つよしさんの映画レビュー・感想・評価

つよし

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鍵泥棒のメソッド(2012年製作の映画)

3.5

アフタースクールからの流れで鑑賞しました。内田監督の味付けが、とても良かったです。
小気味よく非常識ネタを取りこんでくれて飽きがこない展開がいいです。

アフタースクール(2008年製作の映画)

3.8

面白かった。DVDパッケージからは、ここまで気持ちよく期待を裏切ってくれる作品とは想像出来ないから、これまでスルーしていました。
いやー面白かった。

エンゼル・ハート(1987年製作の映画)

3.0

デニーロが最高にいいんですよねー
何度見てものめり込んでしまう作品。

縞模様のパジャマの少年(2008年製作の映画)

3.5

子供の目線が、見てる側に痛みを伝えてくる。子供のころ、大人が怖かった事を思い出しました。とても辛い作品でした。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.5

シュールな味付けが効いてて好きな作品。俳優陣も豪華で、次に何をするのかと、期待して見てました。ラストシーンも良くて、良い余韻がありました。

エイリアン(1979年製作の映画)

3.8

テレビのロードショーで初めて見た時は、怖すぎてトイレに行くのを我慢した。
僕がSF好きになるきっかけとなった作品。

ニキータ(1990年製作の映画)

2.5

リュック・ベッソン監督が乗り乗った時の作品。レオンとは違う殺し屋登場に期待度MAXで見ました。
ラストの余韻がとても良い。

ハリー・ポッターと賢者の石(2001年製作の映画)

3.0

ファンタジー作品に抵抗があったが、この作品はとても楽しめた。

ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.5

最高のゾンビ映画!
エマ・ワトソンが出てる事に驚き、ビル・マーレーが出てビックリたまげた!
逃げ回るゾンビ映画に飽きた人に、もってこいな作品。

ミラクル・ニール!(2015年製作の映画)

3.0

サイモン最高!人類を救うサイモンが見れます(笑)

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

2.5

まーよくあるストーリーかな。
ストーリーも印象に残らないくらいだし、当然余韻など残らない。極々普通なアクション作品。

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.0

劇場で2回鑑賞しました。
余韻は『とんでもない作品を見てしまったと思った』ノンさんの声がとても良かったです。

ライフ(2017年製作の映画)

3.0

一気に見れなかった、途中まで見ては止めてしまうを繰り返したが、3回目からは、ラストまで一気に見た。ラストは読めてしまうが、コレはこれで有りと思える終わり方だった。

探偵はBARにいる3(2017年製作の映画)

2.5

安定の面白さがありますね。
昭和のハードボイルド感が薄まったけど、原作の出来が良いのか、見終わった後の余韻が良かった。

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

2.5

邦画の限界を感じてしまった作品。
配役にもゲンナリする。

町田くんの世界(2019年製作の映画)

3.5

確かにラストは予想外(笑)
でも何故か許してしまえるのは、町田くんだからかも。

男はつらいよ お帰り 寅さん(2019年製作の映画)

3.0

正月映画っていやー寅さんでしょ。
久しぶりに観れて良かった。

gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

4.0

予告で一目惚れした作品。
天才数学者作品マニアにはたまらない作品のはず。
子役の子の演技が素晴らしい。特に顔の表情がとても賢い子供感を出していて好きな感じ。あと天才数学者の作品に何故か惹かれる。

ジョン・ウィック:パラベラム(2019年製作の映画)

3.5

またまた、本当に続き(笑)
続編感たっぷりなのが、ジョン・ウィックだぜ!!
観終わった感想はいつもと同じ、とんなストーリーだったか思い出せない作品(笑)

T-34 レジェンド・オブ・ウォー ダイナミック完全版(2018年製作の映画)

3.5

話題作と知りつつも劇場に行かずだった作品。レンタル配信で観て『IMAXで見ればよかった』と後悔…
戦車映画は初めてだったけど、戦車戦闘ってこんなに近接戦闘になるのか??となんだか冷めた思いも巡ってしま
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奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ(2014年製作の映画)

5.0

自分自身も世界が戦争をしていた事を、知識で知ってるだけだと、思い知った作品。
これまで戦争があった事を知ってただけで、知識として、繰り返してはならない事と思っていただけで、戦争の事実を想像していなかっ
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ラストレター(2020年製作の映画)

3.8

人の思いに対して、深みのある作品でした。
岩井監督の死生観が、作品に込められているように感じました。
見ている途中も、見終わってからも、大切な人の顔を思い出してしまう、そんな余韻が心地よかったです。

日日是好日(2018年製作の映画)

3.5

作品を見始めてから終わりに向う中で、
雨の音や、四季を感じるシーンに、なにか
気づかされる感じに浸れました。
同じ日は二度となく、毎日を感じて楽しむ
心を持ってみては?と言われたような作品でした。
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スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け(2019年製作の映画)

4.5

まさかスターウォーズで号泣する日がくるとは。
J.J.監督は、さすがですね、やられたよ!

家族を想うとき(2019年製作の映画)

4.0

誰もが幸せになりたいと思いながら、日々生活しているんだけど、幸せを感じる方法を忘れてしまっているんしゃないの?とケン・ローチ監督に聞かれたような作品でした。

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

4.0

勝者、敗者が共に苦しみ、誰もが深い悲しみの中にいる。でも同じ人間。同じように家族がいて、大切な人がいる。
わかり合えさえすれば、そんな事を思いながら見ました。
とても悲しい作品でしたが、どこか救われる
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わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

4.0

正直に生きるって価値観を問う作品。
ケン・ローチに打ちのめされました。

ペンギン・ハイウェイ(2018年製作の映画)

3.5

森見登美彦さんの作品はやはり面白い。
ペンギンハイウェイは、年上の女性へ憧れる少年の気持ちが心地よく描かれていて、映像化してもその感覚は余韻として残りましたら。
とても良い作品でした。

ターミネーター ニュー・フェイト(2019年製作の映画)

3.0

んーターミネーターではあるんだけど、面白かったかと聞かれたら、「あまり」と答えると思う。

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