tomyamさんの映画レビュー・感想・評価

tomyam

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評価の目安。参考になれば幸いです。

★1.オススメしない
★2.暇なら観てもいいかも
★3.絶賛する程ではないけど人によっては好きかも
★4.何度か観る映画
★5.オススメ

内容が複雑でなく、
ハッピーエンドの映画を好みます。

映画(175)
ドラマ(0)

私の中のあなた(2009年製作の映画)

3.0

病気の子供が出てくる映画にありがちな
感じがなくてよかった。
でも最後は泣いた。

大空港2013(2013年製作の映画)

2.1

「ありえないでしょ!」って
いろんなところにツッコミ入れたくなって20分くらいで観るのやめたんだけど、
ワンカット映画ってレビューにあったから、
気が向いたらまた観るかもしれない。

エスケイプ・フロム・トゥモロー(2013年製作の映画)

2.7

面白そう!って思って観たけど
意味不明さの方が勝って
期待はずれだった。

永い言い訳(2016年製作の映画)

3.0

感動しそう、いいこと言いそうな感じの映画だなと思って見たらその通りだった。
(だからレビュー書く必要すら感じなかった)
強いて挙げるなら、子役の子の演技力がすごいと思った。

怪物はささやく(2016年製作の映画)

4.0

いい話。(語彙力のなさ)
親目線で観たらまた違う感想になるかも。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.0

テンポが良くて、すごく面白かったけど、
救いがない映画。
観てると心が痛くなるから、
多分もう観ないけど、傑作。

ボクシングの話だから当然痛そうなシーンが多かったし、
家族が冷たいことが、こっちまで
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トゥー・リブ・アゲイン(1998年製作の映画)

3.0

いい話なんだけど、
精神科の薬=悪
っていう決めつけが強いのがどうかなと思った。
薬は使用するリスクも使用しないリスクもあるわけで。(以下、映画と無関係なので割愛)

この子の七つのお祝に(1982年製作の映画)

3.4

タイトルだけでホラーかと思ったら、
ややグロい不気味なサスペンスだった。

グロい系は苦手だけど、
時代のせいか血のりが絵の具のような赤であまり恐怖は感じなかった。

ブライダル・ウォーズ(2009年製作の映画)

3.0

時間の空いたときにサクッと観て
「いい友情だな〜」という気持ちになる映画だった。

13時間 ベンガジの秘密の兵士(2016年製作の映画)

3.9

戦闘シーンは激しいけど、
血が出るようなグロい部分がフォーカスされる場面はなかったから
観ていてそこまで疲れなかった。

存在の耐えられない軽さ(1988年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

官能的な映画かと思って観たら、
それほどでもなく、
最後に二人は死ぬけど、幸せなときだったっていう終わり方をするからいい話っぽくて良かった。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

4.0

テンポの良い展開と緻密な世界観で圧倒された。
映画館で観たかった。

TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(2009年製作の映画)

4.2

良い映画だった。

個人的には特に退役兵との会話シーンが良かった。
会話の中の一言で、二人が救われていくのが良かった。

悪魔のいけにえ(1974年製作の映画)

3.0

ホラーはあまり観ないけど、これは気になって観てみた。

それなりに面白いけど、多分もう観ないな。

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.0

場面の切り替えが多い上に顔が汚れて判別がつかない人が多くて、
話についていけなかった。

アルバート氏の人生(2011年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

主人公は悲しい結末だけど、希望を持てる終わり方だったのが良かった。
一回しか観ていないけど、
いつかまた観るかもしれない作品。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

3.0

切なくなるけど、たまにはこういう映画も良かった。

センター・オブ・ジ・アース(2008年製作の映画)

3.0

ディズニーシーに同じ名前の乗り物あるけど
映画はディズニーじゃないっていう笑笑

B級映画感満載だけど、割と面白い!

渇き。(2013年製作の映画)

1.0

怒り的な映画かと思って観たら、
園子温的な映画だった。
血とか暴力の描写や荒っぽい言葉が多くて苦手な映画の一つになった。

風と共に去りぬ(1939年製作の映画)

3.5

長さ的に気軽に観られる映画ではないけど、映画好きなら一度は観ておくべき映画だと思った。

カサブランカ(1942年製作の映画)

3.0

名作なのか〜と思って鑑賞。
良くもなく悪くもない。
でもそれなりに楽しめた。

ストリート・オーケストラ(2015年製作の映画)

3.0

スクールオブロック的な展開を期待してみたら、全然笑えるシーンないし、もっと真面目な映画だった。

自分的には人に勧めたくなるとか、何度も見たい映画ではなかった。

チョコレートドーナツ(2012年製作の映画)

4.0

こんな終わり方ってある?ってくらい、私にとっては悲しい結末だった。
ハッピーエンドだったら好きな映画の一つになったと思う。

ムーンライト(2016年製作の映画)

3.0

いいような悪いような映画だった。

全体を通して、黒人の特徴を鮮やかに映しているのが印象的。
それがなかったら、
内容だけだと評価はもっと低かったと思う

怒り(2016年製作の映画)

3.4

役者の演技、一人一人のエピソードの切り返しが上手い。
重いけど、悪い人は制裁を受けるから後味は悪くない映画。
観る価値はあると思う。