時間があれば映画観る人間さんの映画レビュー・感想・評価

時間があれば映画観る人間

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映画(238)
ドラマ(1)

マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.9

忙しかったから、4日かけてようやく見終わった。
マスカレードは仮面舞踏会っていう意味で、まさしくホテルに来る客...あ、ちがうちがう、「お客様」は皆素顔を明かさずに偽りの姿で自由を求めて訪れているよう
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ドント・ハングアップ(2016年製作の映画)

4.0

イタズラ電話は程々にね、っていうメッセージと受け取った。
めちゃめちゃブレイディからザックエフロン感を感じた。
イタズラも度を過ぎれば人の命が関わってくるから、ドッキリとかよくテレビやYouTubeで
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クリーピー 偽りの隣人(2016年製作の映画)

3.5

カイジを観た時も思ったけど、香川照之の演技がうま過ぎた。めちゃめちゃやばそうなオーラ漂う隣人らしさを醸し出してた。そして、なぜそんなやばそうな隣人に主人公夫婦はホイホイついていっちゃったのかが謎すぎる>>続きを読む

カイジ2 人生奪回ゲーム(2011年製作の映画)

4.2

一条がなんか好き。
今回はオッチャン、トネガワ、ヒロミちゃんの協力があってすごくカイジの人間性が輝いてみえた。
人間はお互いに利用し合っているだけかもしれないけど、自分が相手を信じることをやめさえしな
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カイジ 人生逆転ゲーム(2009年製作の映画)

4.1

カイジとトネガワの心理戦が熱い。
藤原竜也の演技が好き。
やっぱお金って大切だよなぁ。

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.2

全員が怪しく見え続けて、視聴しながらの考察が止まらなかったけど、最期は割とスッキリさっぱりできた。
雪山で吹雪が吹き荒れる中で起こる殺人事件とか嫌すぎるし絶対に人生でそんな状況に遭遇したくない。

チャッピー(2015年製作の映画)

4.4

まさかチャッピーがこんなに可愛い生き物だったとは思わなかった。
生き物っていうべきなのかは、「生き物」の言葉の定義によるけど、思考や感情があるならそれは生き物だと思う。
そしてギャングたちが意外と良い
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ゾンビランド(2009年製作の映画)

3.8

ゾンビ映画はみてて楽しい。
良い感じのハラハラドキドキを感じられるし、自分もサバイバーになったような感覚を与えられるから非日常的な生活を体験している気分になれる。

ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

3.8

トラが最初CGか本物かわからんくらいリアルで自分の目を2回くらい擦った。
途中からCGかと思ったけど、また本物に見えたりして、不思議な感覚が体験できるこの映画はまるで夢の国のアトラクション。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

4.4

2回目の視聴。ゾンビが超恐かった。
身を守るためにつくったものが、それによって油断してしまったために、結果自らの命を脅かすものになってしまうのって恐いなぁと思った。

新感染 ファイナル・エクスプレス(2016年製作の映画)

4.6

ただの新幹線ゾンビパニック映画かと思ってみてたらめちゃめちゃ感動させられた。
誰だって親や子ども、妻や夫など、愛する人や家族がいる訳で、その愛する人のために立ち向かう勇気を持つというのは人間の素晴らし
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ジョゼと虎と魚たち(2020年製作の映画)

4.3

Eveの曲が最高すぎた。
心海も蒼のワルツも大好きすぎる。
ジョゼはツンデレでつねおはピュアボーイだし、早く結婚してくれ。
やっぱり人間ってなんか一つでも特化したものがある訳だから、それを磨くために生
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デッドプール2(2018年製作の映画)

4.4

一度映画館で観たけどもう一回視聴。
やっぱりデッドプールかっこいい。
ファイヤーフィストは技がかっこいいだけにイケメンに見えそうになったけどやっぱりデブだからイケメンに見えなかった。
ジャガーノートは
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デッドプール(2016年製作の映画)

4.6

アクションが爽快で観てて気持ち良い。
デッドプールのアクロバティックな動きも思わず真似したくなっちゃう。
不死身なのは凄いけど、痛みは感じるってのが凄い恐い。

バイオハザード:ザ・ファイナル(2016年製作の映画)

4.5

「私が何者であろうと、この命を燃やす」
煉獄さんですね、最高です。
まさかのローラ出演してて驚いた。
そしてなにより格闘予測するシーンは、シャーロックホームズを連想させられる。
クリスはどうなったんだ
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バイオハザードV リトリビューション(2012年製作の映画)

4.5

ps2でバイオハザード4やってた分、レオンとエイダの登場が嬉しくて興奮した。
アリスが割とピチピチめのスーツを着ててかっこよき。
そしてやっぱり銃撃戦もイカしてるけど、格闘シーンも最高。いろんな知恵を
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約束のネバーランド(2020年製作の映画)

3.7

漫画もアニメもすべて制覇して、浜辺美波主演と知ったから視聴。
浜辺美波かわいいんだけど、周りの子達が若い分、少し老けて見えちゃった。
レイ役の子は、怒鳴ったりするシーンで棒読み感が拭えず、演技頑張って
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バイオハザード IV アフターライフ(2010年製作の映画)

