Toruさんの映画レビュー・感想・評価

Toru

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ヒックとドラゴン(2010年製作の映画)

3.8

言わずもがなの展開とストーリーだけど美しい映像と音楽に感動。

様々なドラゴン達の見せる表情にも◎

シャザム!(2019年製作の映画)

4.0

なんか戦隊ヒーロー的な雰囲気。

でもDCの中では特異な存在になりそうだな。

アナと雪の女王2(2019年製作の映画)

3.8

娘と一緒に観賞。

前作も少しかじった程度だったけどオラフがあらすじを分かりやすく解説してくれたのでよく分かった。

アナと世界の終わり(2017年製作の映画)

3.7

ゾンビ映画とミュージカル映画。

明らかに歌ってる場合じゃない場面で歌うからこそ逆に歌が引き立ってるな。

クレイジーなティーチャーがぶっ飛んでる。

アンクル・ドリュー(2018年製作の映画)

3.5

王道の想像通りまぁこうなるよねって展開だけどたまにこういうの見たくなるんだよなぁ。

バスケ好きの人だけでなくスニーカー好きな人にも楽しめる映画かも。

マスターズ・オブ・ホラー(2018年製作の映画)

2.7

5つの短編からなるホラー映画。

これといって何か面白いわけでもなく5本ともありふれた普通のB級ホラーって感じ。

スピルバーグ絶賛てのは本当か?

フロリダ・プロジェクト 真夏の魔法(2017年製作の映画)

3.7

割りと悪役が多い気がするウィレム・デフォーがいい人過ぎる。

ラスト、ムーニーの見せた涙で魔法がかかった。

愛がなんだ(2018年製作の映画)

3.6

岸井ゆきのと若葉竜也が良かったな。

キャストが巷に溢れる恋愛映画みたいなキャストだったら全く違う映画になっていたんだろうなて感じ。

ブラック・クランズマン(2018年製作の映画)

4.0

パワーを持った作品。

スパイク・リーらしいメッセージを持った作品だった。

アリータ:バトル・エンジェル(2018年製作の映画)

3.9

面白かった。

日本のアニメが原作ってことで意識したんだと思うけどアリータの目がやっぱり違和感しかない。

X-MEN:ダーク・フェニックス(2019年製作の映画)

3.6

X-MENシリーズの作品の時系列が分かりにくいけどこれがアベンジャーズとどう絡んでくるのか期待しちゃうな。

しあわせの絵の具 愛を描く人 モード・ルイス(2016年製作の映画)

3.7

アメリカらしい実話ベースのお話。

驚いたのはリウマチを患うモードを演じるサリー・ホーキンスがエンドロールで登場する本人とそっくりだったこと。

最後まで不器用なイーサン・ホークも良かった。

ジョーカー(2019年製作の映画)

3.9

バットマンvsスーパーマン観とくといいかも。先日地上波でやってたんで、なるほどって繋がった部分もあった。

誰もがjokerになり得る。
ある意味いちばん強いヒーローかも。

きっと ここが帰る場所(2011年製作の映画)

3.4

音楽が良い。
トーキングヘッズあまり聴いたことなかったけどカッコいいな。
ショーン・ペンの醸し出すもの哀しげな魅力も◎。

クリード 炎の宿敵(2018年製作の映画)

3.9

やっぱりロッキーのテーマが流れた瞬間 いろんなものがよみがえるな。。

人魚の眠る家(2018年製作の映画)

3.7

タイトルの人魚とは何を意味するのか気になった。

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.8

3人とも互いにそこまで深い関係じゃないからこそとってもリアルなかんじだな。

是枝監督作品好きな人は好きだと思う。

バジュランギおじさんと、小さな迷子(2015年製作の映画)

4.2

エジルそっくりなパワンと可愛い女の子シャヒーダーとの母を訪ねて三千里的なストーリー。

王道なストーリーだけどラストはしっかり感動。

青の帰り道(2018年製作の映画)

3.9

ありきたりな青春恋愛映画だと思って見ると痛い目見る。

「光と血」に続き、この監督好きだわ。

光と血(2017年製作の映画)

3.7

前半の無理に繋げたような展開はちょっと雑に感じたが、年末の物寂しい雰囲気と内容がうまくリンクしてる。

マーク数は少ないけど良作。

BACK STREET GIRLS -ゴクドルズ-(2019年製作の映画)

3.3

思ってたよりエロ、グロ少なめ。

原作は知らないけど極道からアイドルに転身するという斬新な設定で面白かった。
メインの3人女の子も可愛いし、曲のクオリティーも高く、アクションも頑張ってた。

We Margiela マルジェラと私たち(2017年製作の映画)

2.8

集合写真にも映らない徹底した頑固者。

やっぱり最後までマルジェラは存在しないのではないか?と思ってしまう。。

ボーイズ・オン・ザ・ラン(2009年製作の映画)

4.0

「百円の恋」でいう一子みたいな器用さは田西には全く無く、不器用の塊みたいだけど必死にもがく姿が何ともカッコいい。


カラオケで「夢をあきらめないで」を熱唱する田西は、まんま銀杏の峯田だったな。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

3.7

やっぱ90sは小室ファミリーの時代たったんだなと再確認した。

運び屋(2018年製作の映画)

3.9

ただ薬を運ぶだけ。
言ってしまえばそれだけのことだけどそこにドラマを見つけるのがイーストウッド監督。
リアリティーを追求する、らしい作品だった。

暁に祈れ(2017年製作の映画)

3.4

タイって微笑みの国ってよく言うけどタトゥーだらけの恐い人ばっかでビビった。


出演してるのも実際の囚人ということでリアリティーがあったな。

アクアマン(2018年製作の映画)

4.0

確かに他の方のレビューにもあるがロン毛にヒゲの風貌といい、ストーリーといいマイティ・ソーと似たものがある。

ソーvsアクアマンとか観てみたい。

スパイダーマン:スパイダーバース(2018年製作の映画)

4.7

これは初めての映像体験。
日本のアニメにもリスペクトを感じた。

ブレイド(1998年製作の映画)

3.5

MCUに参戦ってことで、そういえば観てなかったこの作品。
題名のブレイドとは裏腹に意外と刀アクション少なめですね…

参戦のニュースでmarvel作品なのも初めて知った。

ブラッド・スローン(2016年製作の映画)

4.1

マネーがヒゲ生えてオールバックになるだけでまったく別人格になった。。

みんなのタトゥーがカッコいい。
漢のなかの漢ってかんじ。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.8

全編通してほぼリメンバーミー1曲で乗り切った感。
せっかくの音楽を題材にした映画だからもう少し違う曲も聞きたかったな。。

でも映像はキレイだし、思った以上の良作。

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

4.5

パーティーでどんなにオシャレしても足元はジョーダンなんて可愛すぎる。
まるでスパイクリーのドゥーザライトシングのムーキーみたいな女の子。

ビギーの映画と同じ監督ということでヒップホップを使った音楽も
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パパはわるものチャンピオン(2018年製作の映画)

3.7

出演してるプロレスラー達の演技力はさておき、これは実際のプロレスラーが演じているからこその迫力、リアリティーがある。
木村佳乃と心くんのキャスティングは素晴らしい。

よくあるシンプルな展開。だけど何
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止められるか、俺たちを(2018年製作の映画)

3.8

「止められるか、俺たちを」改めて良いタイトル。
曽我部恵一の曲も◎。

若松のデスク横に飾られたチェ・ゲバラ同様、映画界の革命家といっても過言ではないのでは。

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