B姐さんさんの映画レビュー・感想・評価

B姐さん

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哀愁の湖(1945年製作の映画)

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面白い。ラブストーリーと思って観たが斜め上行く展開。
とにかく派手な(部屋着から妊婦服まで)ジーン・ティアニーの『ファッションショー」が拝められるのだが、湖上のボートからサングラスをかけて足の不自由な
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コード211(2018年製作の映画)

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ショボいわつまらんわ。ニコケイも大した見せ場が作れず、、、

女と男の観覧車(2017年製作の映画)

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ストラーロだからか室内撮影が完全に『ワン・フロム・ザ・ハート』。
評判あんまよくないけど、最近のアレン映画のなかでは良かったほう。

生きてこそ(1993年製作の映画)

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極限状態なのにどこかゆったりまったりしてるのがリアル。

ブリングリング(2013年製作の映画)

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セレブ(オードリナ・ミシェルだっけ?)の邸宅に侵入し、物色し、逃げるという一連の芝居を、LAの夜景が見渡せる高台から俯瞰でゆっくりと固定ズームする長回しのショットが印象的。まああとは、どうでもいい話な>>続きを読む

13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

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色々思うところがあるが今は、「アンジェラ・デイヴィスが出てきた時は勝手に死んだと思っていた(失礼)ので軽くビックリ」と残念な感想だけ。

マイ・インターン(2015年製作の映画)

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『雨に唄えば』のフッテージに感動。あとはどうでも良くなった。

フィフティ・シェイズ・フリード(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

曲調のせいか「テラスハウス」を観てる気分に一瞬なるが、「テラスハウス」では(ぜったいに)描かれないエロシーンが挿入されるので、すぐに「退屈な」現実に引き戻される。金は唸るほど持ってるが頭が極端に悪そう>>続きを読む

X-ミッション(2015年製作の映画)

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既視感があるなあーと思ったら、『ハートブルー』(キャスリン・ビグロー)。物語の世界観がモロ。やってることはCGなしらしく、すごく派手(特に落石のシーン)なんだが、やはりというか『ハートブルー』まで追い>>続きを読む

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