mocomocobreadさんの映画レビュー・感想・評価

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TENET テネット(2020年製作の映画)

4.0

難しい〜。
逆行の時のリバース音、最初にあったのいつなんだろー。って観直ししたい。
そもそも一回では、理解できないよね。

僕と世界の方程式(2014年製作の映画)

4.0

大会前日の女の子の行動に、そのタイミングはないでしょ!と怒りだけど
愛を知ってネイサンは変わる。母親との関係も良くなって、親目線で観てしまう自分としては嬉しかったな。

ユージュアル・サスペクツ(1995年製作の映画)

3.9

序盤は、退屈にすら感じる。最後まで見たらさすが名作といわれる作品。そして、もう一度見返してみたくなる作品だ。

キングスマン(2015年製作の映画)

4.2

コリン・ファースもタロン・エガートンも良い!
グロいシーンも多いけど、音楽と合わせポップになってるし、頭吹き飛びながら花火になるシーン笑ったわー。
アクションも良いし、最後に正義が勝って爽快。

ナチス第三の男(2017年製作の映画)

3.5

ハイドリヒを撃て。とは違い、ハイドリヒからの側から始まる。
冷酷にユダヤ人を根絶やしにしようと考えた彼の原点、奥さんの勧めでナチスに入ったとは。なぜそこまでユダヤ人を排除しようとしたのか、説明が欲しい
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ドライヴ(2011年製作の映画)

3.8

セリフ少ない!
ライアン・ゴズリングの目線の演技がすごい。
カエルとサソリの話出てくるけど、サソリの上着着てサソリなわけね。途中は、まるでカエルだったのに。それでその上着か!ってなった。

96時間 レクイエム(2015年製作の映画)

3.6

リーアム・ニーソンは、安定の強さ。仲間が良かった。

なんだかんだ1作目が良かったかもね。

ハイドリヒを撃て!「ナチの野獣」暗殺作戦(2016年製作の映画)

3.9

時間をおいては時々観ているナチス物。
これは、なかなかしんどい映画でした。
暗殺までの緊張感もすごかったけど、その後がしんどいかった。
ナチスのやったことは、本当にひどいよね。

サラブレッド(2017年製作の映画)

3.8

わぉ。
こんなに自己中ってすごいね。


主人公、オリビア・クックの方か。

アスファルト(2015年製作の映画)

3.6

人の繋がりとか、優しさとか良かった。
エレベーター設置話し合いと、宇宙飛行士の着地、シュールさハンパないなぁ。
嫌いじゃないよ。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.7

安定のリーアム・ニーソン。

列車ものとかより、飛行機はよりリスクが高いからハラハラする。ラストは、心拍数上がりました。

ラストレシピ 麒麟の舌の記憶(2017年製作の映画)

3.9

西島秀俊と二宮和也って、似てるなぁと思っていたら、の回収。
料理って、見るのも作るのも、食べることもやっぱり好きだなぁ。
最後は泣けて、エンドロールもとても良かった。

サムライマラソン(2019年製作の映画)

3.0

一人の隠密の勘違いからのバタバタ。なんだか、まとまりがない。途中飽きてしまっめ、数日おいて鑑賞。

海外の監督が撮ったからか、日本の風景がとても美しいのが印象的。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.9

ビートルズって、最高だよね。って改めて思った。

エド・シーラン本物!出てきてびっくり。

友罪(2017年製作の映画)

3.4

みんな演技すごい。

罪を償うってどういうことだろう。

嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.3

観てから調べたら、実話ベースらしい。
哀しいね。映画は、少し脚色して少し救われる内容にしたのね。
高橋一生は、なんだか少ししか出てないんだけど、すごくよく表現しているなぁ。

見えない目撃者(2019年製作の映画)

3.8

後半は心臓バクバクで、ちょっと休憩挟んで見てしまった位。

刑事さん、そこ一人で行かないでしょー×2、とか突っ込みたいところはあるけど、全体的によく出来てたなー。

天使が消えた街(2014年製作の映画)

2.9

何を伝えたかったのか。
実際の事件をもとにしていて、その報道が過熱したさまとか?
ダンテについて疎いからついていけないのか。
ダニエル・ブリュール見たさで観たけど、何度早送りしたいと思ったことか。

黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

4.2

とても良い作品だった。
こんなに色々な感情で涙した作品はないと思う。

ラッシュ/プライドと友情(2013年製作の映画)

3.8

以前、夜中にF1見てた頃の興奮を思いだした。ニキ・ラウダ役のダニエル・ブリュールと、ジェームス・ハント役のクリス・ヘムズワースがピッタリ役にハマっていた。

彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

4.0

何度も泣きました。朝から観てはいけなかった。
良き映画でした。
色々な意味で、色々な部分で。

親愛なるきみへ(2010年製作の映画)

3.4

恋愛の部分より、親子の要素にぐっときた。
だって、そんなボランティア的な結婚ないでしょー。ひどいわ。と思ってしまったからかな。

ラン・オールナイト(2015年製作の映画)

3.7

安定のリーアム・ニーソン。
強いね。
ジェエル・キナマンも大好きだから、満足な映画でした。

親が子を愛する気持ちは善人も悪人もかわりないのね。

ハドソン川の奇跡(2016年製作の映画)

3.9

良かった。
機長としての仕事を完全にやり通した姿、無事着水させるまでの判断や、最後の最後に機体から出るところまで、カッコイイ。本物の機長。

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

3.7

地上波で鑑賞。
映画館ならもっと良かっただろう。
沢山の映画の小ネタが出てきて、誰かと一緒に観たらにもっと楽しいかもーと思った。

国際市場で逢いましょう(2014年製作の映画)

3.7

家長としての務めを果たす為、自分の人生は犠牲にして働き、夢も諦める。そんなのってないよーと何度も思って観ていたが、友人のダルグの存在に救われる。
店は決して手放さい頑固じいさんのその理由に涙。妹との奇
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残酷で異常(2014年製作の映画)

3.4

途中で観るのがイヤになりながらも、最後まで観たら意外と良かった。
少し変わったループもの。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

4.2

良かった。号泣でした。
タクシー運転手、みんなヒーローだね。
これが実話なんて、悲しいね。韓国の黒歴史。

ソン・ガンホの顔芸とも言えるほどの演技も最高でした。

X-ミッション(2015年製作の映画)

3.8

エクストリームスポーツって、すごい。
まさに手に汗握りながら見てしまった。
ストーリーおいといて、風景の美しさ、カメラワークなど良かった。

英国総督 最後の家(2017年製作の映画)

3.7

無宗教で育ってしまうと、宗教によって国が分断されるということが、よく分からない。
ガンジーの言う、お互いを尊重すれば上手くいく。ということを、皆が信じ実行できればね。
総督の奥様、やること男前。

ロケットマン(2019年製作の映画)

4.0

親からの心無い言葉に苦しめられ、愛を受けられない痛み、悲しさ、寂しさ。観ていてツラくなった。お父さんと再会して帰るシーンとか、泣くよね。
音楽の才能は天才的、歌も上手い、でもずっと孤独だったんだな。い
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