Fさんの映画レビュー・感想・評価

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キーパー ある兵士の奇跡(2018年製作の映画)

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favorite!!


バートが自分のしたことに後悔している様子を見ているからこそ、バートのことを非難する人を見ていて「バートを責めないで…」と思う一方、「戦争のせいで大切な人達や時間を自分も失った
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ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

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敵がどれだけいようとも、たとえ次から次へと出てきても、1人で全ての敵を倒していくのが爽快!

ジョン・ウィックが復讐の準備を始めながら、彼がいかにヤバいやつなのか客観的に語られるシーンがゾクゾクしまし
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彼らが本気で編むときは、(2017年製作の映画)

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favorite!!


優しさが溢れてて、とにかく魅力的なリンコさん。そりゃあマキオさんが惚れるのも納得です。(マキオさんがリンコさんを好きになったことについて語るシーン、良かった…!)それと、初め
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トップガン(1986年製作の映画)

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終盤の空中戦、かっこいいっ!

マーヴェリックがガッツを取り戻し、困難に思われる戦局の中で敵機と戦うのが胸熱でした。特に最後の敵機に対して、賭けに出た戦い方が「それでこそ、マーヴェリック!!!」と思い
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デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

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いかにも“性格の悪いジジイ”感溢れるフランク、ブシェミにピッタリでした。態度や話し方、加えてブシェミのあの声!嫌なおじいさんを見事に体現していて最高です。そんなフランクを、ビル・マーレイ演じるクリフが>>続きを読む

バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

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前作を上回る勢いで、とにかく物を容赦なく壊してくの最高でした。
警部が怒るのも無理ない笑笑
そんな怒りが収まらない警部と、マイク・マーカスのやり取りが好きです。

マイクとマーカスが家電量販店に入って
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ブルーバレンタイン(2010年製作の映画)

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ディーンとシンディがもっと早く出会えてたら違ってたのかな…、と思ってしまった。

あらすじから、ディーンとシンディの仕事と家庭に対する優先度のような所が上手くいかない要因なのかな、と思っていたら2人が
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バッドボーイズ(1995年製作の映画)

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訳あってなかなか家に帰れないマーカスが気の毒だけど、そんなマーカスとマイクの会話が面白い!マーカスが、自分の庭でマイクと取っ組みあってるシーンが好きです。

銃の発砲も然ることながら、とにかく爆発の激
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スクール・デイズ(2011年製作の映画)

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スタンリーが、読んだ詩の世界を伝えるのに「差別」のない世界ではなく、「寛容/違いが認められる世界」と言い表すのが相応しいと話すシーンが印象に残りました。スタンリーの言う通り、他者に寛容で違いを認め合え>>続きを読む

HOT SUMMER NIGHTS ホット・サマー・ナイツ(2017年製作の映画)

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「自分を守るためにつく嘘は、ろくな事にならないよ…!」と、ビジュアル完璧なティモシー・シャラメの顔を見てて思いました。

殺さない彼と死なない彼女(2019年製作の映画)

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アイスクリーム、クレープに肉まん。買い食いして、他愛のないことを話したくなりました。
リストカットの跡を比喩するシーンが好きです。

青の帰り道(2018年製作の映画)

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“どこ”で頑張るかだけじゃなくて、“どうやって”頑張るかも大事だと感じました。

時代の移り変わりとともに変化していく、登場人物の姿とそれぞれの関係性がとても印象深いです。

カナやリョウたちに対して
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トイ・ストーリー4(2019年製作の映画)

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冒頭のボニーがおもちゃで遊ぶシーンで世代交代を感じ、ボニーが寂しくないよう、影で懸命に頑張るウッディの姿に切なくなりました。

その後、移動遊園地に着いてからはボー・ピープのたくましさに惚れました!凄
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トイ・ストーリー3(2010年製作の映画)

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願わくば、アンディのおもちゃ達がずっと一緒にアンディの元で遊ひ続けられて欲しいと、思わずにはいられないです。

