ささんの映画レビュー・感想・評価

さ

映画(249)
ドラマ(32)

奇跡の教室 受け継ぐ者たちへ(2014年製作の映画)

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主体的・対話的な学びであるアクティブ・ラーニング。その成功例というか、これだけ影響力を与えられたら良いよなあ。高校生にはこういう面白味がある。
ジーンときました。

あの頃、君を追いかけた(2011年製作の映画)

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いや〜青春。これぞ青春。青春一色。めちゃめちゃ温かい気持ちになれる。はーーー最高。
エンドロール中に流れるドッキリシーンも最高やな〜。なんて平和な撮影現場なんや。

コンフィデンシャル/共助(2017年製作の映画)

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ギリギリまで、ずーっと戦ってる。北の人も、南の人も、しぶとくて元気ねー。
意外と両国仲良かったりする?

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

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2時間以上あったとは思えないぐらい一瞬で濃密。終始暗い感じやのに、面白い。やー面白い。
遅れましたが、最高でした。

名探偵ピカチュウ(2019年製作の映画)

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ジャスティス・スミス、どっかで見たことあると思ったら、ジュラシック・ワールドに出てた人か。
現実にポケモンがいたら、こんな感じなんかな。共存を謳うと、大体どっちかが優位に立とうとして、崩れるよね。ポケ
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世界一キライなあなたに(2015年製作の映画)

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ウィルがルーにどんどん心開いていってるのも感じ取れるし、それが伝わる分、最期に向かっていく様を見るのが辛かった。

天国への郵便配達人(2009年製作の映画)

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ハン・ヒョジュはやっぱり可愛い。けど、ロングのほうが好み。
最後の展開は予想外やったな〜。

ザ・ブック・オブ・ヘンリー(2017年製作の映画)

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お母さん、選択間違えなくて良かった。
ヘンリーは最後の最後まで賢明で、愛しかったー。

傷だらけのふたり/恋に落ちた男(2014年製作の映画)

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こんなんもう、泣いちゃう。7番房の奇跡ばりに泣いちゃった。
不器用。不器用すぎる。もーー幸せになってよ。
梨泰院クラスの長家の専務出てた。7番房の奇跡でおもしろオジサンやった人は、チンピラのボスになっ
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スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

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デーウ・パテールを一躍有名にした映画。
そりゃこんなんいっぱい賞とる。最後の最後にインド映画感全面に出してくるところ大好き。
ただのクイズ番組かと思ったら、全然違う。インドの社会情勢も織り交ぜながら、
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君が君で君だ(2018年製作の映画)

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想像を絶する世界観で、登場人物誰にも共感できん。
けどなんか熱量が物凄い。どんな気持ちで全員演じてたんやろ。なんか、物凄いもの観た。
あの3人はめちゃめちゃ怪我してそう。

ヘアスプレー(2007年製作の映画)

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開始1分でもう楽しい!素晴らしい番組!
やっぱり黒人ってかっこいい!なんかもうリズム感が桁違い。

お母さん役の人、どっちって思ってたけど、男の人か...めちゃめちゃビッグサイズ。

タイラー・レイク -命の奪還-(2020年製作の映画)

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カメラワークが物凄い。どうやって撮影したんやろ。銃撃戦もめちゃめちゃ迫力あるし、撃たれた時の傷というか、めちゃめちゃリアルな感じする。
一人で声出してまうくらいには怖かった。

KIDS/キッズ(1995年製作の映画)

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服装も好みやし、仲間内で楽しそうなのは何よりやけど、やってることはえげつないな〜。キッズとて、日本人には理解不能な行動の数々。日本に生まれて良かったとさえ思った。
全員演技に見えんかったけど、これ映画
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クルーレス(1995年製作の映画)

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THE アメリカ。THE ラブコメ。
チャラチャラレディーかと思ったら、性格が良い。

ただ君だけ(2011年製作の映画)

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終始ハン・ヒョジュが可愛い。とにかく可愛い。
一転二転三転もするから、早く幸せになってほしかった。

バハールの涙(2018年製作の映画)

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壮絶というか、日本人には到底理解できないし、同じ立場やったらこんな頑張れるかな。
こういう話がフィクションじゃないっていうのも、信じ難いとも思ってしまう。

悪のクロニクル(2015年製作の映画)

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まさかまさかのラスト。こんなん予想してなかった。
梨泰院クラスの前にこんなに濃密に共演してたのね、セロイとパク部長。お互いの立場が立場なだけに、複雑な心境です。
マ・ドンソクも、お久しぶりです。
最後
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ワン チャンス(2013年製作の映画)

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America's Got TalentはYouTubeでよく観てるけど、イギリス版のBritain's Got Talentがあったとは。
BGTのシーンは当時のサイモンたちの映像が合成されてて、余
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スターリンの葬送狂騒曲(2017年製作の映画)

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登場人物多すぎるし、全員もちろんロシアネームやから、余計誰が誰だがわからん。けど、良い歳したおじさんたちが必死すぎて、面白かった。
たしかにこれはロシアで上映禁止になる。

四月の永い夢(2017年製作の映画)

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朝倉あきさんの声が、良いなあ。
映像越しに見る涼し気な夏も、良いなあ。
主題歌も、良いなあ。
エンディングに入る流れも、良いなあ。

オマールの壁(2013年製作の映画)

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秘密警察とか、スパイとか、裏切り者とか、人間不信になっちゃう。

96時間(2008年製作の映画)

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たった1時間半にギュギュギュッて、めっちゃおもしろかった。これが最強お父さんか...
サクサク進むし、サクサク倒すし、自然にうわあって声でてた。
最後の最後のTHE 大富豪感よ。大体お太りになられてる
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パンチドランク・ラブ(2002年製作の映画)

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意図せず、2作連続アダム・サンドラー。
そのせいか、いつかあのリモコンが出てくるんじゃないかって、想像してた。

もしも昨日が選べたら(2006年製作の映画)

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前半、ザ・アメリカのコメディって感じで楽しい。途中、急に悲しすぎる話になって、ちょっと泣く。最後の最後、こういうパターンかーー!ってワクワクする。

スタンリーのお弁当箱(2011年製作の映画)

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インドキッズってなんであんなに可愛いんやろう。みんな目くりっくり。
お弁当箱も可愛くて、あの3段とか4段になってるの、洗いやすそうやし良いな〜。
謎の食い逃げティーチャー。

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

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人生はモノでできてない。
エンドロールが良い。引越し、模様替え、片付けをする前に、また観たい。

ショーシャンクの空に(1994年製作の映画)

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気づいたら前のめりになって観てたし、気づいたら拍手してた。

ミッドナイト・ランナー(2017年製作の映画)

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主人公2人可愛いし、わりとポップな感じなんかなと思ってたけど、事件の内容がえぐすぎた。これが韓国...?
話はサクサク進むし、おもしろかったー。

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