったきっかけを思うとかわいそうだった。

にしても
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SING/シング:ネクストステージ(2021年製作の映画)

3.8

字幕版

前回は吹き替え版で見たので、こちらの吹き替え版も見たいなー

もう、安定して楽しめる。

英雄の証明(2011年製作の映画)

3.0

胸くそ悪いだろなと思いつつ見たら、やっぱり胸くそ悪かった。

これ国によってはこうなのだろか?
怖くて旅行も行けやしない。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.8

うーん。
いじめたことを自覚している人
いじめに加担していたのに罪の自覚がない人

いじめることは許されることではないが、自覚がないやつには、やはり怒りがこみあげてしまう。

説得(2022年製作の映画)

3.0

そうなるだろねーって感じ。
さすがに妹はひどいけど、主人公はいい子ぶりすぎかも。
本当にいい子なんだけどね。
そして譲っちゃうのわかるけどね。

人数の町(2020年製作の映画)

3.5

信仰宗教のコミュニティか?
はたまた洗脳されてテロ要因にされたり、普通に臓器売買かなとか考えた。
あとは仮想空間で飽き足らず本物の人間で殺し合いを楽しむ悪趣味な金持ちとか。

もっと生々しく商売として
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The Witch/魔女(2018年製作の映画)

3.5

え、こういう終わり、、
もう少しすっきりさせてくれたら快く次を見るのに。

女子高生に殺されたい(2022年製作の映画)

3.0

殺されたい衝動があるとか、多重人格はまだしも、犬の話がわかるところ普通に受け止められないんだが。

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