くぅぅぅぅ
監督さんは好きだけども…それでも人に勧めないし見返しもしないぞ…(2回見た)
こんな情報少ないのに面白いの結構久々に感じたかも知れぬ。
コワいとかじゃなくて面白いと思ってしまった。
これもテレビのコンテンツ力が作用しているのだろうか…
邦題もシャレオツじゃないですか。
ホ>>続きを読む
ホラーメタのホラーコメディ(グロあり)
色んなホラースラッシャーやらモンスターやらがわらわらと出てくるハロウィンパーチー!
色んなのが見れるのは面白いし、なかなかなスケールのある映画かなと思いました>>続きを読む
CGとかではなく古き良きモンスターの描き方や撮影がめちゃくちゃ良かったです。
もちろん最近のCGとか映像効果に見慣れてしまっていると「なにこれ?」ってなる人もいると思います。
でも自分はむかーしなが>>続きを読む
ユリアンレトリバー監督初作品。
監督呼びする時代がくるとは…🤔
「好き」のバケモノが襲ってくる。
ファーストインプレッションは『オシッコ』ですね。どんだけ我慢したの福くん!!
そして無限オシッコ地>>続きを読む
アニメ視聴済み。
冒頭のオバケシーンでけっこうぐっときた👻
それ以降のオバケシーンはちょっと落ち着いてるイメージ。
アニメとは違って「1本の映画にまとめるぞ!!」という気概を感じる構成ですごく見やす>>続きを読む
このクラスには「序列」というランキング的なものがあって、その1位の女の子が自ら命を絶ってしまう。
だが後日その子からクラスメイト1人1人に対する遺書が送られてきて…こりゃ発表するしかねぇ!!となるお話>>続きを読む
「スクリーム、ハリウッドへ行く」
スクリームの世界でスクリームが大バズりした世界。
その結果ハリウッド映画化して現在撮影中…のところにゴーストフェイスが出現。
田舎のスラッシャーとかそういうやつ何作>>続きを読む
1作目の悲劇を乗り越えた登場人物に再び惨劇が降りかかる。
前作そのものをネタとしているのが面白い。
というのも前作の悲劇が実話映画化された後の世界で、冒頭はここでいうスクリーム1の映画上映をみんなで>>続きを読む
田舎町の高校生たちが殺人事件に巻き込まれていくアメリカンスラッシャー映画。
この映画の面白いところは登場人物たちが「スラッシャー映画」あるあるを知ってる上でメタ的に進んでいくこと。
犯人ももれなくス>>続きを読む
前作の猟奇殺人一家が今度は追われる側になる。
そして追いかける側の警察もだんだん様相がおかしくなっていく。
1作目はとにかく終始激ヤバであったが、今回は家族パートと警察パートがあるのでストーリーに厚>>続きを読む
無限に地獄を煮詰めさせてる映画。
話としては猟奇殺人一家のお宅にお邪魔しちゃった若者たちが地獄を見るやつで、反撃や逃走劇ちっくなものは少なめ。
とにかく90分間デスって感じ。
ラストスパートがけっ>>続きを読む
前半の不穏な空気感からのラストにかけての疾走感の二段構えなのが良き。
事故物件の1作目好きな人は好きかも。
「にーわーわー」と読むらしい。
日本語っぽくすると「泥人形:呪いの人形」みたいな題名なの>>続きを読む
大好きなチラズアートさん原作のゲームが映画化。
ゲームやってたらニンマリするようなものがけっこうあり、そこら辺は楽しめた。
が、考察がけっこう流行ってるらしいんですけど、その考察が自分に全く刺さら>>続きを読む
なんと今回登場するサメは…飛んでもないしゴーストでもないし頭も1つだし水の中を泳ぐ!!なんと斬新なサメ映画なんだ!!
ということで昨今色んなサメ映画が出てますが、時々観たくなる「こういうので良いんだ>>続きを読む
結構掘り出し物だとおもふ!
今は亡きママが出演していたスラッシャー映画の中に入ってしまった主人公とその一行。
はたしてストーリー通りに進行させられるスラッシャー映画から脱出できるのか…といった話。>>続きを読む
総集編ってだけあってスッキリシャっと観れるのが良き。
オリジナルの音源も追加し更にエモくなった。
呪術廻戦の新シーズン始まる度に見返すかも知れぬ…
ザ・ゾンビ映画って感じのゾンビ映画。
インドネシア産。
ストーリーもまぁゾンビかぁって感じでどちらかというと勢いで押してくる系なので、頭空っぽにして観れる。割には長いか🤔
ただインドネシアでこうい>>続きを読む
呪怨とは書いてありスピンオフ的な扱いであるにも関わらず、本編とは全く関係ないお話。
あくまで言葉上の『呪怨』を借りた別の怨念がおんねんなお話。
家とは違って生まれつきもう逃れられない怨念ってどうしよ>>続きを読む
久しぶりの視聴!!
久しぶりのバスケババァ!
というのもここに出てくるバスケおばあちゃんは『怪談新耳袋』に出てくる霊と全く同じなのです。
これを観たら是非そっちも観てほしい!!
初めて観たときは既>>続きを読む
ロサンゼルの裏社会で起きたそれぞれの事件が繋がっていく、クエンティン・タランティーノ監督のクセがエグく出てる作品。
おしゃれで妙にくだらないところもかっこ良くて、血生臭さもある。
会話と空気感を浴>>続きを読む
公式でも『冴えない日々を送る革命家』というように、今までのカリスマたっぷりのレオナルド・ディカプリオとは一線を画してるキャラなのが良い。
その設定に違わず本当に冴えないおじさんに見える絵面がすごく、冴>>続きを読む
久々の見直し。
シンプルなアナコンダではあるものの、90年代を代表するクリーチャー映画の1つ。
そしてよくよく観るとキャストが豪華。
本物、機械、CGを混じえた映像は90年代らしさがあって良き。>>続きを読む
ホラーにもサスペンスにも転び得るワクワク感が最高の作品。
是非ネタバレなく観てほしい一品。