りんさんの映画レビュー・感想・評価

りん

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気まぐれに 気ままに

映画(67)
ドラマ(8)
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累 かさね(2018年製作の映画)

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二人ともすごい…
ふとした時の仕草や顔の使い方が似てて、まさしく二人で一役だなと。
二人のダークな感じ、大好きです。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

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なのこのスピード感とスリル!!
夢中で観てしまう。
まさかゾンビで泣くとは思ってなかったよ。

ワンス・アポン・ア・タイム・イン・アメリカ 完全版(1984年製作の映画)

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エクステンデッド版を。4時間越え!
さすがに長かったけど、おもしろい!
『ゴッドファーザー』でマフィアのよさを知り、今作でギャングのよさを知る。

時系列がややこしくてちょっと大変。
ということで、す
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ファンタスティック・ビーストと黒い魔法使いの誕生(2018年製作の映画)

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ハリポタにつながる要素がたくさん!
聞き覚えのある名前、見覚えのある授業、ぜんぶテンション上がる!

今回の舞台はパリ!また新しい。
グリンデルバルドががっつりと。
ニュートよりも出番多かったんじゃな
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グリーンマイル(1999年製作の映画)

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3時間以上あるのに全然長く感じなかった。

泣くしかないでしょう…
泣きながらいろんなことを考えました。

search/サーチ(2018年製作の映画)

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パソコンの画面上で話が進む!
まったく飽きなくて、どんどん展開される画面から目が離せなかった。
映画の可能性はまだまだ無限大だなぁと感じます。

バッド・ジーニアス 危険な天才たち(2017年製作の映画)

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もとになったのは、中国で実際にあったカンニング事件。

天才はカンニング方法まで天才。
カンニングシーンはドキドキ。
なんで見てるこっちまで変な汗かかないといけないんだ(笑)

エンドクレジットもテス
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クレヨンしんちゃん 嵐を呼ぶモーレツ!オトナ帝国の逆襲(2001年製作の映画)

5.0

しんちゃんの映画で一番好き。
というか、これはちょっと特別。

前は、風間くんみたいに懐かしいってそんなにいい?って感じだったけど、今ならわかる。
懐かしいっていいんだよね。

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

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深いという言葉じゃ表せないほどに深い。
これほどまでにすべてを受け入れ包み込んでくれる存在ってどんな存在だよ。

"あなたはこれを愛と呼べるか"
呼べるよ、いやむしろそれ以上だよ。
もはや愛なのかもわ
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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人物紹介がおしゃれで好き。

親子は何でも言い合えるっていうけど、親子だからこそ何も言えなくなるものなんだよ。

それぞれの人生において、関わった時間は短くて意味のあるものだったかはわからないけど、確
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ALWAYS 三丁目の夕日’64(2012年製作の映画)

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まったく、、茶川先生と鈴木オートはぶっきらぼうで不器用であきれちゃう。でも、誰よりも淳之介と六子のことを想ってるんだよね。その想いに泣かされました。

もののけ姫(1997年製作の映画)

5.0

昔から大好きな作品。
サンに憧れてしまう。

自然と人間との共存は永遠のテーマだと思うし、永遠に相容れないものなんだと思う。

ソウ(2004年製作の映画)

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最後の大どんでん返し…!衝撃的すぎた。

昔観た時つまんないと思ってやめたけど、こんな結末が待ってるの知ってたら観続けてたよ。

生きる(1952年製作の映画)

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あんまりハマらなかったかなぁ、、と思ってたから、観終わって何日かして、自分が思ってる以上にいろんなシーンを覚えてることにちょっとびっくりしてる。

前を向いてちゃんと生きないとだめだね。

ドリーム(2016年製作の映画)

5.0

同じ女性として尊敬しかないです。
もう誇りです。
自分の力で道を切り開く姿はかっこいい。
私も、自分が前例になるつもりで頑張らないと、、

ベイビー・ドライバー(2017年製作の映画)

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冒頭からかっこよすぎるカーチェイスでぐいんと引き込まれる!ベイビー最高!!

