うめさんの映画レビュー・感想・評価

うめ

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ものすごくうるさくて、ありえないほど近い(2011年製作の映画)

4.0

トムハンクス、サンドラブロックに劣らない子役の演技が光る✨

内容も凄くいい!
3.11の辛さを乗り越えて深〜い愛が見られた。

打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?(2017年製作の映画)

2.0

ファンタジーか⤵️

元の作品が大好きなだけに、これは残念すぎる。本来は、もっと苦く切ない話なのに。

ただ都合いいだけだし、なずなが悪女すぎる。

君の膵臓をたべたい(2017年製作の映画)

3.8

意外な展開だった!!ただ、すごく泣ける。
女の子の病気を知っても、いっぱい笑って過ごす日々は素敵過ぎ✨

ブリッツ(2011年製作の映画)

3.1

ジェイソンステイサムのワルの警察官は、ハマリ役だとは思うけど、派手なアクションもなく割とさらーっと進んでく。
ラストの犯人と対峙するシーンは良かった!

ドリームハウス(2011年製作の映画)

3.3

中盤で、どんでん返しがあって、そこからミステリーな感じで進むかと思わせて、ええ話に。

リメンバー・ミー(2017年製作の映画)

3.7

家族は大事!
そして大事な人の大事な物も大事にしたいと思える映画。

インクレディブル・ファミリー(2018年製作の映画)

4.0

とにかく面白い!
ヒーローの人間的な悩みを抱えながら奮闘する姿が良い。
ジャックジャックがキーマンかな笑

この世界の片隅に(2016年製作の映画)

4.3

普段の生活の中に戦争の恐さが描かれていて、とてもリアルに感じた。
こういった戦争映画を見ると、いつも色々考えさせられる。
今現在の自分達が、やらなけりゃいけない事は、まず知る事そして伝える事だと思う。
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サマータイムマシン・ブルース(2005年製作の映画)

3.9

この若いノリ好き😆テンポもよく飽きずに見れる。深く考えず、ただただ楽しめる。

ダブルフェイス 偽装警察編(2012年製作の映画)

3.9

ストーリー的にも面白く、少し切ない。

西島さんも香川さんも、やっぱいい俳優さんだなっと実感。

昼顔(2017年製作の映画)

3.0

結局、不倫は幸せには、なれないって事かな。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

3.8

重たいテーマをタランティーノの感性でソフトかつ面白くされた作品だった。
特にラストはタランティーノらしさ爆発だった💥
最近のディカプリオは、こういう悪役がハマる。

L.A.コンフィデンシャル(1997年製作の映画)

3.4

このレビューはネタバレを含みます

こういう正義のフリした悪党ってのが1番タチが悪い👎

何者(2016年製作の映画)

3.2

原作を読んでからの鑑賞。
本では、表現できない映像の見せ方が良かった。
自分は、まともに就活をやってないから感情移入は、できなかったけど現在の就活も、こんな感じなのかな。
就活に限らず、こういう何者は
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海月姫(2014年製作の映画)

2.5

菅田将暉の女装の綺麗さが印象強い作品。
全体的に楽しくて、まあまあって感じかな。
セカオワの音楽が合ってた。

スプリット(2017年製作の映画)

3.0

正直、意味わからんかった。
で調べたら、そういう事か!っていう作品。
きっと続編があるだろうな。

ゼロ・グラビティ(2013年製作の映画)

3.4

不安、恐怖、絶望、希望、色んな感情が、上手いこと描かれて見応えがあった。
本人目線のシーンは迫力があってドキドキ感が、より増幅した。

マックス・ペイン(2008年製作の映画)

3.0

悪魔のCGは、それまでの雰囲気を壊さない程度で悪くないと思う。
犯人は途中で気づける位、意外性はなかった。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.1

このレビューはネタバレを含みます

正直、感動はしなかった。
綺麗にまとめられたけど個人的には嫁さんとヨリが戻った方が良かったな。

フライト・ゲーム(2014年製作の映画)

3.6

サスペンス的な犯人誰だろー?感とアクションのワクワク感は、すごく良かったけど犯人が判明する所とか動機がイマイチだった。

ロスト・イン・トランスレーション(2003年製作の映画)

3.7

日本という閉鎖的な国だから、こんな感じになってしまうのかな。
落ち着いた感じで、どこか哀愁を感じさせられる雰囲気は個人的に好きだな。
あと、こういう関係で肉体関係がないって所が良かった。ただただ、心の
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シークレット・オブ・モンスター(2015年製作の映画)

2.6

常に不穏な雰囲気で進んでいって、何か起こるんじゃないかって見てたら意外に、あまり展開がなかった。
ただ、音楽だったり撮り方での雰囲気作りという意味では良かった。
一つ思うんだけど、これってミステリーな
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湯を沸かすほどの熱い愛(2016年製作の映画)

4.2

泣き所が、いくつかあって全てに愛がある。すごく、いい話だった。
素晴らしい母親であり素晴らしい女性だった。やっぱ愛って大事なモノだと思わせる作品でした。

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.9

こんだけ信念を貫き通せるのは凄い‼️
戦争って、たくさん殺した人が英雄になるんだけど、こういう人が本当の英雄なんだと思う!まぁ戦争をせず話し合いで解決できる事が1番の理想なんだけど。

ザ・ギフト(2015年製作の映画)

3.4

想定内の展開ではあるけど、まあまあドキドキな作品だった。
トータルすると奥さんが1番辛い。

カサブランカ(1942年製作の映画)

3.3

モノクロのせいもあるけど大人の恋な感じが、すごくした。
恋愛だけじゃあなくて国とか歴史とかもあって深いモノだった。
フランス映画かと思ったけど意外にもハリウッド映画なんだ!

ぼくは明日、昨日のきみとデートする(2016年製作の映画)

3.3

原作を読んでから見たから、どっちかと言うと彼女側から見た事になる。
彼女の逞しさが切ない!

探偵はBARにいる(2011年製作の映画)

3.0

連ドラにしたら面白いと思う。
大泉洋演じる探偵のキャラが緩い人なのかクールなのか熱い人なのか掴みにくい。

シン・ゴジラ(2016年製作の映画)

3.8

エヴァ感出まくり。
ただ原爆、復興などに向き合う日本という国の在り方に熱いものがあった。
昔のゴジラとは、違った現在のゴジラまさに新ゴジラ。

映画 聲の形(2016年製作の映画)

3.5

小学生の頃のいじめから発展する人間模様。
みんな、それぞれ苦しんだり悩んだり考えたり、そんな心苦しさが、とても伝わる作品だった。見てて辛いシーンもあったけど、それもまた人間関係なんだと思う。

シークレット・アイズ(2015年製作の映画)

3.2

時系列が、たまに分からなくなったけど2回見て納得。
ジュリアロバーツの苦しみが伝わる雰囲気作り演技が、この映画を際立たせてた。

白ゆき姫殺人事件(2014年製作の映画)

3.2

少しオチが弱い感じがした。
こういう犯人を決めつけた報道は危険だね!

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