トモクルーズさんの映画レビュー・感想・評価

トモクルーズ

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映画(377)
ドラマ(0)

IMAGINE <イマジン>(2018年製作の映画)

4.0

きっともっとも影響を受けてる人物だろうし、ビートルズ関連作品のほとんどを持っており見飽きるほど聴き飽きるほど体感してきたけれど、この作品の良さはさっぱりです。訳のわからんものの代名詞にしてもいいくらい>>続きを読む

旅のおわり世界のはじまり(2019年製作の映画)

1.5

主役の女性の成長を描いているのだろうが、その主演の女性がひどすぎる。ファン向けアイドル映画ならそういう感じのタイトルとポップさを出したらいいのに。支える四人の俳優が悲しく見える。せめてウズベキスタンの>>続きを読む

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.5

さっぱり理解できないけどおもしろい映画。自分はどうしようもないくらいダメな人間だと自認したズルい人の話なのかな。と思ったら希望の話だね。

ジョーカー(2019年製作の映画)

4.0

これだけ面白く哀しく、今までのたくさんを繋ぐのがスバラC。

蜜蜂と遠雷(2019年製作の映画)

3.5

ひたすら美しい演奏と上手な弾くフリ。特にドラマはないが見応えはある。と思っていたら、長編の原作があったり、漫画化されていたりと、一体どこにドラマが!?ってなりました。

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

ターミネーター2のスバラCさを再再再再再再再再再再再再再再再再再再認識。この映画の面白さもまた、余熱。

無双の鉄拳(2018年製作の映画)

3.0

あらすじに記載されてることがすべて。それ以上でもそれ以下でもない。もう少し手斧があっても良かったかな。

見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.0

ドラマとして観れば突っ込みどころ満載となる。が、伝統的な追われるホラー映画としてはすんごく良い。「おいおい早く早く!モタモタすんなって」「なんで誰もいないんだよ!んなバカなことあるか」「気づけ!アホか>>続きを読む

ブラック校則(2019年製作の映画)

4.0

軽く観られる青春映画を軽く観て、ジャニーズアイドルも悪くないと軽く思っているところで、吃音ラッパー達磨登場。ゴゴゴゴゴゴと映画の格が上がり、あぁ観て良かったあってなる。結果的にはそれぞれのキャラクター>>続きを読む

ドラゴンボール超 ブロリー(2018年製作の映画)

4.0

彼らが強くなりすぎてうちのテレビの戦闘力では太刀打ちできませんでした。

天国でまた会おう(2017年製作の映画)

4.5

ずっと全員切ない。時代に振り回されて、というだけでなく、それぞれがそれぞれの都合で全員切ない。芸術演出がスバラC。使われている音楽がスバラC。

ドラゴンボールZ 復活の「F」(2015年製作の映画)

4.5

毎週ジャンプで連載を読み、コミックス全巻をかれこれ20年以上少なくとも年一回は読み、原作についてはほぼ暗記しているが、アニメや続編?や派生?やゲーム類については一切知らない。手を出そうとも思ったことさ>>続きを読む

轢き逃げ -最高の最悪な日-(2019年製作の映画)

4.0

ぐぐぐっとなるけど、もういっちょほしい~ってなって、3.0をつけようと思ったら、水谷豊と檀ふみが最後に一気に4.0まで引き上げる。

記憶にございません!(2019年製作の映画)

3.0

おもしろい。アハハと笑える。映画としての驚きはないので、初めての人およびファン向けの安心安全映画。

リング(1998年製作の映画)

4.0

すんごく怖いのが観たくて、いろいろ調べて、やっぱりこれが怖いということで久々観ました。5回目くらいなのでさすがにもう怖くなかったですが、大変面白い。すんごく怖い映画教えてください。

エスター(2009年製作の映画)

3.0

すんごく怖いのが観たくて、いろいろ調べてこれにしたけど、怖い系の映画ではなかった。

オーヴァーロード(2018年製作の映画)

4.0

秀逸な戦争映画が始まったと思いきや、超絶面白いホラー映画!

コンフィデンスマンJP プリンセス編(2020年製作の映画)

4.0

やりすぎ感がなくて良かった。三浦春馬という日本一美C男が出ていた。

新聞記者(2019年製作の映画)

3.5

外国人俳優を使わざるを得なかったところが、一番ざわつく。

アメリカン・アニマルズ(2018年製作の映画)

3.5

映画的に緻密に作られる計略でなく、間抜けであるからこそ現実的で、映画にする価値がある。

ロケットマン(2019年製作の映画)

3.0

もちろん音楽は良いよ。でもね、ずっと同じなんだよね。映画にするほどのドラマがなく、惨めさを冗長に並べて同情を買うためのが目的のよう。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

3.0

ジャームッシュもアダムドライバーも好きなのでひいき目に見てこれくらいです。切ると煙がでる。そのときだけ興奮した。

ちょっと今から仕事やめてくる(2017年製作の映画)

3.0

バヌアツ行きたくなった。もう少しハガネ太郎の芝居っ気を減らした方がリアル。

長いお別れ(2019年製作の映画)

3.0

蒼井優らのスバラCさを竹内結子が邪魔をする構図。

パリ、テキサス(1984年製作の映画)

4.0

アメリカが美C映画。はっとさせられる美Cアメリカが何度もやってくる。

アルキメデスの大戦(2019年製作の映画)

3.0

これまた菅田将暉くんがスバラC。結末に向かって、男子中学生が好きそうなこじつけとおとしどころが炸裂し、突然気持ちが冷め、眠気が襲う。原作は少年漫画かな?

ジュラシック・ワールド 炎の王国(2018年製作の映画)

3.0

恐竜島戦終了、ついに屋内戦へ。次回は市街戦か!?今回もほぼ白亜紀の恐竜が活躍!

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

5.0

すべてサイコーのタランティーノ映画だが、これまたサイコーのサイコー。ちりばめられた不穏な空気。いつものハチャメチャ。なのになのにまさかまさかの歴史を覆すやさしい結末。ただ事件を知らないと面白さは半減す>>続きを読む

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.5

普通の映画って感じなのに、観たことない雰囲気。とても良い映画。

スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム(2019年製作の映画)

3.5

異星とかタイムリープとか魔法とか、そういうのがないのがスパイダーマンの良いところ。

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