tulpenさんの映画レビュー・感想・評価

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マイル22(2018年製作の映画)

3.0

いまいち。

マークが手首のゴムをパチパチさせるの
なんだか意味なし。

マルコヴィッチのあのヘアスタイルは
いかがなもんか…あまり似合わないね。

ブラック・シー(2014年製作の映画)

3.2

潜水艦ものは好きなんだけど
コレはちょっと…。

なんせ集められた乗組員が酷すぎる。
クズばかりでなんの魅力もないから
見ていてつまらない。

ジュード・ロウが1人でガンバっても
どーにもならず。

MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.1

メガロドン対ステイサム
勝つと分かっていてもハラハラ。

やっぱり夏はサメもの🦈がいいね。

ディノシャーク(2010年製作の映画)

2.8

夏だし、サメものでも見るか。。

驚くほど安いが致し方無し。

ミスター・ガスパッチョ(2016年製作の映画)

3.2

お喋りなガスパチョの顔がかわいい。

無口な彼女のシャイな表情がイイね。
そして、
ガスパチョが必要だった理由に
ハッとした。

クレスニク(2014年製作の映画)

3.0

夏休みの森での一夜。

焚き火には不思議な魅力があるよね。
海での焚き火より
山での焚き火の方が
怖い感じがするのはなぜだろう…。

探偵クレア 白蘭の女(2017年製作の映画)

3.2

探偵が
容疑者の家に泊まり込んで
なり切ることで捜査するってなんか新鮮。
でも、かなり図々しいよね。

刑事役のジョン・マイケル・リンチがいいね。
彼がいると何だか安心するよ。
この人、脇役でよく見る
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ミッドナイト・エクスプレス(1978年製作の映画)

4.5

じわじわと恐ろしい映画だった。

彼が捕まるシーンですでに
手は汗でびっしょり。
こちらまで心臓がバクバクしてくる。

フェーム(1980年製作の映画)

4.5

監督アラン・パーカーの訃報を知り
フィルモグラフィーを見てたら
どれも懐かしい。

この映画もそう。
ニューヨークの街中でのダンスシーンが大好き。
学食でのHOT LUNCH JAMのシーンは何度観て
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エンゼル・ハート(1987年製作の映画)

3.4

血だらけというのはこういうことか…と、ただただナイトショー上映の映画館の暗闇が怖かった。

バクステール/ぼくを可愛がってください。さもないと何かが起こります。(1988年製作の映画)

3.5

不細工な顔のブルテリア犬のバクステールが主役。
ブラック・ユーモア満載のこわ〜いお話。
犬好きにはオススメしません。

これを観て以来、
ブルテリアには近づきたくないw

アリス・クリードの失踪(2009年製作の映画)

3.5

自らの脚本で初監督デビューのJ・ブレイクソン 34歳。

台詞のない2人の男が誘拐の準備をするシーンに胸が膨らむ。
着々と進む誘拐計画。
誰が裏切って誰が生き延びて、
誰が大金を手にするのか…?
見応
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ハイヒールを履いた女(2012年製作の映画)

3.3

監督のB・サウスコムは
シャーロット・ランプリングの実の息子
これが映画監督デビューで唯一の作品。
この雰囲気 結構好きだけどなぁ〜。

気のせいかランプリングの目つきが柔らかい。
とくにラストの表情
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透明人間(2019年製作の映画)

3.5

オーシャンビューの豪邸。
驚きのロケーションのベッドルーム。

こんな家から命懸けで逃げ出したい理由とは…。

「見えるのは殺意だけ」ってキャッチコピーだけど、それ程怖くはない。

怖いと言うより、
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ペイン・アンド・グローリー(2019年製作の映画)

3.6

8年ぶりにアルモドバルの映画をスクリーンで観た。
色彩の美しさは健在。
あの洞窟住居はちょっと惹かれてしまうね。

バンデラスは初めて見たアタメのときとは全く別人
油が抜け切った感あり。
ペネロペのお
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ダンサー(1999年製作の映画)

2.8

ダンスバトルは見応えあり。
見所はそこだけ。

アット・ファースト・サイト/あなたが見えなくても(1998年製作の映画)

3.1

視覚障害のある男との恋愛もの。

まだ太っていないヴァル・キルマーと
ミラ・ソルヴィーノはいい感じ。

死んでしまったら私のことなんか誰も話さない(1995年製作の映画)

