シネスイッチ銀座に
ちょっとはやめのお別れを
大変お世話にはならなかったけど
去り行くものへのご挨拶
おっと、
本作はずっと生命の電話
以下
ネタ?
バレ
注意
です
!!
⚠>>続きを読む
なぜこの作品が
Amazonプライムに?
以前、最初に見つけた時は
「おっ ラッキ〜」と思いました
Amazonプライムは
ニクイことしてくれるねぇ
(担当さん、ナイスぅ 👍)
ワタシが一番>>続きを読む
初公開時劇場観賞して
ぷちビックリしたぁ!
こんなエグいセンスの監督が
登場したのかぁ〜と
南アフリカ出身だからこうなるのか?
超スペシャルなセンスの持ち主なのか
アタマがDQNなのか
(もち>>続きを読む
舞台は南アフリカ、ヨハネスブルグ
(アメリカじゃないよ)
創造者を助けるべく
チャッピー颯爽と登場シーンが
グッとくるぅ
あの細いロボの中によく人が入ったなぁ
えっ、
あれCGで作ってるの?>>続きを読む
文豪コール!
吹っ切れててダイスキぃ〜 ❣️😄
のんちゃん、お願いだから
飲み会で一発やってぇ
高級クラブでやったら
超盛り上がるだろうなぁ
見ていて思ったエトセトラ
山の上ホテルに
い>>続きを読む
ストレートに一本調子で
ぐりぐりセメテきます
※「バックルームズ」観た流れで
こちらを視聴
そして、
ずっとあの雲、おもろ
カキワリかいっ
雲があれだけオカシイ作品
ほかにあるだろうか
雲のト>>続きを読む
大迫力!
IMAXシアター席での
背中ぶるぶるで更に盛り上がるぅ
ただ、たまにじわじわ
ちょっとツラクなってきて
こりゃ 歳のせいかいなぁ 😆
富士急ハイランドの
FUJIYAMAには
ずっと乗れ>>続きを読む
となりの我が子は
わりかし序盤から
もうずっと怯えていて
私は子の手を掴んであげ
子の膝に私の手をあててなるべく
怯えた気持ちをなだめてあげ
(こんなの初めての体験🤫)
若い人(我が子)はキョウフ>>続きを読む
八十八歳のリドリー監督
「八」は末広がりで縁起がいいし、
縁起でもないけど
もしかしたらですよ、
これが遺作になったら凄く後悔するので
劇場観賞に踏み切りました
そんでもって
まだまだ監督して欲>>続きを読む
見始めて少し経って思った
「あら、これ見てたわ、、😓」
でもせっかくだし最後まで
なんとかふんばって視聴
見ていて思ったエトセトラ
序盤からそうだけど
陽射しがつよぉ☀️
撮影日、
くもり>>続きを読む
ちょっとふと思い出したのは
「カメレオンマン」です
(最高に大好きな作品ですから)
自分はところどころでアハッと
笑わせてもらいました😉
何がおもしろいって
あれだけのチカラある俳優さん達が
真>>続きを読む
冒頭のハイテンションは
ダイスキィ〜
「ワクワクドキドキむらむらペロペロ
したくなるようなおさかな」だって
なんか、すごいセリフぅ
香港といえば死亡遊戯イエロースーツ
みたいにあの四人に着こなさ>>続きを読む
タイトル「マスカレード」らしく
仮面での新年カウントダウンパーティ〜
ふぉぉ〜〜 🎭
もうそれだけで
なんだかテンションあがるぅ
(単純でスミマセン)
マスカレードシリーズ二作連続で
無料配>>続きを読む
止まって見たいホテル
眺めていたいホテル
ロビー・フロントがかっこいい
あのデザイン空間、
実際に味わってみたぁい
あのままどこかに建ててほしいなぁ
以下見ていて思ったエトセトラ>>続きを読む
昼間っから横溝正史(ダーク系)は
ちょっと避けたい気分だったため
29日は本作をチョイス
脳内を映像化する耳掛け装置で
ミステリーを体感しながら犯人当てゲーム
がよかったぁ
あの設定だけでシンプ>>続きを読む
序盤、時計台の機械室シーンが
大好物〜
でっかい歯車が目の前で
ぎりぎり回って動いてあっぶなぁ
計算された規則正しい回転
うなってキシむ金属音〜
あんな空間に入って
機械仕掛けをじっと眺めてい>>続きを読む
70年前の作品だから
モノクロでもろクラシックぅ〜
こんな金田一耕助もいたんですねぇ
スーツ,ネクタイに髪の毛カッチリ決めて鋭い目付きで事件を追う
石坂浩二の金田一とは全く別もの〜
ちょっ>>続きを読む
金田一耕助(石坂浩二)と
磯川刑事(若山冨三郎)、
男同士の物語としてもたのしめるぅ
二人の深い関係性は劇中で
詳しく語られないが
過去にどんなことがあったのか
ちょっと気になりました
以前、若冨>>続きを読む
1976年秋に「犬神家の一族」公開
1977年秋には「八つ墓村」
約50年前の日本サスペンス映画
ツインビッグウェーブ 🌊 🌊
その一つを今頃やっと視聴
一昨日は犬神、昨日は初・八つ墓〜 😨>>続きを読む
小学生の時テレビ放送で初見して
あのマスクにゾクゾクぅ〜
残忍な殺人シーンよりも
あの白仮面の不気味さに
トリコになっていました
湖から足のビジュアル(🐸含め)も
キョーレツですね!
