ささんの映画レビュー・感想・評価

さ

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SEOBOK/ソボク(2021年製作の映画)

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内容は置いといて、とにかく内容は置いといて、クローン役のパク・ボゴムが可愛すぎるからみんな観て。無感情ボゴム尊すぎる...

スランバーランド(2022年製作の映画)

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ジェイソン・モモアがめちゃくちゃ可愛い...ガハハって笑う感じが堪らんなあ。ニモ役の子は将来シアーシャ・ローナン的ポジションになるんかな〜。あの運転手の男の子も可愛かった。
これは子どもでも楽しめそう
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軽い男じゃないのよ(2018年製作の映画)

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笑えるところいっぱい。胸毛が海苔。
最後の展開は「性差別には終わりがないから」っていう考察してる人いて、ちょっと納得。

ベルファスト(2021年製作の映画)

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家族ももちろんなんやけど、バディにはずっと笑って楽しく幸せに過ごしてほしい。純粋無垢なバディの表情がいちいち可愛い。最後のお婆ちゃんのセリフにはウルッときたなあ。
上手く言えんけど、モノクロ映画やから
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ただ悪より救いたまえ(2019年製作の映画)

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やることなすこと、容赦ないねえ。もうちょっと躊躇っても良いのでは?
ファン・ジョンミンとイ・ジョンジェが凄いのはもちろんなんやけど、パク・ジョンミンの演技が凄すぎる...脚も綺麗...心優しいのが伝わ
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ブラックパンサー/ワカンダ・フォーエバー(2022年製作の映画)

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チャドウィック・ボーズマンが恋しくなって、劇中何回泣いたか。寂しすぎる。冒頭のシーンから涙。作品として残ってるから、何回でもチャドウィック・ボーズマンが演じるブラックパンサーは観れるんやけど、それとは>>続きを読む

RRR(2022年製作の映画)

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ナートゥナトゥナトゥ!映画館で観てほんまに良かった。3時間あったけど、わりとあっという間。
みんな真剣に闘ってるんやろうけど、ほんま何回笑ったか。やっぱり楽しすぎやんインド映画。大好き!!

シザーハンズ(1990年製作の映画)

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主演がジョニデだの、手がハサミの人造人間だの、手がハサミやから大切な人に触れられないだの、諸々おいといて、とにかくウィノナ・ライダーと街並みが可愛すぎる。画質が良すぎないのもまた良い。
エドワードの心
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20世紀のキミ(2022年製作の映画)

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こんなに純な韓国作品、久しぶりに観た。ムズムズするぐらいとんでもない青春映画。

マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

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制作費より出演者に支払うギャラの方が圧倒的に高そう。ギャラは制作費に含まれるんかな?それやったら、制作費の9割はギャラが占めてそう。それぐらい前作同様、出演陣が豪華でした。
取り調べのシーンはやっぱり
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レッスル!(2017年製作の映画)

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生き生きエアロビ教えてるユ・へジン、似合いすぎてめっちゃ好き。悲しくて辛い顔してるユ・へジンはやっぱ見たくないねえ。一緒に悲しくなっちゃう。

あのこは貴族(2021年製作の映画)

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門脇麦ちゃんが尊すぎる。悲壮感漂わせるの上手やなあ。
「隣の芝は青く見える」そのもので、良いな〜と思う世界にある辛いことなんてのは表面上じゃ見えへんよな〜。いろいろあるよ世の中。
「置かれた場所で咲き
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長沙里9.15(2019年製作の映画)

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仁川上陸作戦のおとりにしては、弱すぎるなあ...当時は最善策やと思ったかもしれんけど、流石に...
作戦開始早々、海の上で全滅しそうでハラハラした。観進めるうちにどんどん兵士の顔覚えてきちゃって、激し
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ザ・ドア 交差する世界(2009年製作の映画)

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マッツ・ミケルセン目当てで鑑賞。
誰でもウェルカムがばがばタイムトラベルトンネル、おもしろ。何があったとしても、過去にはやっぱり戻らん方が良いのよ。そして、未来も見ん方が良いのよ。

ブルー・バイユー(2021年製作の映画)

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養子縁組したのに市民権持ってない、市民権持ってないから国外追放。法律でそう決まってるから、仕事やから、仕方ない部分はあるにせよ、もっとその人に寄り添うべきやし、いち早く制度自体を改正すべき。
あーー最
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スティルウォーター(2021年製作の映画)

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静か〜に話が進むわりには飽きずに最後まで観れた。街並みが美しい。マヤがとにかく可愛い。

ハウス・オブ・グッチ(2021年製作の映画)

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これが実話なんて、凄いブランドやなGUCCIって。「There are currently no members of the GUCCI family at GUCCI」この最後の一文に鳥肌立ったわ>>続きを読む

Swallow/スワロウ(2019年製作の映画)

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ヘイリー・ベネット可愛すぎる...
何食べても美しく映る。ただそこに見入って一緒に食べてる感覚になって、なんとなく喉の奥が気持ち悪い感じがした。
調べたら異食症って氷も該当するんやな〜たしかに栄養はな
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僕と頭の中の落書きたち(2020年製作の映画)

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溢れる愛に泣いた。珍しく邦題が良い。アダムの最後の表情、素敵すぎ。

ピノキオ(2022年製作の映画)

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ピノキオ可愛すぎるやん。トム・ハンクス、ハマり役すぎるやん。さすがにピノキオ有能すぎるやんって思うシーンもあったけども。
映画関係ないけど、ピノキオが話す英語、めちゃくちゃ聞き取れたのが嬉しかった!

