「見張ってるぞ」
誰が味方で誰が敵か分からないサスペンス!
このジャケットも誰が主役で誰が脇役か分かりませんな、はっはっは。
「銀行が6時で閉まったからお金引き出せない」なんて話してる部屋>>続きを読む
‶光をたどれ”
ホラー系ARゲームの開発者たちがゲームの舞台として選んだ、以前から幽霊が出ると噂されている ‶大忍館” でテストプレイを実施したら恐ろしい目に遭っちゃったというお話。
前作>>続きを読む
「不完全さが 個性を作るんだ」
「早く人間になりたーい」なアンドロイドのお話。『ジャック』とはまた違った ‶人生” をロビン・ウィリアムズが歩む。
オープニングでロボットが作られていくシーン>>続きを読む
「 ‶安全” は 奇跡だ」
てっきりドルフ・ラングレンがシューターかと思ったら違うんかい!
本作のドルフ・ラングレンは、彼にしては珍しく、なかなかのドジっ子ぶりを発揮。女性一人を捕まえるのに>>続きを読む
「この愛は究極だ」
先の読めない、変な映画だったなあ。
ジェイソン、ただの変わり者だと思ってたらかなりヤバいやつだった。
もう後半はヘザー関係なくなってる。
どうでもいいけど、トイレ>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
「ゴー、ファルコンズ!」
女子バレー部員とコーチが試合後の帰り道で道に迷って辿り着いたホステルがハンターどもの巣窟だったことから命を狙われる羽目になるけれど持ち前の運動神経で反撃するお話。
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「他人が何をどう言おうとも 大事なのは到達地だ 旅路ではない」
長い……。大事なのは旅路じゃないとかセリフで言っておきながら、その旅路が長いってどうなの……。さすがに途中休憩挟んだわ。面白いんだ>>続きを読む
「知らないことを恐れるな」
『シン・未知との遭遇』
その真実を全人類は知るべきか否か。
いろいろ細かな部分で不可解な点があるけれど、あえて靄をかけてはっきりさせないことにしたのか。
>>続きを読む
「ブタは ただのブタだ」
うーん……個人的にはさほど乗れなかったな。夢の世界の映像美は悪くはないんだけれど、なんかそれだけって感じがしたし、この内容でおよそ2時間は長すぎる。無駄な会話や余計なエ>>続きを読む
‶人間が作り出したコンピューター・ウイルスは 人類の特徴である破壊性を受け継いでいる”
凶悪犯に相棒を殺され、酒に溺れた元警察官のニックは、多額の借金を抱え、コンピューターウイルス研究所のビル>>続きを読む
‶私を着る者は 私を知る”
訳分からんスリラー。
A24が認めたとかなんとか。
確かに、この意味不明さや悪趣味さはA24作品っぽいと言えばぽい。
あの部分だけ妙にリアルに作られているマ>>続きを読む
「この家も森も嫌い 私から全てを奪おうとしてる」
人間の醜い部分を浮き彫りにする胸糞スリラー。山火事から逃げる話だとばかり思っていたので、こんな映画だったなんてビックリ仰天。ヒュー・ジャックマン>>続きを読む
「我々は勝ちたい 真実や正義を犠牲にしても」
ク○野郎なフレミング判事と何かと対立する熱血弁護士アーサー。
ある日、そんなフレミング判事が強姦罪で告訴される。そしてフレミング判事はあろうことか>>続きを読む
「教会は終わった!」
なかなかエグいホラー。
ただ、兄弟(特に兄)の行動が軽率すぎてイラっとする。そのせいで事態はどんどん悪化していく。
少女と大型犬の例のシーンは体がビクッてなっちゃった>>続きを読む
「死んでる奴は 殺せない」
壮絶なるバイオレンスアクション。破壊と殺戮の宴の始まりじゃあ~!!
あの少女、目の前であれほどの虐殺を見せられたらトラウマどころじゃないな……と思ったら少女自身が>>続きを読む
「前は見せかけだが 後を支えれば 何でもできる」
あれ? MGMのライオン、違くね? から始まるアクション。
元々はオモチャだったやつの映画化。『マスターズ/超空の覇者』以来二度目。
前作>>続きを読む
このレビューはネタバレを含みます
○○X-ファイル
暴漢たちに襲われて心身ともに大ダメージを追ったカップルが復讐するお話。
奇しくも同じようなテーマの『ブレイブ・ワン』と同時期に制作された。
ジリアン・アンダーソン演じる>>続きを読む
「ビール1本と100ドルを 最高の歌手にやる」
さびれたバーで突如始まる歌合戦。
みんな歌うま。
結局お前も歌うんかい。
で、オオトリお前かい(笑)。
負けず嫌いの話かな?