4.3

アリスが段々イケメンになっていく。
クリス&クレア兄妹vsウェスカーはゲームで見たものと同じようなドキドキを感じた。

バイオハザード III(2007年製作の映画)

4.5

まさかのアリスが超能力使いに進化してて驚いた。副作用みたいなので頭痛起きてる感じだったから何発も連続使用はできないのかなと思ったけど、これはもう最強に近づいてきたんじゃないだろうか。

バイオハザード II アポカリプス(2004年製作の映画)

4.5

アリスとジル、美しくて好き。
そしてマットはどうなったんだろうって思ってた矢先にまさかのガトリングマットさん、悲しい。
ラストは計画始動でこの先どうなっちゃうんだって感じでハラハラする。

バイオハザード(2002年製作の映画)

4.6

ミラジョヴォヴィッチの、美しさの中にも笑うと可愛さが垣間見える瞬間があったりして素敵だった、恋しそう。
そして服が終始露出度高めで大丈夫かなと思ったけど、最後は四角い布切れみたいなの着けてるだけになっ
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DEATH NOTE デスノート the Last name(2006年製作の映画)

3.8

リュークがアニメより死神っぽくて怖かった。
アニメとはちがった結末だったからビックリして心臓麻痺で死亡するところだった。

DEATH NOTE デスノート(2006年製作の映画)

3.4

アニメ版とは少し異なる流れの展開で
藤原竜也のスカしている感じがよかった。
ただ2時間にまとめるために、アニメ内容を削り飛ばしたのは残念。
アニメみたいにキャラクターの心の声ほしい。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.7

エグジー最高すぎ。
そしてハリー、生きててよかった。
マーリンのおかげでカントリーロードがもっと好きになったよ。
麻薬を使っている人全員が悪人だとは言い切れないけど、やっぱり法律で禁止されている以上、
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キングスマン(2015年製作の映画)

4.6

エグジーがかっこよすぎた。
そしてハリーも最高。
「真のキングスマンとは何か」私も本当の意味での紳士になりたい。
そして次作がめっちゃ楽しみ。

GANTZ: PERFECT ANSWER(2011年製作の映画)

4.3

まさかの松山ケンイチが2人出てきちゃうという謎展開でびっくりした。
松山ケンイチのアクションが意外とかっこよくて惚れた。
そして、「人間はなぜ争うのか」という、GANTZの世界のみでなく、実際私たちが
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GANTZ(2010年製作の映画)

4.0

二宮の演技が好き。
普段ジャニーズに対して、あまり良い印象を持ってないのもあるのかもしれないけど、二宮の演技はすごい好き。
そしてGANTZの新しい朝がきたソングは非常に不気味でおもしろい。世界観好き
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スパルタンX(1984年製作の映画)

4.3

ジャッキーのアクションがやばい。
かっこよすぎる。あの黒スパッツみたいなのが似合うのは私の中ではジャッキーだけである。強いて言うなら江頭2:50も。
ジャッキーの終盤での戦いが特に好き。
あの軽い身の
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プロジェクトA(1983年製作の映画)

4.0

みんな痛い思いをしながら撮影に臨んだんだろうなと感じられるほどの痛快アクションだった。
この映画の撮影で何人の役者が骨を折ったのかは計り知れない。

バトルクリーク・ブロー(1980年製作の映画)

3.5

ジャッキーのローラースケートレースを観れるのは貴重だなぁと感じた。
なんかアクションがぎこちない感はあったけど、古い映画だしこれくらいはしょうがないし、公開当時としてはむしろすごいくらいのアクションな
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殺人者の記憶法(2017年製作の映画)

4.6

肉チョモランマの動画で紹介してたから視聴。
ビョンスの顔ピクが上手すぎた。
自分もどんな感じにピクピクさせられるかなと思ってやってみたけど、ビョンスみたいにピクピクさせるのは至難の業だったから、演技力
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ツイン・ドラゴン(1992年製作の映画)

4.0

1992年の作品だから、CGは不自然なところもあるけど、それを補うほどのジャッキーのアクションがみれて良き。
ジャッキーとムーに振り回されるヒロイン2人が可愛らしかった。

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

4.1

ホームズとワトソンの絆に惚れる。
相変わらずすごすぎる推理。
さすが世界一の名探偵だ。
シャドウゲームってタイトルからして、
なんか闇のゲームでも始まるのかなと
思ったけど、影の戦いってことか。

シャーロック・ホームズ(2009年製作の映画)

4.2

ホームズばりばりアクションしててかっこよかった。しかも、頭の中でシミュレーションしてから実際にその通りに相手を倒せるってめちゃめちゃ憧れる。
ホームズとワトソンの仲の良さが伝わる。

マローボーン家の掟(2017年製作の映画)

4.3

ホラーだと思ってたけど、サスペンス/スリラーだと知ってなるほどねと感じた。
アリーの存在が大きかったと思う。
トムはなんだかんだ残念なやつ。

108時間(2018年製作の映画)

3.6

「絶対にマネをしないでください」って、真似せんよ別に。108時間も起きてられんでぇい。もし108時間起きることで何かいいことあるなら真似しちゃうけど。

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