トモクルーズさんの映画レビュー・感想・評価

トモクルーズ

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ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

5.0

もう定番になりつつありますが、スーパーマンを他と混ぜたら反則ですよね。面白いに決まってますもの。今作も世界一美Cと思われる女性の美しさは健在でした。

007 スペクター(2015年製作の映画)

4.0

劇場で観たときは、鉄道ファイトのセットが脆すぎて、ダニエルの衰えに泣きそうでした。改めて観ましたがまあまあでした。ファンのひいき目で4.0。

アイデン&ティティ(2003年製作の映画)

3.0

あの頃個人的に知っていた峯田くんはイカれていた。でもまともに演技なんてものができる人なんだと分かりガッカリした作品。久々観ましたが麻生久美子さんサイコー。

ビジランテ(2017年製作の映画)

2.5

設定が2つか3つ足りていない。演技力でぎりぎり保っている。

ジオストーム(2017年製作の映画)

4.0

スペースシャトル計画。失われた希望の光。ただそれを惜しむためだけのスバラC映画。

7月7日、晴れ(1996年製作の映画)

3.5

子供の頃から観月ありささんをずっと観て育ってきたので勝手に友達だと思っています。特にファンではありません。特に面白い映画ではありません。でも好きです。

IT/イット “それ”が見えたら、終わり。(2017年製作の映画)

4.0

ハリーポッターやファンタビの100倍くらいおもしろいファンタジー。ペニーワイズの動きが秀逸。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

じっとしていられないスバラC映画。油断すると立ち上がってしまう。油断すると手を叩いてしまう。油断すると歌いだしてしまう。最初から最後まで感動しっぱなし。
思い入れある人は5.0‼
全く知らない人で4.
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エル ELLE(2016年製作の映画)

3.0

たいていいつもそうだが、フランス人の規範や習性が理解不能で、幸も不幸も伝わってこない。一体何を描いたんだ?

彼女が消えた浜辺(2009年製作の映画)

3.0

もし異文化についての知識が何もなければ、登場する会話や発想のすべてに驚いたことでしょう。

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.5

世界中にあった名作続編への期待と不安を乗り越えるための完璧な方法。
『好きにならずにいられない』
「レイチェル」

プロメテウス(2012年製作の映画)

4.5

今後も永遠に繰り広げられる予感のするエイリアンシリーズの面白さ。

アンノウン(2011年製作の映画)

4.0

設定の回収方法が豪快。アクションスターはアクションスター。

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

3.0

後編こそはと思って観ましたが、多くの方が味わったであろう感動は、これっぽっちも味わえませんでした。

火花(2017年製作の映画)

4.5

胸に刺さりすぎて客観的に観られないスバラCお話。

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

3.0

主人公の悲壮感超弩級チャプター2。
世界の狭さはそのまんまで殺し屋だけ大盛りにして映画としての悲壮感超弩級チャプター2。
確立したかったであろうバトルシーンもイマイチ。

ネオ、モーフィアスとの再会。

ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

3.0

主人公の悲壮感超弩級。
描いている世界の狭すぎて映画としての悲壮感も超弩級。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

3.0

韓国+ゾンビ!
鼻血出るくらい楽しみにしてました。鹿が立ち上がるとき鼻血出そうになりました。でもその後は何もありませんでした。人類史上初?ゾンビ素手対応!

猿の惑星:聖戦記(グレート・ウォー)(2017年製作の映画)

3.0

前二作と比較すると退屈。何もなくてもサイコーの設定なのだから、もうちょっと面白い話を考えないとダメでしょ〜。

ジェイソン・ボーン(2016年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

新シリーズとはいえ、ニッキーを殺さなくても〜。カッセルの撮し方としてこれ以上ない登場シーン。

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