UmioKataokaさんの映画レビュー・感想・評価

UmioKataoka

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パパが遺した物語(2015年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ポテトチップ…

二人を分かつことは父の死をもってしても出来ない。
あのジュークボックス…彼女のもどかしさ。
愛とは…?
死ぬまでには自分なりの答えを出せるといいな。

アクアマン(2018年製作の映画)

4.2

見たくて見たくて堪らなかった


その分内容にはちょっと期待し過ぎた感はある。

でも映像が綺麗で魅入ってしまった。

後何よりジェイソン・モモアの人柄の良さが滲み出過ぎてというよりアクアマンよりジェ
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.3

こういう映画をブラピがやるのはずるい

カッコ良過ぎる。

最後に近づくにつれて分かってくる真実に嫌々ながらも期待してしまう。

騙されてもカッコいいから良し

ピエロがお前を嘲笑う(2014年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

見ててスカッとするし

プログラミングシーンがカッコいい!

ちょっとファイトクラブに似てる。

ソードフィッシュ(2001年製作の映画)

5.0

こういうのたまらなく好き

男なら憧れる。
出てくる女性もかっこいい

グラン・ブルー/オリジナル・バージョン(1988年製作の映画)

5.0

大好きな映画

映画を見終わったあとの時間の流れ方が違う。

海好きにはたまらない

日本人の描かれ方が…笑笑

タイタニック(1997年製作の映画)

4.8

名作

2人が素敵過ぎるし、過去から現在に戻るタイミングも最高

スラムドッグ$ミリオネア(2008年製作の映画)

3.3

スリルがあり社会の汚さ、誠実の強さがバランスよく伝わってくる1本何かに挑戦する前にもう一度見てみたい

ライフ・オブ・パイ トラと漂流した227日(2012年製作の映画)

3.9

記憶に長く残る作品。


何より映像が幻想的で入り込んでしまった。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.2

ゴズリングの演技に対するクレイジーさがにじみ出ている、代役がいたのにもかかわらずピアノも本人が全て弾いたそう。

冒頭のミュージカル含めこういうミュージカル映画が苦手な人にはしんどいかもしれないがこれ
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ムーンライト(2016年製作の映画)

4.0

悲しい、が決して可哀想でもなく弱いわけではない

日本でも境遇が似たような人は多くいて海外の出来事ではないのではないだろうか。

シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

3.7

非現実の中にある人間の本質、愛の形が浮き彫りになっている、この映画を見てやはり人間の先入観ほど当てにならないものはないと改めて実感した。

君の名は。(2016年製作の映画)

3.0

最初は高校の時に見て、正直あまり内容を理解できなかった。

それから見る機会が何回かありその度に理解できるところや共感できるところ、逆にもっと分からなくなる部分が出てきて

流行ってた時何回も見る人
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