帝さんの映画レビュー・感想・評価

帝

家にいるときDVDつけっぱ。
あんまり真面目に観てません。けど本当に力のある映画には自然とひきつけられます。

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gifted/ギフテッド(2017年製作の映画)

3.0

才能に遭遇した際に、この才能を世に出して、役立てなければ、というのがかの国のいいとこ。

才能があるがゆえに生意気に思える子供をちゃんと導けますか?

グレートウォール(2016年製作の映画)

3.0

脱ぐ人がマット・デイモンしかいない。
キスもセックスもなし。久しぶりに観た。

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

4.0

サノスとかインフィニティストーンとか説明ちゃんとしてるやんけ

インフィニティウォーを観る前に予習すべきだった

音楽が最高。うがちゃか
あとフットルースのくだり。

レディ・ガイ(2016年製作の映画)

3.0

ミシェルロドリゲスの
「え、あれ、ちんこがない!うわーーん」って演技が良かった。

ミシェルの女装日記

シンクロナイズドモンスター(2016年製作の映画)

3.0

設定はおもしろいのに!

クソみたいな男に苦しめられてる人が、SNSで別人垢をつくって、憂さ晴らしするようなはなし。

ミックス。(2017年製作の映画)

5.0

最高すぎて泣いた。
なんでだろうっておもったら、大人になってもなにかを成し遂げるために毎日がんばる姿に、いまにじぶんとの差を感じちゃったから。
これしかない
これを成し遂げたい
ってことないんだよ。俺
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打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

3.0

菅田将暉の菅田将暉感が強すぎて酔った。

もとネタのドラマを観てみたくなったよ。

アベンジャーズ エイジ・オブ・ウルトロン(2015年製作の映画)

4.0

インフィニティウォーを観て、もっかい観た。

石の説明とかサノス出てくるとかぜんぜん覚えてなかった

韓国がロケ地とワンダちゃんいいってことしか覚えてなかった

アベンジャーズ/インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

5.0

わー
わー
わー

最高。
ドクターがイケメンに見えた。
キャプテンはちょいブスになった。

ピープルvsジョージ・ルーカス(2010年製作の映画)

3.0

ファントムメナスから入った勢なので
こんなおもしろいものがあるんだ!
って思ってたのに
ファントムメナスが全世界で酷評されてるとは。

他の映画のレビュー見てても、おもしろいとおもったものが酷評されて
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

5.0

おもしろい。

民主主義ってちっとも民主的じゃなくて、力があるだれかの思惑で、たやすく変えられてしまうのね。っておもった。
アメリカの政治はビジネス。

タイトルがださい

靖国 YASUKUNI(2007年製作の映画)

3.0

靖国に関わるひとほぼ全員が過剰すぎて中庸な人、相手の側を考える人がいないように見えた。過剰オンパレード。宗教。

宗教が違うので、他国の方が言う
親の魂を返してほしい
という主張がぜんぜんわからなかっ
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バッドボーイズ2バッド(2003年製作の映画)

3.0

どっかーーーーん2

壁を境に敵と対峙したときの壁を中心にぐるぐるまわるカメラワークがちょーかっこよかった

散歩する侵略者(2017年製作の映画)

4.0

これはいい。
日本映画にしては銃をふんだんにぶっ放してくれる映画。
1弾/時間あたりの単価安上位に食い込むんじゃなかろう(そんなランキングあるか知らないけど)

キャストと音楽がよかった。
普段から宇
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ビューティー・インサイド(2015年製作の映画)

5.0

設定が逸脱!
毎日外見が変わる人と愛が育めるのか?

恋人は中身で決めます!
って言ってる全人類が観るべき。
言うても人間、視覚優位ですから。
この人があの人と同じかわからない恐怖。
よっぽどのストレ
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キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

4.0

アクションがすごいんだけど、そのCGみがえぐかった

キャストがいいね!

ダンケルク(2017年製作の映画)

3.0

正直よさがわからん。

あまりしっかり観てなかったのでずっと不穏な音楽で最後だけ、希望っぽいものに変わるのが印象に残ってる

劇場版 響け!ユーフォニアム 届けたいメロディ(2017年製作の映画)

4.0

宝島、なっつかしい!!

ユーフォニウムだと思っていたら、最近はユーフォニアムというそうで、こんなとこで自分の年代がばれたくない。

メットガラ ドレスをまとった美術館(2016年製作の映画)

5.0

すごくよかった。
仕事の裏にいろんな思想や根回し等々苦労がつまってることを改めて感じられる。

アナの即断な感じがかっこいい。
あとオフィスも含めてどう見えるか、見られるかをものすごく意識して生きてる
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日本のいちばん長い日(2015年製作の映画)

3.0

玉音放送の裏側というか。
原爆、ポツダム宣言、降伏とすんなりした歴史を学んでいるけど、本当はその間にいろいろな話し合いや抗争してたんだなあ、と知る。

昭和天皇の植物への興味、造詣の深さにほっこりする

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

3.0

ディスコみたいなとこで音楽が途切れながら聴こえるってのがかっこよかった。

全体的に暗くて眠りを誘う
エンドロールの文字が小さすぎて、真っ暗な画面で音楽だけ変わるとかかっこいい!って勘違いした。映画終
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映画 夜空はいつでも最高密度の青色だ(2016年製作の映画)

4.0

カラオケのシーンの歌いだししくじるとことかキー高すぎてオクターブ下げて歌うリアルさ最高。

池松さんのなんも感情ないようなセリフも

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.0

なにもわからずに終わるとこがいい

人間が人間を裁くことができるのか
人間が人間を治めることができるのか
問われている

ジャスティス・リーグ(2017年製作の映画)

3.0

よくわかんない敵(ゾンビ?)とバットマンが戦ってるのに笑った

バットマンっていままで変とはいえ人間と戦ってたので。

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

小松サイドは
婆さんからなにもできなくなっていって、赤ちゃんになって死ぬのかな?

こっわい

硫黄島からの手紙(2006年製作の映画)

3.0

父親たちの星条旗が本国に帰ったものの悲劇だとしたら、硫黄島からの手紙は本国になにがあっても決して帰してもらえない悲劇

上官に殺されたもの、玉砕と自決したものの多さよ。
負ける想定はしてなかったのか。
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父親たちの星条旗(2006年製作の映画)

3.0

戦場に行ってたはずなのに、お金集めのために本国に戻される兵士の話。

日本と状況が違いすぎて。
戦場から離れられてラッキー!とはならず、最終的に精神を病む、これはこれで辛い人生。

メアリと魔女の花(2017年製作の映画)

3.0

どんくさくていらつく女メアリ

制御しえない力の研究
想定のうち
とかちょいちょい原発みはさんでた気がする

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

3.0

妻夫木聡はまだ妻夫木聡で一生妻夫木聡なんだろうなっていう映画。

丸くも星にもなれない

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