このレビューはネタバレを含みます
「賭けだな 海に出て溺死か ここで窒息か」
富豪の美術コレクションや友人知人らを乗せたジャンボジェット機が、乗務員に成りすましていたハイジャック犯のせいで海に墜落してしまう。機体がいつまで水圧に>>続きを読む
「 ‶暇な手” は 悪魔の遊び場になる」
ある不良青年の右手が悪魔に取りつかれて、勝手に人殺すお話。
何か『世にも奇妙な物語』でも似たような話があったな。別所哲也が出てたやつ。
ミギーみ>>続きを読む
‶すべて解決 パンツ兄弟社”
発想は面白いと思うのだけど、映画としての面白さが欠如してる。舞台がほとんど変わらず、やってることもワンパターン。こいつは眠くなるぜ!
記憶転送装置を開発した主>>続きを読む
「DJが国を救う」
いや普通に面白い。黒幕が意外すぎて驚いたというよりも誰だっけこいつって一瞬なっちゃったけれど面白い。スタッフロールまでもが面白い。あんなユニークなスタッフロール、初めて見た。>>続きを読む
「ぼくは人に正常だと思われたかったんだ」
前作のラストでアパートから転落し重傷を負った双子のドゥエインとベリアル。何とか一命をとりとめた兄弟は、ベリアルのような奇形人間に理解を示し、コミュニティ>>続きを読む
「怒りを解放せよ」
摺り足? いいえ、スリ・アシィ。
『ワンダーウーマン』的な何か。
何たらユニバースの二作目らしい。
主人公がヒーローとして覚醒するまでが結構長い。
アクションシ>>続きを読む
「『フォレスト・ガンプ』から引用しちゃった」
一応コメディなのだろうけれど、シリアスなレイシズムをテーマにしてると笑うに笑えない。
そもそもエディ・マーフィがコメディなのにおふざけ一切なしキャ>>続きを読む
「戦争なんて こんなもんだ」
舞台はベトナム戦争。
米軍基地から機密文書がベトコンの奇襲のどさくさで奪われてしまう。それを奪還するために、ベトコンが奇襲のために掘った巨大な地下通路を探索する>>続きを読む
「君は自分の神話を創った」
連続殺人鬼に殺人犯の濡れ衣を着せられ、警官に射殺されてしまった青年アーロン・ブーンは、彼が生前悪夢で見ていた夜族が生息するミディアンという世界へと入り込み、彼らの仲間>>続きを読む
「ビンビンだ」
うん、まあい普通にいい話だった。
バーのステージで、ちょっかい出してきた酔っ払い客のほうが100%悪いのに、何でヴィンスが悪者にされるのか、あれだけは納得いかないな。
「優しくなりたいのに 皆がそうさせないんだ」
おいおい、登場人物の9割がまともじゃないな。
終盤で明らかになる、ある事実から、ブライアンも被害者と言えば被害者なんだけど……うーん、それでも彼>>続きを読む
「やめて ツチブタ」
乱交目的で風俗店に部屋を取った4人の男女。しかし泊まった部屋にあるベッドは呪いのベッドだった。
ベッドから降りると死ぬと知った女性の一人が、何とか携帯電話で助けを求めると>>続きを読む
「強くあろうとすると 泣き方を忘れるんだ」
越えてはいけない一線。
デンゼル・ワシントン主演の『ジョンQ -最後の決断-』みたいな感じ。
我が子を救いたいという気持ちはわかる。だが、彼女>>続きを読む
「うがいは任意です」
アトランティック航空ニューヨーク行きの最終便の機内で、一人の乗客が忽然と姿を消す。それはこれから始まる壮絶な惨劇の幕開けに過ぎなかった……。
飛行中の旅客機内が舞台の抱>>続きを読む
「家族を信じずして 何を信じられる?」
30年後に照らされたスポットライト。
驚きと感動の実話もの。
親子愛、そして兄弟愛。
息子思いの父。弟思いの兄。父も兄も本当にいい人すぎて泣く。>>続きを読む
「イヤがっても パパはやめないぞ」
導入部分があまりにもアホすぎて、これはコメディなのかと思ったらちゃんとスリラーだった。
こんな設定でどうやって最後まで持たせるのかという疑問もあったけど、あ>>続きを読む
完全自己満足でお送りする不定期企画『レビュー0件映画を鑑賞してみた』
これはFilmarks内で未だレビュー投稿のない作品をあえて鑑賞し、レビューを書いてみようじゃないかという、無謀かつ誰得な企画>>続きを読む
「時は満ちた」
ジョーディンの18歳の誕生日。彼女の目の前で育ての親ルースがいきなり自らの胸にナイフを刺す。それを気にジョーディンの身の回りで不可解なことが起こり始める。
こちらの精神も破壊>>続きを読む