pさんの映画レビュー・感想・評価

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特捜部Q Pからのメッセージ(2016年製作の映画)

3.8

3作目は、漂流物に入っていた手紙から始まる。それは誘拐されて助けを求める手紙だった。
ある宗教を信仰する家庭で、何軒か子どもが行方不明になっているが、捜索願いがどこも出されていない。不審に思い、1軒尋
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特捜部Q キジ殺し(2014年製作の映画)

4.0

特捜部カールの元に元警部補がある事件を再捜査してほしいと急にやってくる。
カールは軽くあしらうが、次の日彼は自殺してしまう。カールは責任感を感じ、再捜査を始める。
20年前元警部補の双子の子どもがレイ
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特捜部Q カルテ番号64(2018年製作の映画)

5.0

警察の新部署特捜部で働くカールとアサド。ある日管理人がアパートの壁を壊すと、食卓を囲む3体のミイラが発見され、特捜部が捜査を開始した。その3人の共通点は、昔国の政策で置かれた島の女性収監所に関係してい>>続きを読む

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

5.0

感動しました
これ見て、歌を改めて聞くとまた違って聞こえる
彼は天才でいい意味で自己中で、ロックに生きたなぁ

好きにならずにいられない(2015年製作の映画)

3.8

見たかった映画が、プライムで見れるようになったので◎

かわいい、フーシ
名前もかわいい
幸せになってね、フーシ

わたしは、ダニエル・ブレイク(2016年製作の映画)

5.0

心臓発作でドクターストップがかかり、仕事が出来ないため国から援助を受けようとするダニエル。しかし審査がどうの、オンラインでどうのと屁理屈のような言葉だけ並べられ、国からの援助が受けられずにいた。
同じ
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イエスタデイ(2019年製作の映画)

3.2

Beatles以外にも色々消えてるのね、この世界。
エドシーランは似てる人が演じるのかなぁって思ったら、ご本人!面白かった

リミットレス(2011年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

薬物乱用からの成功しちゃったよ
血を飲むシーンにはちょっと引いちゃう

2分の1の魔法(2020年製作の映画)

4.5

この村には昔、みんな魔法を使って過ごしていたが、現代の文明発達により、魔法より便利じゃん!ってなったがために魔法は消えてしまっていた。
主人公イアンは弱気な男の子。お兄ちゃんは魔法オタクで、大分変。そ
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嘘を愛する女(2018年製作の映画)

3.5

5年付き合った彼が夜遅くなっても帰って来なかった。その夜警察が家を訪ねて来た。彼が倒れたとの事。
しかし、彼の名前や職場、携帯を持っていない事など全て嘘だったと彼女はそこで初めて知る。
もっとドロドロ
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劇場(2020年製作の映画)

4.0

クズでヒモの永田。それでも自分の住んでいるアパートに帰ってきさえすれ許しちゃう、さきちゃん。
前半は永田のクズっぷりにイライラするも
ラストが良かった!
永田のさきちゃんって呼ぶ姿、かわいいなぁ〜

ペルドリックス(2019年製作の映画)

3.5

この人かっこいいなぁ
全体的に色味のないグレーで、落ち着いていて、でもそんな人が怒るとかわいいなぁ
全体的にはフランス感満載の不思議なストーリーですが、面白かった
フランス軍対ドイツ軍の戦争再現、最高
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あまくない砂糖の話(2015年製作の映画)

3.8

砂糖が体に及ぼす影響を60日間、本人が実験台となり様々な角度から検証する。
ドキュメンタリーながら、コミカルな表現で引き込まれる。
ま、砂糖取りまくりますが。私もあの歯のない少年と同じなように。

グエムル -漢江の怪物-(2006年製作の映画)

3.5

たしかにB級感が出ちゃう所を、出さずに作るって難しいだろうけど
もう少しグエムルについて分かっても良かったかな

ジョン・ウィック:チャプター2(2016年製作の映画)

4.0

ジョン・ウィックの続編。今作も強い、強い。銃7発しか持ってなくてどうするの〜すぐ使っちゃうしって思ったら、次々と奪って進んでいくのね。
しかも無くなってから、次の銃を奪うというなんとも余裕ある勝ち進み
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ジョン・ウィック(2014年製作の映画)

4.0

1番の殺し屋
死体清掃業者
裏社会の人が泊まるホテル
スカッとかっこよかった!
殺し屋が犬を愛でてるとか、奥さん一筋とか優しさが垣間見えるときゅんとくるよね

ゆるせない、逢いたい(2013年製作の映画)

2.8

田舎っぽくてダサい柳楽優弥いいね!
主人公の子はかわいいなぁ〜。ポニーテール、制服、無敵!

音量を上げろタコ!なに歌ってんのか全然わかんねぇんだよ!!(2018年製作の映画)

1.5

面白くなかったー
えっちゃんが作詞作曲してる曲を吉岡里帆が歌ってるっていう所と
八八が出てきた所はぐっど!
それ見るためにならなんとか見れる!

幸せなひとりぼっち(2015年製作の映画)

5.0

大好きだった妻に先立たれ、後を追おうと自殺を考える。
妻以外の人はどうでもよく、ぶっきらぼうでお堅いじーさんは、周りからは嫌われている。
自殺を試みるたび、周りの人が気になって、周りが見放してくれなく
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ここは退屈迎えに来て(2018年製作の映画)

3.3

高校時代クラスの中心にいて、明るい椎名くん。
何者かになりたい私。
夢を持ち、努力する椎名くんの妹。
色んな人生のパターンが描かれていた。
青春時代のその先は、、、
何になりたい?なれないものしか、な
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きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

3.8

今の若者ならではの、ドライ=クールな面。干渉しない、執着しない。
朝方まで飲み、踊り、雑魚寝からの翌日。
最後のエンドロールの鳥のさえずり。

マシニスト(2004年製作の映画)

3.8

クリスチャンベールの激やせ作品
あんなにかっこいいのに、ガリガリすぎて見てて不安になる
ある事がきっかけで、不眠症になりまともに1年寝れていない状態に
現実と夢の境がなく、何が現実か分からない

K-12(原題)(2019年製作の映画)

3.0

パステルカラーでまとめられて、本当に不思議の世界。

今日子と修一の場合(2013年製作の映画)

1.0

夫婦共演だし、演技派の2人だから期待。
今日子と修一のそれぞれのお話に、東日本大震災をからめ、2人は交わる事はなく、それぞれの話を描いている。
しかし、なんだこのお話は?
いちいちシーンが変わりすぎる
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マイ・マザー(2009年製作の映画)

3.8

母と息子は毎日のように些細な事で口喧嘩をしていて
それは単に息子が思春期だからではなく
母親も身勝手だったりもする
かーちゃん、そりゃないよ〜って思いながら鑑賞
今日僕が死んだら?
愛してはいるものの
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