Kinoさんの映画レビュー・感想・評価 - 9ページ目

Kino

Kino

映画予告や映画番組等ナレーター。
雑食。年間300作ほど。

思い立った作品をここに。

現在ムービープラス
『映画館へ行こう with ELLE』
ナレーション担当中

Twitter:Kino_tknr

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シェフ 三ツ星フードトラック始めました(2014年製作の映画)

3.7

ジョン・ファヴローはこっち風味の作品も大変お上手。
SNSの演出が巧い。

バトルフロント(2013年製作の映画)

2.5

モンスターペアレントをステイサムが捩じ伏せる映画。
フランコの悪役いいね。

REC レック4 ワールドエンド(2014年製作の映画)

3.3

某リベレーションの様な船内パンデミック。

3の花嫁チェーンソーに続くバトルスタイルが素敵。

イントゥ・ザ・ストーム(2014年製作の映画)

3.8

2014年作品中でもインパクト大。

どうせB級だろ、と思って痛い目を見た。
火柱ストーム死は名シーン。

ディス・イズ・ジ・エンドで悩まされた過去を塗り替えるほどデニス二人の吹き替えよかった

ガーディアンズ・オブ・ギャラクシー(2014年製作の映画)

3.8

そこまで期待せずに観た分、そこから跳ね上がった延び白が大きかった映画。

クリス・プラットに惚れた映画。

グランド・ブダペスト・ホテル(2014年製作の映画)

3.4

ウェス・アンダーソンが贈る、
ドールハウスのような物語。

フラットデザインな様な画づくりが好み。
デフォー映画。

ミッション:インポッシブル/ゴースト・プロトコル(2011年製作の映画)

2.8

ドバイと聞くと彷彿する映画。

ジェレミー・レナー、サイモン・ペッグと新キャラが好きな役者陣なのが個人的にポイント高め。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.0

リーアム・ニーソンを
堪能したくて観る。


序盤から中盤にかけて、
まさかそんなわけないよな…
と妄想オチに恐れながら
観るも結果違って良し。

犯人の印象の薄さと
動機には納得できなかったが、
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ジェイコブス・ラダー(1990年製作の映画)

3.9

現実と虚構のシフトが、あ、これやばいやつだ、あれ夢…?、いや違う危ないやつだ、どっちだ。と混乱と怖さと奇妙さと人としての感情入り乱れて、理解できない=怖いが成立する。抉るような悪夢の誘発。

フューリー(2014年製作の映画)

3.4

ブラピフィルターに加えて、
シャイア、ローガンの成長ぶりで
普通の作品よりポイント高め。
勿論、内容も良し。

ビートルジュース(1988年製作の映画)

2.6

吹替が大分日本よりだなぁ、と。
ティム・バートンのモンスターデザインはこの頃が好き。

ワールド・ウォーZ(2013年製作の映画)

4.2

この映画はブラピのプライベート。
家族を人質に仕事をさせられる模様は
俳優を引退して子育てに専念したいブラピそのもの。

ラストのロシア大戦争は
いつ目にすることができるのでしょう。
ペプシ決めも好き
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