アンチャーテッド(2022年製作の映画)

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映画館で観たらもっと壮大でかっこよかったんやろな〜。テレビでも充分に楽しかったけど!
続編あるぽいし、楽しみ〜。アクションとかどうやって撮ったんやろ。

私は世界一幸運よ(2022年製作の映画)

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銃社会に生きてるのに、よくいじめとかそういうことできるなあ。銃社会じゃない国はしてもokとかそういうことでは決してないけど。
アーニーが自分の気持ちを曝け出せてよかった。豪快にピザ食べる姿の方が素敵!
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街の上で(2019年製作の映画)

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こういう「どうも俺たちナナメいってます」みたいな映画、だんだん惹かれんくなってきたけど、青とイハのシーンはなんかつい観ちゃったな〜。あれだけ自然やったら、台本なしで喋ってるんかなとか考えちゃうけど、ど>>続きを読む

2つの人生が教えてくれること(2022年製作の映画)

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自分の選んだ道を後悔して疑うときがあるかもしれんけど、それでもその道に誇りを持って前に進むしかないんやな〜。どの人生にも幸せなこと、辛いことはある。ちょっとぐらい「もし...」っていう人生の過程・結末>>続きを読む

リベンジ・スワップ(2022年製作の映画)

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いや凄い友情の築き方やな、ドレアとエレノア。しっかり騙されたし、二人の関係性もなんかモヤっとするとこあるし、校長の立ち位置が一番分からんし、なんかーーーうん。

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

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理想の自分ばっかりを追いかけるんじゃなくて、今の自分が“幸せ”と感じることを全部大切にして生きていきたい。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

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片手間で観たせいか、内容理解度10%ぐらいで、ただ星野源の声を楽しんで終わってしまった。ごめんなさいねえ。

インサイド・ヘッド(2015年製作の映画)

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自分の脳内もこうなってるんかなとか想像したらめっちゃワクワクした。「悲しみ」も大切な感情の一つで、堪えすぎるのも良くないねえ。
脳内の感情たちがくっきりした線じゃなくて、点の集合体になってたのが個人的
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ファインディング・ニモ(2003年製作の映画)

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公開当時映画館まで観に行って、地上波でも何回も観たのに、めちゃ楽しい。ドリーぐらい楽天家のほうが人生楽しいやろうな〜という大人な見方にもなってきました。

ヘイト・ユー・ギブ(2018年製作の映画)

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こういう人種差別の映画何本も観たけど、無意識にしてる人種差別が一番キツいな。本人も言われるまで気づかんやろうし。
「口を閉ざさない。自分のルーツも過去も変えられない。私であることに胸を張ればいい」なん
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あの夏のルカ(2021年製作の映画)

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こういう人間に憧れる海の生き物系の話、大好き。青春〜。「優勝は負け犬チームで〜す」には笑った。
別れのシーンにはウルっとさせられ、あのときの雨には感謝したい。

ネクスト・ドリーム/ふたりで叶える夢(2020年製作の映画)

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王道のサクセスストーリーって感じで、うん、まあ。きっと映画館で観てたら感動してたんやろうな〜。
とにかく邦題どうにかなりませんかね。

天使のくれた時間(2000年製作の映画)

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人生は一度きりやから後悔のないようにとは思うけど、あの時ああしてればどうなってたんやろうとか考えちゃう時ある。自分が幸せやと感じるものとか瞬間を大切に生きていきたいと思えた。みんな各々の幸せに気づいて>>続きを読む

燃ゆる女の肖像(2019年製作の映画)

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優しくも残酷に時間が過ぎるなあ。振り返ることは永遠の別れか、最後の再会、真っ直ぐ前を向くエロイーズがかっこよくて、切なかった。
ページで伝える愛のメッセージが素敵でした。思い出の28ページ。

ディナーラッシュ(2000年製作の映画)

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これから観る人は確実にイタリアン食べたくなるから、食事前にこの映画観て、食べに行くことをオススメする。いや美味しそうすぎるやん...厨房の雑多な感じも、魅力でしかなかった。
料理×ギャングで、ラストは
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ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

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そこまでホラー感なかった気がする。お疲れサンディ。
今この時代を生きてるからこそ、過去の時代に憧れるんやろな。いつか行ってみたいよロンドン。エンディングが良いなあ。

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