リリー・ジェームズのかわいすぎるヒロイン姿にも大満足。

ライフ・イズ・ビューティフル(1997年製作の映画)

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前半はとてもかわいくてほほえましい。
後半はやっぱりつらくて苦しい。

最初はうっとうしいと思ってたはずのグイドの明るさやおちゃらけた感じにいつの間にか救われてたんだな。最高の父親だよ。

ドライヴ(2011年製作の映画)

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寡黙なドライバーなんてかっこいいに決まってる

太平洋奇跡の作戦 キスカ(1965年製作の映画)

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松岡圭祐さんの小説『八月十五日に吹く風』からたどりついた作品。本当にいい出会いだった。

終戦の2年前に行われたキスカ島撤退作戦。戦うことも血を流すこともなく5200人もの兵を助け出した。奇跡の作戦と
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おとなの事情(2016年製作の映画)

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テンポのいい会話劇。イタリア語が心地いい。
月は人に何かしらの影響を与えてると実感せずにはいられない。
私はこのラスト好きです。

スマホを見せ合う…別にやましいことなんて何もないけど、絶対にできない
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ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

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ハラハラドキドキであっという間。
美しさに見とれていたかったけど、緊張せずにはいられなかった。
宇宙に行くって本当に命がけなんだな…

スウィート17モンスター(2016年製作の映画)

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こじらせすぎてるネイディーンがかわいくなくて、でもやっぱりかわいくて、最終的には大好きになってた。

美女と野獣(2017年製作の映画)

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エマ・ワトソンが完全にベル。
こんなにも似合う人はいません!
本当にありがとう。

予想はしてたけど、やっぱりBe Our Guestはすごかった…!

吹き替え版の声優が豪華すぎるから、字幕でも吹き
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ゴッドファーザーPART III(1990年製作の映画)

5.0

マイケルはただ、家族を愛しファミリーを守りたいだけだったのに…
マイケルと一緒に泣きました。

このシリーズは本当に大好きな作品になった。
ずっとこの世界に浸っていたいぐらい!

ゴッドファーザーPART II(1974年製作の映画)

5.0

これからって時のヴィトーやコルレオーネ家の輝きと、マイケルの苦悩や孤独とが悲しいほど違ってね、、切なくなる。

ゴッドファーザー(1972年製作の映画)

5.0

興味ありつつも長いしあんまり見たことないジャンルだしで尻込みしてたけど、見てよかった!!

かっこよすぎる。大好き。
マフィアって、男!って感じする。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

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長さを感じさせないおもしろさ。
かっこよくておしゃれ!

歌声にのった少年(2015年製作の映画)

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パレスチナ・ガザ地区から誕生したスター、ムハンマド・アッサーフの物語。
ガザの人たちの喜びに涙した。

子役二人が本当に素晴らしい。

ローグ・ワン/スター・ウォーズ・ストーリー(2016年製作の映画)

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エピソード4の直前。デス・スターの設計図はどうやって手に入れたのか。

多くの犠牲と引き換えに手に入れた希望。
もう泣くしかないです。
希望を残してくれてありがとう。

ネオン・デーモン(2016年製作の映画)

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エル…美しすぎる…圧倒的な美!
最初の衝撃的なシーンで一気にエルの魅力に引き込まれてもう離れられない。
メイクを落とした時とのギャップも最高。

キラキラした前半から一転、ドロドロとした嫉妬が渦巻く後
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ぼくのおじさん(2016年製作の映画)

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ゆるっゆるでおもしろかった。
ちょっとずれてる哲学者のおじさんが似合う松田龍平さん最高か…!
いつまででも見ていられる。

おじさんより大人なユキオ。
そのユキオより大人びてる感ある妹。
みんな好きで
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大脱走(1963年製作の映画)

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172分?そんなの嘘だ!って言いたくなる。
計画段階と実行と、違ったワクワクがあってどっちも楽しい!
(実話だから楽しいだけじゃないんだけど。)

スティーヴ・マックィーンがかっこよすぎる!!

くちびるに歌を(2015年製作の映画)

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いろいろ自分と重ねて号泣。
曲や仲間や自分とまっすぐ向き合って、ひたむきに合唱に打ち込んでるのが眩しくて羨ましい。

ALWAYS続・三丁目の夕日(2007年製作の映画)

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ちょっぴり甘酸っぱい恋あり!成長する恋あり!
別れあり涙あり。もちろん笑いもあり。
やっぱり素敵な物語を紡いでくれます。

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