ToyaMurakamiさんの映画レビュー・感想・評価

ToyaMurakami

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映画(62)
ドラマ(3)

キャプテン・マーベル(2019年製作の映画)

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良かったけど、少し中途半端な感じも。
女性を尊重する社会世論に忖度し過ぎたのか

グランド・イリュージョン(2013年製作の映画)

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遊園地のアトラクション的なワクワク感がこの作品の長所。
ストーリー性が少し軽くて、サクッと見やすい分深い評価に繋がってない原因かも。

スーサイド・スクワッド(2016年製作の映画)

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マーベルの中ではかなりリアリスティックな作品だと思う。カッコいい世界観だけでなく、人間味を描いた新鮮なマーベル作品。良かった。

セッション(2014年製作の映画)

4.7

全体を通して緩急が緻密に設計されているのが、振り返ると感じる。
観ているときは音楽の美しさはもちろん、裏側にある努力の壮絶さ、業界の厳しさなど表舞台の華やかさからは想像を絶する現実を突きつけられる。
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バーレスク(2010年製作の映画)

4.1

美しい世界観。歌唱力は言うまでも無し。サントラもハイクオリティ。
世界水準のミュージカル映画といって間違いない。

帝一の國(2017年製作の映画)

4.0

イメージ画で抵抗あったけど、観るとその先入観を心地よく打ち砕いてきた。
時間が経つにつれてどんどん画面に吸い込まれていた。笑いの数が多い。キャストも実力派揃い。

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

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変な心構え無しに観れて、素直におもろかったと言える。ポップな名作。軽く観れる

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

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色んな賞を取ってるから期待値が上がりすぎたのかわからんが、間延びを感じてしまった。もう少し寝かせてもう一度みたい

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

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面白かった、でも何度も見たくならないのは何でなんやろ

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