RydiaRichさんの映画レビュー・感想・評価

RydiaRich

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映画に何度も助けられています。

子供の頃にたくさん映画を一緒に観てくれた父に感謝!

映画ラブな人間に育ちました。

映画(313)
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バードマン あるいは(無知がもたらす予期せぬ奇跡)(2014年製作の映画)

3.8

マイケル・キートンにこそできた役。演じた役がずっとついて回り重荷になるってあるんだろうなあ。

深いですよね。

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

4.0

悲しみの中に優しさがたくさんつまった映画。
アーサー!!名脇役!

22年目の告白 私が殺人犯です(2017年製作の映画)

3.1

期待しすぎてしまって、少し先が読めてしまっていたので集中して観れませんでした。

藤原さんの演技はすごかったです。

テイク・ディス・ワルツ(2011年製作の映画)

3.5

慣れると物足りなさは必ずついてくるもの。
新しいものを見つけても見つけても。

ミシェルの仕草がかわいい。

「ラジオスターの悲劇」が流れてて何だかもの悲しい。

17歳の肖像(2009年製作の映画)

4.0

学生時代に道を反れる。傷付くけど、のちのちにきっと彼女の助けになる経験になったようだ。

年上男性に憧れる気持ち、わかります。

若草物語(1994年製作の映画)

3.9

豪華なキャスト!キルスティンダンストが小さくてかわいい!

名作だなあ。

25年目のキス(1999年製作の映画)

3.1

こういうラブコメは楽に観れてたのしめます。

リーリー・ソビエスキーかわいい!

帝一の國(2017年製作の映画)

2.4

菅田将暉さんの演技はうまいのですが、ストーリー自体はあまり。

ある公爵夫人の生涯(2008年製作の映画)

3.9

時代というのは息苦しいものですね。

公爵も色々と立場的に辛かったのかなと。

世の中の常識って徐々に変わっていくものなんだなあ。

レナードの朝(1990年製作の映画)

4.0

デニーロの演技力の高さ!

そして、何より実話だと思うと色々と考えが渦巻いてしまう。

ナイロビの蜂(2005年製作の映画)

3.7

フィクションだけど、こういう問題はあってもおかしくないような社会ではありますよね。

なんだか、せつない。

アリス・イン・ワンダーランド(2010年製作の映画)

4.0

大好きな不思議の国のアリス、大好きな監督、そしてミアちゃん!

何回観ても楽しいファンタジーです。

アリス、かっこいい!

恋は雨上がりのように(2018年製作の映画)

3.6

大泉洋さんが面白すぎて笑ってしまう。コントですか?って場面もありました。飛ばされてるよ~!!

しかしながら、ほんわかするシーンも多数あって、雨上がりのような心地よさがありましたよ。

パッセンジャー(2016年製作の映画)

3.9

宇宙の話はやはり憧れてしまう。人工冬眠も興味があったので観てみました。

機械だもの故障はやはりあるんですよね。

二人が色々と決断したことは結果的に正しかったんじゃないかなあ。

一人では故障を直せ
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エレファント(2003年製作の映画)

3.3

公開当時、ポスタービジュアルだけを見て重たい青春ドラマだという印象を受け、コロンバイン事件がベースだと知り何となくずっとみていませんでした。

惨劇を描いた話というよりは、アメリカの高校のある一日を描
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SAINT LAURENT/サンローラン(2014年製作の映画)

3.6

「イヴ・サンローラン」を以前観ていたので、何となく内容は知っていましたが、こちらはレア・セドゥが彼のミューズ役で出ていたので観てみました。

個人的にこちらの俳優さんの方がよく似ていて物語に入り込めま
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ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

クリント・イーストウッドの映画は深くて好きです。

尊厳死は重たいテーマなので否定肯定という点はまだわかりませんが、マギーは自分の人生で一番輝いていた時期を覚えているまま終わりを迎えられたのはよかった
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モンスターズ・ユニバーシティ(2013年製作の映画)

3.9

マイクかわいい。他のキャラも個性がありすぎて。
みんな違ってそれでいいと思える。

アルゴ(2012年製作の映画)

3.9

史実に基づく話と知り、さすがアメリカはスケールが違うなと思いました。

結末を知りながらも終盤はかなりハラハラしながら観ていました。

マディソン郡の橋(1995年製作の映画)

3.9

狭い田舎町では、噂話は全体に行き渡りますものね。
こういう閉塞感のある街のなかに住む平凡な主婦。
外への世界に対して色々な憧れや夢を思い描きながら暮らしていたんでしょうね。

くだらない遊ぶだけの不倫
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エスター(2009年製作の映画)

3.7

2回目なのでオチを知っていましたが、やはり不気味で怖かったです。

エスター、やたらときれいすぎる。きれいさも怖さを増してるかも。

クーパー家の晩餐会(2015年製作の映画)

3.8

クリスマスシーズンにまた観たいです。
心がホッとしました。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.1

何回観てもやはりいいなあと思って、優しい気持ちになれます。

Mommy/マミー(2014年製作の映画)

4.0

映像も音楽もすきです。もちろんストーリーも。

wonderwallの歌詞がストーリーに合っていて良かったなあ。

プリズナーズ(2013年製作の映画)

3.9

久しぶりにかなりドキドキしながらみたサスペンスです。

ジュリエッタ(2016年製作の映画)

3.8

悲しい現実がたくさんの内容だったけれど、きちんと希望も見出だせる作品でした。

子供心は親が思うより多感なんです。

恋するリベラーチェ(2013年製作の映画)

3.3

華やかな世界は寂しさがつきものですね。
マット・デイモンがヤクにはまっていく様がやはりなという感じでしたが、最後はいい感じで終わって良かったです。

JOY(2015年製作の映画)

3.8

期待以上によい作品。

サクセスストーリーは好きです。

痛快さがあってスカッとします。

レディ・イン・ザ・ウォーター(2006年製作の映画)

2.9

監督の作品は好きなんですが、私にはいまいち入り込めなかったなあ。

私の居場所の見つけかた(2016年製作の映画)

3.8

どん底にいても諦めないできちんと生きる!

二人に幸せになってほしいなあ。

虹蛇と眠る女(2015年製作の映画)

3.0

設定はサスペンスで惹かれるのですが、色々考えてまだまだわからないことだらけです。

が、虹蛇の伝説やオーストラリアのことを調べてみると少しだけ理解できたような?

深い映画ですね。

フランケンウィニー(2012年製作の映画)

4.8

もう好きすぎる!!

スパーキーの飼い主に対する感情表現がかわいい。

個々のキャラがやはり奇妙でかわいく魅力的。
不思議ちゃん&オヒゲちゃんが良いなあ。

音楽もダニー・エルフマンで心地好い。

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