TAKEMURA

TAKEMURA

太陽の蓋(2016年製作の映画)

3.5

終盤いきなり収束したなという感じ。北村有起哉は記者役すごく合ってた。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

4.5

デブの存在が絶妙。ギリギリ話が重くなりすぎない。君の名は。より岐阜感が強くて個人的には少し嬉しかった。

何者(2016年製作の映画)

4.5

演劇をうまく使い、小説のエグさそのままに、もしかしたらそれ以上に表現した良作だと思う。全員ハマリ役だった。山田孝之この脇役でこの存在感はすごいな。

アメリカン・ヒストリーX(1998年製作の映画)

4.3

この後デレクの考えがどうなるのか、そこを鑑賞者に問いかけて終わる傑作。

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

4.0

アリシアヴィキャンデルが綺麗すぎて、完全無欠なロボット社会の到来という意味で現実味があった。それと刺し方がとても滑らか。

鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

3.8

あまりサスペンスっぽくないシチュエーションでこの出来はすごい。

ズートピア(2016年製作の映画)

4.3

登場動物がそれぞれ魅力的。個人的にはバッファローとガゼルが良かったな。

PK(2014年製作の映画)

5.0

一番壮大な宗教のテーマを見事に描ききった映画。宗教の入り混じるインドを舞台にしたからこそなせる術。153分も全く長く感じない。踊る車には笑った。

湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

3.5

思ったほど泣ける感じではなかったが宮沢りえはほんまに美人。個人的には伊東蒼の演技が一番良かったかな。

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

4.8

最高の設定、最高の演技、最高の映画。出口がすごくチンケなのが逆に良かった。

デスノート Light up the NEW world(2016年製作の映画)

3.3

アーマの色気エグい。どんでん返しは悪くなかったけど焼き直し感はあるな。

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.7

終盤あれよあれよと非現実的な方向へ進んでしまったのはアラーッという感じだったが総じて二階堂ふみが可愛くてよかった。吊り橋効果は笑った。

クライマーズ・ハイ(2008年製作の映画)

5.0

堤真一と堺雅人がひたすらかっこいい。尾野真千子もイイ。特ダネを出す難しさが学べる。あとマジでやかましい。

つみきのいえ(2008年製作の映画)

3.8

たった12分でこれだけの世界観、切なさを描けるんだから映画ってすごい。

私のオオカミ少年(2012年製作の映画)

4.0

授業で観る映画じゃない。クソ泣きそうになって危なかった。

胡同(フートン)の理髪師(2006年製作の映画)

3.5

特に何かが起きるわけでは無いものの"徳"の詰まった作品。最後は少しダレたかな。

桐島、部活やめるってよ(2012年製作の映画)

3.3

松岡茉優出てたのか。清水くるみヒットしてもいいと思うけどなぁ。主題歌は確かに良い!

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

5.0

ものすごく切ないスターウォーズ。よかった。最後はめちゃくちゃ胸熱。

about love アバウト・ラブ/関於愛(クワァンユーアイ)(2004年製作の映画)

3.0

キャストが地味に豪華。言語がなかなか通じないもどかしさ久々に思い出した。

HERO(2002年製作の映画)

3.0

世界の色が変わるというのがとても良い。アクションシーンはこれぞ中国映画という感じ。

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