Toruさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

Toru

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映画(989)
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ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズ(1998年製作の映画)

3.2

前半ちょっとトレスポぽい雰囲気。


平均点は高いけど個人的にイマイチ、ハマらなかった。

ホース・ソルジャー(2018年製作の映画)

3.3

馬に乗った兵士の石像は前にTVで見たことあったけど911テロの裏でまさかこんな事実があったとは知らなかった。

今日から俺は!! 劇場版(2020年製作の映画)

3.8

ドラマ版から引き続きコメディ要素多めでありなから今作はアクションシーンがとても良かった。

個人的に軟高の先生達がツボだった。
磯村勇斗演じる相良がやっぱ好き。

インサイダー(1999年製作の映画)

3.1

これも実話か。
タバコ産業の不正を暴いたお話。
今尚、まだまだ黒い話題がありそうな業界。タバコは百害あって一利無し。

T-34 レジェンド・オブ・ウォー(2018年製作の映画)

3.7

スローモーションを効果的に使った演出が良かった。
だけど他は特に印象に残らなかったかな。
同じ戦車を扱った映画だとフューリーの方が好み。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.7

相変わらず強い!

必ず頭を狙う。vsゾンビの戦い方だね。人間相手なら最強なのでこうなったらジョン・ウィックvsゾンビが観たい!

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.4

ビル・マーレイの扱いがウケる。

トム・クルーズはB級でA級の上の上がビル・マーレイってのは賛成。

T2 トレインスポッティング(2017年製作の映画)

3.5

OPからいきなりのインパクトある音楽と映像に前作同様、ダニー・ボイルらしさを感じる。

ベロニカ可愛すぎ。
みんな歳とったな!
ここに来てなぜ続編なのかは疑問だが、期待以上に面白かったので良しとする。

フォードvsフェラーリ(2019年製作の映画)

4.4

車が繋いだ男同士の熱い友情。

クリスチャン・ベイルがすごく良い。

確かにメインはフォードvsフェラーリの闘いを描いてるんだけどタイトルそのまま付ける必要あったのかな。。

イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.7

なんかエド・シーランの出番ムダに多いな。

「all you need is love」愛こそすべてってことだね。

リチャード・ジュエル(2019年製作の映画)

3.9

題材選びのセンスの良さ。

イーストウッド監督今年90歳。

マジか…

WALKING MAN(2019年製作の映画)

3.0

ANARCHY監督作品。

ANARCHYらしさがあまり感じられなかった気がする。よくあるRAP映画、サクセスストーリーという感じ。

見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.0

主演は吉岡里帆。今作はいい意味でらしくない役、らしくない作品で面白かった。
韓国の作品のリメイクなんですね。
言われてみれば韓国ぽい作品。

How They Get There(原題)(1997年製作の映画)

3.5

スパイク・ジョーンズのディレクターズレーベルという作品集を久し振り見返したので。
わずか3分のショートムービー。
ゴンズが若い。
気持ちいいくらいに派手に車に跳ねられるゴンズが見たい方は是非ご覧あれ。

フィッシャー・キング(1991年製作の映画)

3.4

ジャケが好き。いい意味でテリー・ギリアム監督ぽくない作品。
ラジオ好きとしてはちょっと悲しいけど。

ロビン・ウィリアムズは本当に味のある演技をするなぁ。

ディレクターズ・カット JFK/特別編集版(1991年製作の映画)

3.7

熱い。

国家という最大の権力と闘って真実を追い求め続けるギャリソンがカッコイイ。

ベルフラワー(2011年製作の映画)

2.4

低予算ながらそれををあまり感じさせない。

車にウイスキーのサーバー付けるなんてアメリカ人らしいな。

レディ・バード(2017年製作の映画)

3.7

背伸びしないで自分らしく。

この映画10代の時に観たかった。

ゴーン・ベイビー・ゴーン(2007年製作の映画)

4.0

親の元に戻ることが決して子供にとっての幸せではないような気がしてしまうなぁ。
かといって主人公の判断も間違ってないと思うし…。子供のあの笑顔を見てしまうとね…。

色々考えさせられる作品。

ALI アリ(2001年製作の映画)

2.4

ロッキーみたいなスポ根映画期待して観るとバカ見る感じ。

ブロウ(2001年製作の映画)

3.0

ペネロペ・クルス特に話の展開に大きく関わらない割にフィーチャーされてる感が少し気に入らない。
病気で亡くなった前の彼女のほうがよっぽど影響でかかったんじゃないのかな。

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

3.1

松田龍平って素晴らしい役者なのになんか出演作に恵まれない気がするのは気のせいかな?

殺し屋1(2001年製作の映画)

3.3

B級感満載。

浅野忠信演じる垣原と大森南朋演じるイチの2人をW主演ぽく演出しているところにセンスを感じる。
これは原作を読んだことある人じゃないとなかなか楽しめないかも。

パターソン(2016年製作の映画)

3.7

色々なことが制限されたこういう時だからこそ何てことない普通の日常が大切な時間だったことを思い出させてくれる。

莫逆家族 バクギャクファミーリア(2012年製作の映画)

2.0

原作者の田中宏のファンで原作も読んだことあるが、それでもよく分からなかった。残念。
未読の人は意味不明じゃないかな。

しかも脇を固めるこの豪華な俳優陣になぜ鉄がチュートの徳井なのかは本当に謎。

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

3.4

ワイスピ並のカーチェイスからの派手な銃撃戦とアクション強め。

前作と比べるとコメディ要素は逆に控えめだけど気持ちよく車や建物が吹っ飛ぶこういう王道のアクションたまに無性に観たくなる。

バッドボーイズ(1995年製作の映画)

3.0

2人のコメディぽい掛け合いが少しくどい。

音楽はhiphop多めで好き。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.1

役所広司演じる三隅の心境の変化と言葉一つ一つに目が離せない作品。

SOUNDS LIKE SHIT the story of Hi-STANDARD(2018年製作の映画)

4.9

ハイスタの再結成を一番待ち望んでたのはこの3人なんだな。

ギフトのツアーでのこのバンドはもう畳まないと言った横山健の言葉が忘れられない。
そして恒さんの涙。

殺人の追憶(2003年製作の映画)

3.9

ラストのカメラ目線ヤバイな。
これを犯人が実際観てたらどう思うんだろ。

2019年に犯人は特定されてるんですね。
しかし、事件は時効を迎えている為、逮捕はされなかったようですが。

スケート・キッチン(2018年製作の映画)

4.5

女の子版KIDSだね。
本家ほどDOPEじゃないけど…

音楽もファッションも今風な感じでまさに女の子の為のスケートムービーって感じ。

またひとつお気に入りのスケートムービーが増えた。

最初の晩餐(2019年製作の映画)

4.4

家族とは??

そう、言葉では説明できないのが家族なんだな。

リトル・モンスターズ(2019年製作の映画)

3.5

ゾンビと子供達の鬼ごっこ。

us観たばっかりでルピタ・ニョンゴの顔に若干のトラウマが残るものの違和感なく観れた。コメディだけど笑える要素は少なめ。最後はちょっとホロッとするね。

楽園(2019年製作の映画)

3.3

吉田修一原作。


タイトルの楽園とはほど遠いけどどういう意味があるのかな。