yoshinoriさんの映画レビュー・感想・評価

yoshinori

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映画、読書。

我輩はカモである(1933年製作の映画)

4.4

自由すぎて面白い。好き放題やってる。笑いのレベルが高度!

スプリング・フィーバー(2009年製作の映画)

3.7

人間の欲望がはみ出している。画面から伝わる愛の苦しさ。

フラッシュバックメモリーズ(2012年製作の映画)

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作品どうこうより、人の人生に点数はつけれない。
観て感じるべきもの、心が揺れ動くものであったのは間違いない。

HANA-BI(1997年製作の映画)

4.6

様々な愛。それを隅々にまで感じてしまう。

きみはいい子(2014年製作の映画)

4.2

色んな問題がグッと入ってくる。
響くものが多い、映画を観た気がした。

ある朝スウプは(2003年製作の映画)

3.5

最後のセリフが響く。
2人のやり取りが長くても観れてしまう。

青い春(2001年製作の映画)

4.8

夜に観たくなる。音楽と映像がベストマッチ。

淵に立つ(2016年製作の映画)

4.1

訴えかけているものが、映画とは別で入ってくる。そんな感覚の映画は初めてだった。

映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

3.9

何気ないセリフに心が動く。
劇中の人間にとっては大きなドラマが観てて面白い。