HikaruSudoさんの映画レビュー・感想・評価

HikaruSudo

HikaruSudo

邦画の10代、洋画の20代、今は21歳。
生涯、邦画は触れない、洋画に触れたい。

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

-

みなさん曰くおちゃらけスパイディが本家らしい。初marvel作品。

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

-

壊れたら、簡単にはなおらないし、なおせないし、なおす必要もないのかもしれないし、壊れてることにすら気づかないし、気づきたくもないのかもしれないし。不形容なままで、不燃焼のままで、そのままで。

フォレスト・ガンプ/一期一会(1994年製作の映画)

3.8

となりに座っていいよって、言ってくれたこと、それだけがすべてなんだなって思った。

レクイエム・フォー・ドリーム(2000年製作の映画)

-

観てもなんも思わなかった。鬱にも躁にもならん。なかったことにできる。

ファインディング・ドリー(2016年製作の映画)

4.3

忘れちゃうけど忘れないものがあって、見えないけど見えるものがあって、できないけどできることがあって、それは自分だけじゃ成立しなくて、誰かといることで成立していくんだなぁ。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

4.1

脇役の髪型の刈り上げ具合がよかった。あんな風に自然にできる時代文化国風はジェラシーもの。久しぶりに良いラブストーリー。

テッド 2(2015年製作の映画)

4.3

ザーメンまみれは奇抜で笑えたし、普通に洒落てました。とにかくヒロイン可愛すぎたから、、

>|