Tomoyaさんの映画レビュー・感想・評価

Tomoya

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ウェインズ・ワールド(1992年製作の映画)

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キュートな笑顔!!!
たまにガースがサイコじみるのが個人的には良いと、!

わたしはロランス(2012年製作の映画)

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鳥肌が立ちました。
映像がとにかく美しい、アーティスティックな視点で、監督の頭の中を見てみたいと思いました。
愛に溢れた日常から当然、変化を迫られる、世間の目も気になる、お互いの価値観での葛藤、堂々と
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レザボア・ドッグス(1992年製作の映画)

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オープニングカッコヨ
徐々にストーリーが繋がっていく感じが見てて飽きなかった〜〜面白いす!

NO SMOKING(2019年製作の映画)

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最高、一家に一つは置いておきたい映画でした、、細野さんの生き方が「自由」で憧れますね、、
ミュージシャンは何年も会ってなくても、ふと集まってしまえば昨日会っていたかの様に演奏できてしまうもん、、良い
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アバウト・レイ 16歳の決断(2015年製作の映画)

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年頃のトランスジェンダーを演じるエル・ファニング、
今まで女の子として育ててきた娘が息子になる、親側の戸惑い、苦悩とは反対に、1人のごく普通の男の子として生きたい、自分が思う普通は自分の中にあり、周り
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パレードへようこそ(2014年製作の映画)

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良い、美しい、愛に溢れる。
弱い権利を持つ者が生きづらい世の中を、胸を張って、プライドを持って行進する姿には、明るい未来が見えた。
どんな人間だろうと、肩を組んで手を取り合って、共に歩んでいく事が大事
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僕はイエス様が嫌い(2019年製作の映画)

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青山学院大学の礼拝堂にて鑑賞。
このタイトルで、この物語で、この場所で見られたことは貴重であるなと思った。
イエス様ちょこちょこかわいい。
終わり方が少し晴れない、、悲しい、、
大学4年生でこれを撮る
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マイ・ガール(1991年製作の映画)

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久しぶりに胸がキュッとなりました。
最後は涙が溢れまひた、
ベーダの詩、とても良かった。
「初めて」は何事も戸惑うもの、
それを乗り越えていくベーダの姿が
僕よりもよっぽど大人に見えました。

ブロークバック・マウンテン(2005年製作の映画)

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素晴らしい。
壮大な大自然の中で戯れ合う二人。
ギターの音が心地よい。
気持ちのすれ違い、決して上手くは行かないが、お互いに愛し合っている描写が心を震わせる。
とても好きな映画になりそうです。

さよなら、ぼくのモンスター(2015年製作の映画)

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自分は指を曲げて爪を見ていました、
好きな人のTシャツの匂いを嗅ぐ時の顔が幸福に満ち溢れていたぞうさん

カケラ(2009年製作の映画)

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「男も女も関係ない、ただはるちゃんが好きなのに、、、」
人を好きになる、恋愛ってなんでしょうね、、、

ジョーカー(2019年製作の映画)

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ヒーローってなんだろう、
笑いの絶えない映画だった、
揚々と踊る姿が神々しく感じた、
喜劇、悲劇、主観

ラブゴーゴー(1997年製作の映画)

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白い靴下を履いている男は乳離れしていない証拠、10点減点だそう

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