tomyamさんの映画レビュー・感想・評価

tomyam

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評価の目安。参考になれば幸いです。

★1.オススメしない
★2.暇なら観てもいいかも
★3.絶賛する程ではないけど人によっては好きかも
★4.何度か観る映画
★5.オススメ

内容が複雑でなく、
ハッピーエンドの映画を好みます。

映画(217)
ドラマ(0)

ルーキー・ハウス・ガール(2011年製作の映画)

4.0

スパイスの効いたディズニー映画って感じ。
現実にはありえないでしょって思う部分もあるけど、最後は感動したし、エンドロールも良かった。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.0

この監督の作品が好きなんですけど、これは一番好きな終わり方する作品でした。

シュヴァンクマイエルのキメラ的世界(2001年製作の映画)

4.0

ヤン様の撮影の裏側みたいのを見てみたいと思ってたから楽しめた。

ルナシー(2005年製作の映画)

3.0

レビューほど気味悪くないけど、よくわからなかった

ひなぎく(1966年製作の映画)

3.0

短い話が何話もあるみたいな作品で、思ったより面白かったけど、好きな映画ではなかったな。

硫黄島からの手紙(2006年製作の映画)

-

役者の演技がわざとらしかったのが気になったけど、観て良かった。
父親たちの星条旗を観てからすぐに観たのも良かったと思う。

父親たちの星条旗(2006年製作の映画)

-

戦争のない国、時代に生まれてよかったと思える未来を作っていかないといけないな、と改めて思った。
日が経たない内に硫黄島からの手紙も観たい。

パーフェクト ワールド(1993年製作の映画)

4.2

このレビューはネタバレを含みます

お腹撃たれたらあんなに長時間喋れないでしょ、って思ったけど、いい話だった。
今年観た映画の中で一番よかった。

アンチクライスト(2009年製作の映画)

1.0

かなり痛そうなシーンあるし、話もつまんなかった。
ダンサーインザダークっぽいと思ったら同じ監督だった。
どうやら私は彼の作品が苦手みたいだ。
(ダンサーインザダークはそこそこ面白かったけど、二度と観た
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メイジーの瞳(2012年製作の映画)

3.0

血の繋がった親が、わがまますぎて引いた。
メイジーちゃんは可愛い。

ストレンジャー・ザン・パラダイス(1984年製作の映画)

3.0

ソフィア・コッポラのSomewhereを思い出した。
気だるい映画。
内容は無い。
でも、小道具の感じとか、出演者がみんなタバコ吸ってるとか、今だとないような演出が良かった。

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

3.0

小説と現実と回想が入り混じった作品で、それなりに面白かったけど、同じ人物が出てくるから、場面の切り替えが忙しかった。

時計じかけのオレンジ(1971年製作の映画)

2.0

前衛的な映画や官能的な映画も好きだけど、これは苦手だった

アイズ ワイド シャット(1999年製作の映画)

3.8

ただの恋愛ものだと思って視聴したら、
所々エロめの映画だけど、全体的に世にも奇妙な物語のようでもあり、サスペンス要素も若干含むかなり面白い映画だった

ゴーイング・クリア: サイエントロジーと信仰という監禁(2015年製作の映画)

3.4

インタビューものだから、無茶苦茶面白いわけではないけど、カルト宗教に興味ある人は(入会したいとかではなく)楽しめる内容だと思う

クラッシュ(2004年製作の映画)

4.0

ミリオンダラーベイビーが良かったから、同じ監督の作品を観ようと思って視聴。

結果、すごく良い作品だった。

未来を花束にして(2015年製作の映画)

3.5

女性の権利が認められるまで、大変だったということがわかった。
いい映画だったけど、また観たいかと訊かれたら微妙。

グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

3.0

重いテーマだけど、映画としては綺麗な映像で観れるから、そこまでしんどくならずに済んだ。

ルワンダの涙(2005年製作の映画)

-

無茶苦茶しんどい。
しかも実話ベースって。
疲れてるときは観ない方がいい映画の一つ。

サード・パーソン(2013年製作の映画)

3.0

場面の切り替えが多いけど、俳優さんの顔が一人一人濃いからみやすかった。
個人的にはバベルと似たような系統の映画だと思うけど、こっちの方が面白かった。

スウィッチ/素敵な彼女?(1991年製作の映画)

3.8

会話がちょっと頭を使うし、展開が最後までわかりそうでわからなくて面白かった。
話が進むの早い気もするけど、サクっと観られたのもよかった。
また観るかはわからないけど、作品自体はかなり良かった。

シークレット・オブ・モンスター(2015年製作の映画)

2.4

解説サイトを読んで一応理解できた。
でも、外国人の顔がほとんど同じに見える自分には、楽しむ為にはあまり意味をなさなかった。

ただ、古い教会とか、太陽の光とか、画はよかった。

大統領の執事の涙(2013年製作の映画)

3.5

今じゃ考えられないような悲しくなるシーンが多々あるけど、観て良かった。

手紙は憶えている(2015年製作の映画)

4.0

サスペンスとしても面白かったし、
自分は若いしアウシュビッツに囚われているわけではないのだから、やりたいことはやろ。って思いました。

スーサイド・ショップ(2012年製作の映画)

2.5

無理やりハッピーエンドにしてる感ある。
死にたくても決断できない人に対してジョークキツすぎ。
とはいえ絵とかミュージカル調なところとかは好みだった。
でもまた観たいかと言われたらNO

アパートメント(2006年製作の映画)

2.8

ホラーあんまり観ないけど、
ガゼットの曲が映画に沿った感じなのを期待して観たら違った。
ツッコミを入れながら観たけど、途中で飽きた。

岸辺の旅(2015年製作の映画)

2.6

好きな感じのふわふわした話かと思ったら、
ふわふわしてるけど、好きな感じの話ではなかった。
ラストは泣いたけど。

タイタニック(1997年製作の映画)

3.5

20年ぶりくらいに視聴。
涙なしでは観られない。
津波とかに巻き込まれたら、耐えられないであろうシーンがあって怖かった。

あと、ローズとジャックは架空の人物と知ってびっくりした。

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