aandnekoさんの映画レビュー・感想・評価

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沈黙、愛(2017年製作の映画)

3.5

愛もお金の使い方も人の読み方もスケールが大きい

スリーパーズ(1996年製作の映画)

3.1

マイケルのプランは人が死んでしまうので心配だった。

タクシー運転⼿ 〜約束は海を越えて〜(2017年製作の映画)

4.0

何かが起きている地で出会う人は温かい人たちだった。行って脱出して、何という二日間。

エンド・オブ・トンネル(2016年製作の映画)

3.2

クッキー誰が食べるかでショートムービー5パターン作れるのでは

サバービコン 仮面を被った街(2017年製作の映画)

3.2

モノクロサスペンス映画へのリスペクト(嬉)。『ファーゴ』の流れ。非道な人種差別しているすぐそばで残忍な事件が起きているの気づかない?節穴だねという笑いが(製作者)するようだった

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.9

観た後、観た日9月5日がフレディ・マーキュリー氏の誕生日と知った。クイーン・ライブエイド・ウェンブリーに感謝

スルース(2007年製作の映画)

3.2

勝負セットからセリフが悲しくなってきた。女性をめぐって戦う男二人ではなく、境遇が違い過ぎる二人。最後、撃たせるように煽った?

ザ・マミー(2017年製作の映画)

3.5

シャイネ・・・。心にぐっさりきた。“悪いことは耐え抜いた”
彼らの詩を忘れない

ザ・ボーイ 人形少年の館(2016年製作の映画)

3.0

人形ブラームス君と主人公が心を通わせている場面なごむ。定番、屋敷、過去から逃げてきた主人公、不思議ルール。好奇心で観てしまう

おとなの事情(2016年製作の映画)

3.4

こういう会話劇大好き。ミステリーになったり、父娘の会話に感動したり。お開き後はそれぞれ考えて下さいかな。

ハートビート(2016年製作の映画)

3.3

格好いいね。音楽やバレエ、ダンスの幅広さが素敵。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

3.5

ブルーノは宣伝映像を信じたかったのかな。疑問はたくさんあったけど。

アンノウン・ボディーズ(2017年製作の映画)

3.0

旅行ガイドでないベルギーの街を見れた。ケルンの事件も解決?と思おう。

ボン・ボヤージュ 家族旅行は大暴走(2016年製作の映画)

3.3

みんな無事で何より。持っていたくなくても窓から捨てたらだめ。

映画チーズ・イン・ザ・トラップ(2018年製作の映画)

-

「女版ジョンだよ」の台詞に凝縮されているような。映画もドラマも観てよかった。

タリーと私の秘密の時間(2018年製作の映画)

2.5

現代版メアリーポピンズではなかった。日常の大変さは分かる。

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