3.2

ダメなグロリアが
変わっていくのをじっと見つめてた。

忘れられないイテテテテのあのシーン。

アイアン・ジャイアント(1999年製作の映画)

4.5

少年とロボットのお話。 
あのラストはホントにいいね。


このチラシ 好きだなぁ〜。

リベンジ・リスト(2016年製作の映画)

3.0

リベンジもの。
だけど、あなた、
それほどの人だったのなら
女房をあんなにあっさり殺させていいの?って感じがずっとつきまとう。

元相棒の
床屋のクリストファー・メローニの方が
カッコいいのだからトラ
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ハンニバル(2001年製作の映画)

3.3

やっぱり
クラリス役がジョディ・フォスターじゃないと分かった時から期待薄。



今はもうない静岡有楽座にて。
2001.3/31 34本目

白い刻印 アフリクション(1998年製作の映画)

3.2

男臭い映画でした。

ダメない父親を演じた
ジェームズ・コバーンが
アカデミー賞助演男優賞受賞。
受賞式で腕立て伏せしたが可笑しかったなぁ。


今はもうない静岡百人劇場にて。
2001.3/28
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ザ・セル(2000年製作の映画)

4.5

スクリーンに目が釘付けだった。
まさに映像美。


清水MOVIXにて。
2001.3/24 31 本目

小説家を見つけたら(2000年製作の映画)

3.8

自転車で疾走する
ショーン・コネリーが素敵。
住んでるアパートメントもいい感じ。


今はもうない静岡ミラノにて。
2001.3/21 30本目

ジュリアン(1999年製作の映画)

3.5

クロエ・セヴィニーがイイね。
ハーモニー・コリンとの相性抜群。

今はもうない静岡百人劇場にて。
2001.3/18 29本目

ギャラクシー・クエスト(1999年製作の映画)

4.2

このメンツで
このバカバカしさに真面目に取り組んでいることにまず笑っちゃう。

好きだなぁ〜
アラン・リックマン!
あの変な腰つきですら素敵w

個人的にはね、
サム・ロックウェルがいるだけでいい、
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私が愛したギャングスター(2000年製作の映画)

3.0

そそられたのは
ダブリンの街と
ケビン・スペイシー とピーター・ミュランの共演と
音楽はブラーのデーモン・アルバーンだってこと。

それと、
人気があったリンダ・フィオレンティーノをスクリーンで観てみ
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小さな目撃者(1999年製作の映画)

3.0

殺人事件を目撃してしまった少女と殺し屋の戦い。
母親役のジェニファー・ティリー
あの声は好きかも。

アムステルダムの街が素敵だったなぁ。


清水MOVIXにて。
2001.3/14 26 本
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大脱出(2013年製作の映画)

3.0

設定だけは面白いけど
リアリティーは無視なのねー。

悪役のジム・カヴィーゼルがnice👍

ブラッドシンプル ザ・スリラー(1999年製作の映画)

3.4

あぁ、勘違い。
勘違いの連鎖が止まらない。



今はもうない静岡百人劇場にて。
2001.3/12 25本目

スナッチ(2000年製作の映画)

4.5

このポスター 好きだったなぁ〜。

ガイ・リッチーの出世作。
前作からの
ヴィニー・ジョーンズの起用が嬉しい。


今はもうない静岡ピカデリー2にて。
2001.3/10 24本目

偶然の恋人(2000年製作の映画)

2.8

パルトロウとベン・アフレックは
この当時 付き合ってたので
ついついそんな目で観てたなぁ〜。

しっかし、パルトロウって
この後、ブラピにいくって
振り幅大きいね〜😄

それぐらいしか見どころナシ。
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バガー・ヴァンスの伝説(2000年製作の映画)

3.2

天才ゴルファーとキャディーのお話。

これキャストが反対だったらよかったのに…って思ってみてた。


清水MOVIXにて。
2001.3/ 3 22本目

パリの確率(1999年製作の映画)

3.5

誰もが
ロマン・デュリスのヘアスタイルに夢中w

クラピッシュの中では
これが一番好きかも。


今はもうない静岡百人劇場にて。
2001.2/21 20本目

はなればなれに(1964年製作の映画)

3.6

やはり1番は
カフェでのダンスシーン
あそこだけでも100回見たい。


今はもうない静岡百人劇場にて。
2001.2/14 19本目

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