ひーたすたそさんの映画レビュー・感想・評価 - 4ページ目

ひーたすたそ

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映画(455)
ドラマ(73)

レボリューショナリー・ロード/燃え尽きるまで(2008年製作の映画)

3.5

ラスト、奥さんの悪口に
旦那さんが補聴器の音量を下げるシーン。

聞きたくないことは伏せる。
我慢することが夫婦円満の秘訣なのか。…?

自分達は特別と思ってる2人。
夢を諦めたくないという気持ち。
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きっと、いい日が待っている(2016年製作の映画)

4.0

小公女セーラを思い出した。

唯一"宇宙"という、
明るい夢の設定があって良かった。

宇宙に関わるシーンが出てくると、
ホッとしている自分がいました。

セッション(2014年製作の映画)

3.5

前半は流石、ストーリーに引き込まれたが
後半からエンドにかけ、あまりグッとくるものはなかった。

愛の囚人(2014年製作の映画)

3.3

悪いことをすると、全て自分に返ってくる!
主要の2人が美男美女でした!

ドリーマーズ(2003年製作の映画)

3.4

近親相姦にも近い兄弟はまだまだ子供で、
マシューは第三者目線で、全うな意見を述べ
2人より、賢かった。

英語は小さいうちから
しっかり学んでおきたかったなぁ。

ローマ、愛の部屋(2010年製作の映画)

3.3

なんて爽やかなレズビアン映画でしょう!!

ホテルの一室でずーと話てるだけなのですが、 時にはカップルのように言い合い、
時には仲良しの女友達のようにじゃれあい。

ずーと裸ですが、二人共抜群すぎるプ
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E.T.(1982年製作の映画)

4.8

感動、感動、、
もう何度も観てますが
何度でも泣きます。

自分でも「そのシーンで泣くか!?」
てところでも涙。
ラストにかけてはおえつが出るほど
涙がでますw

エリオットのE.T.を守ってあげたい
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ハートストーン(2016年製作の映画)

4.8

MY BEST3に入るほど、面白かった!
引き込まれました。

こんなにも純粋で、不器用で
もどかしい少年達。
自分にもそんな時代があったのかなぁ、
と観ていて胸が苦しくなりました。

途中から感情移
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危険なプロット(2012年製作の映画)

3.4

Ernst Umhauerがとにかくイケメンすぎて、、、
なんか清潔感がありますよね

アーティスト(2011年製作の映画)

3.7

ありがちなラブストーリーだけど、
面白かった!
とにかく、ワンちゃんが芸達者で、
ワンちゃんばかり目で追ってしまった。

プリンセスと魔法のキス(2009年製作の映画)

4.0

大好きなディズニー映画。

やはりディズニーはアニメーションが最高です。
2人のカエルが池の蓮の花に囲まれ
ダンスする雰囲気なんか最高です。

そして、自分的No.1ミュージック!!
流石JAZZ!こ
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縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

3.1

ただ、残酷な終わり方で
観客を集めたかっただけような。

収容所の悲惨さなどは一切描かず、
そしてなぜか英語…

監督は、10代の子供達に観てもらい作品
とのことですが、実話でもないのに
このような作
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奇跡の海(1996年製作の映画)

3.6

エミリー・ワトソンの目がこわかった…。

前半は淡々としていて、
長いなぁ〜と感じてしまったが
エンドにかけてグッと引き込まれました。

随所に胸を打たれるところがありましたが
決していい物語ではなく
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パリ、ジュテーム(2006年製作の映画)

3.7

アルフォンソ・キュアロン監督と
サニエちゃん、ウリ様目当てで観たけれど、

イサベル・コイシュ監督の
『バスティーユ』が好きでした。

ノッティングヒルの恋人(1999年製作の映画)

3.5

王道のラブストーリー
最後にかけて、グッとおもしろくなった。
まさにハッピーエンドでした。