annaさんの映画レビュー・感想・評価

anna

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解放区(2014年製作の映画)

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公開日が自分の誕生日だったので密かに気になってたものやっと見れた。

ペトルーニャに祝福を(2019年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

32才、女、無職。
地元の女人禁制の伝統の祭りにひょんなことから参加してしまい、警察沙汰になってしまい世の中をちょっと騒がせてしまうお話。

オープニングめっちゃ良かったな。構図とか題字の出し方とかか
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JUNK HEAD(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

創造力にただただ驚いた。

あそこだけモザイクかけてたのわらった

シン・エヴァンゲリオン劇場版(2020年製作の映画)

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いやー、こんなにのめりこめるとは思ってなかった、これらが人によって作られてるってことに改めてびっくりしてる

庵野秀明の人生を拝見させていただいている気分、救いがあって良かった

街の上で(2019年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

登場人物皆愛おしかったな

姪がすきなおまわりさんツボ

花束みたいな恋をした(2021年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ずっと観たかったんだけど、ある種のホラーなんじゃないかって思ってずっと観にいけてなかったけど5日取らないと会社が国に殺される有給を取って観に行ってきた。

サブカル女子とよく言われるわたしですが精神的
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ロニー・チェンのアメリカをぶっ壊す!(2019年製作の映画)

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アメリカってほんと最高!!からはじまる話の数々。1時間が一瞬だった。

電車の黒人との絡みのくだりすきだったな

ロニーチェン曰く日本は穴を綺麗にするウォシュレットがあってクソほど礼儀を大事にする国ら
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葛城事件(2016年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

おとん、貴方が家族を抑圧したんよ。
家族は家族同士で作っていくもの。
1人でつくるものじゃねえんだ。

ここに出てくる人間全てがコミュニケーションというコミュニケーションを諦めていた

追記:
宇多丸
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VIDEOPHOBIA(2019年製作の映画)

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人間は孤独であり常に不安を抱いているし
結局自分のことなんて誰もわかってくれやしねえ

廣田朋菜さんの生きてるんだか死んでるんだかわからない顔(すごい褒めてます)好きすぎるなあ

無意味に肯定感上げる
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母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

3.6

たいちゃんに救いの場所があってよかった
もう頑張らなくていいんだよって抱きしめてあげたい。

CUBE(1997年製作の映画)

3.0

このレビューはネタバレを含みます

数学で点Pを動かす意味がここにある

知性がモノを言うぜほんとにっ
終始ハラハラドキドキで面白かった

ヤクザと家族 The Family(2021年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

人々の機微な感情とか絆の描き方が素晴らしい監督…と思いながら、ちょっと設定・キャスティングに無理があったのかなと思いそれが少し引っかかったな、違和感を抱くことなく純粋な気持ちで見れたら評価高かったかも>>続きを読む

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

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今更ながら。
青と緑と赤がとっても際立つ作品。ラストシーン美しかったなぁ

クリーチャーと人間が心を通わして恋をするというありえない設定なのだが純愛ストーリーなんだとおもうこれは。

ヘレディタリー/継承(2018年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

トニ・コレットの顔面芸。
所々鳴るちっちゃなドゥンドゥン音が地味に恐怖心を煽ってきた。

ホラー好きの友達と見たけどやっぱまだ耐性ないなぁ

ホドロフスキーのDUNE(2013年製作の映画)

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スターウォーズも2001年宇宙の旅も超える映画がこの世に生まれていたらどう世界が変わっていただろう。

ホドロフスキーの思いは金では測れんよ
まじこのおんじ不老不死であってほしい


だけど女性として
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ミセス・ノイズィ(2019年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

高橋優さんのラジオですごくおすすめされていてしかも今日水曜で安いじゃんってなって鑑賞。

前日の晩の時点で空席が数席。何この現象?!って思いながら劇中の関西弁の俳優さんの前説があって上映開始。

前情
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