個人的に、おもちゃ達の見事な連携でサニーサイドから抜け出そうとするシーンがハラハラしつつ
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誰も知らない(2004年製作の映画)

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観た後、呆然として感想をすぐに言葉にできませんでした。
また観るには躊躇してしまうぐらい、辛かったです。

子どもたちだけで生活する様子がリアルで、それでいて明るい様子もあるのですが、それが良いとは言
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ルーム(2015年製作の映画)

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ジャックが積荷に乗って降りようとするシーン、気づかれてしまわないか物凄くハラハラしました。それから異変に気づいた犬の散歩してるおじさんと捜索をした女性警官には、「よくぞやってくれた!」という気持ちでな>>続きを読む

英国王のスピーチ(2010年製作の映画)

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バーティーの一生懸命取り組む姿が応援したくなりました…!国王として白羽の矢が立ったものの、消極的だったバーティーが、国民を鼓舞するために苦手なスピーチをすることと向き合う姿勢を観て、「自分も避けている>>続きを読む

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

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1つ目のMVの最後が個人的にツボでした笑

次はどんな曲を作るのかワクワクし、物語が進むにつれて、コナーが堂々と自信を持ってバンドでの活動をしているのが印象的でした。

バンドを結成し、前に向かって進
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パパが遺した物語(2015年製作の映画)

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父ジェイクと娘ケイティが親子仲良くしてる姿がとても微笑ましかったです。特に「Close to you」を書斎でジェイクとケイティで歌っているシーンが印象深いです。
そんな仲の良い親子でのシーンとは打っ
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ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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favorite!!

迫力のあるアクションシーンに音楽がピッタリで、すごく楽しく観れる作品でした!
組織でお仕事するときの音楽がハマる感じ最高でした!(テキーラ!!)

警察が追走してきて逃げるのが
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あしたは最高のはじまり(2016年製作の映画)

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favorite!!

2時間弱の長さでもあっという間で、ストーリー展開のテンポがすごく良いと思いました。

親子揃って明るく前向きで、相棒のような息ぴったりのサミュエルとグロリアの関係性がなんといっ
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アメリカン・サイコ(2000年製作の映画)

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美味しそうな料理と名刺自慢タイム、斧・チェーンソーが出てくるシーンが印象に残ります。

主人公が目の前の相手を殺してしまうのかハラハラしましたが、グロテスクすぎる描写はそこまでなく、最後まで主人公の狂
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おとなの事情(2016年製作の映画)

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つくづく、“知らぬが仏”だなと思いました。
後半から各々の秘密暴露コンボで、「このぐちゃぐちゃな状況を、残り10分くらいでどうまとめるの?!」と思っていたら意表を突かれる終わりでした。私自身、最初はそ
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日日是好日(2018年製作の映画)

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「部屋に入る時は左足から」「畳1畳は6歩で歩く」など細かな所作や作法について勉強になりました。また当たり前のことですが、それらが身に付いてる人の動きはとても美しいと思いました。

当たり前に人と会える
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0.5ミリ(2014年製作の映画)

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1人目のおじいちゃんとの添い寝シーンがなかなかで、それ以降のおじいちゃんたちとサワさんが過ごすシーンは穏やかな気持ちで観れます。盗難した自転車を持ち主に返したり、みりん干しを作りながら会話してるシーン>>続きを読む

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

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鍵の秘密結社のシーンが好きです。
それと、ムーンライズキングダムのカーキ・スカウトに所属してた男の子達が出てきて(たと思うんですが)、何だか嬉しかったです。

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

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favorite!!

周囲から問題児とされる2人が出会い、駆け落ち…!甘酸っぱすぎる!!!
2人とも大人びているようで、“この子は自分のことを唯一分かってくれる子”という盲目で幼い感じがたまらないで
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ゴーストバスターズ/アフターライフ(2021年製作の映画)

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favorite!!

観てよかったと心から思いました。

「あれから、かつてのメンバー達はどうなったのか」
そんな思いを抱えながら、フィービーがゴーストバスターズに不可欠なPKEメーターやゴーストト
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