あれ見たら>>続きを読む
眠ると現れるなんて
どひゃ〜〜
安心して眠れやしない
すやすや夢をみれないぃ〜
😔
以下
ネタ
バレ
注意
です
!!
⚠️
いまでも覚えているのは
あのバスタブでのシーン>>続きを読む
最初に視聴した時、
始まってからの約15分が
もう怖くて怖くて、、😱
その恐怖を感じるために
これまで数回視聴〜
あの冒頭シーケンスは
ホラー映画の中でも
トップクラスなのでは?
そのくせ、
あ>>続きを読む
劇中のテレビ番組「"恐怖の夜"劇場」を
務める俳優ピーター ビンセント役
この人に注目〜
まず、部屋のインテリアが
ホラー風味いっぱいでイイ趣味してるぅ
後ろにちょっと写る小物にわくわく
そん>>続きを読む
イイですねぇ、シンプルな設定
序盤・スタート前の
ぞろぞろ揃ってくるかんじは
運動会・徒競走等の
「位置について よーいドン」で味わう
ちょっとした緊張感がありました
歩き始めてどんな展開がこ>>続きを読む
はじまりや序盤は
どうなるんだろうという
不安と期待が入り混じって
たったら進む
桃井かおりの吐き捨てるような
「なにやってんのこれ」
もうそのひとことだけでワラワラ😁
これらの始まりや序盤の>>続きを読む
アメリカでSF映画「禁断の惑星」が
公開された1956年(70年前)、
日本では本作が(サザエさんも)公開〜
はじまってすぐ(約2分)に
ちょっとしたピークがやってきた
ほろ酔いたくなるような>>続きを読む
オープニングの
カッコいいタイポグラフィーで
最初から一気に気分上々スペイシ〜
いかしたメカした
ロビー・ザ・ロボット!
特に頭部のデザインがグッとくるぅ〜
カチャンかちゃんメカメカしい動き>>続きを読む
ありゃりゃぁ〜
「ゴジラ」よりも
約1年半前に本作を公開してたのぉ
そうなんだぁ 💦
でも本作の怪獣はほぼ四足歩行、
ゴジラはほぼ二足歩行で
しっぽビュンビュンだもぉん
本作恐竜は巨大トカゲ>>続きを読む
私はなごやかに見れました
単に相性ってやつですかね
わりかし部分的に笑っちゃいました
(自分のレベルが低いのか)、、、
以上が以前視聴済み感想の一部
いや、そうじゃないのかもと、
自分を確認す>>続きを読む
やりたいことがあるとして
それをC級表現でも実現させるか
予算を考慮した上で
表現可能な範囲での脚本を練るのか
う〜ん、しゃぁ〜〜
どうしてもやりたかったのかなぁ
あえてC級表現を売りにしてる>>続きを読む
なぜサメ映画は旺盛なのか
身近でリアルな
恐怖だからでしょうか
あの鋭利なフォルムや歯並びに
血が騒ぐからか、、
諸説あるようですが
ナゾはぶくぶくと?深まるばかり
それはさておき、
本作は>>続きを読む
思い出レビューになります
ご容赦ください🙇
このタイミングでないと
アップできないと思い
3-Dメガネ(赤 青のやつ)を
かけて観たのが当時は新鮮で
それだけでワクワクしました
(だからちょっと>>続きを読む
なにが違うのかなぁ
でも、当時から
まだ映画を見慣れてない頃から
「なんか違うなぁ〜」と
スピルバーグのジョーズと
ジョーズ2は全然違うなぁ〜と
本作は本作なりに
勿論しっかりたのしめるのですが>>続きを読む
なるほどぉ、
フランス人が「ジョーズ」を作ると
こうなるのかぁ
なんなら、
イタリア人のジョーズや、
スペイン人のジョーズ等も
見てみたいなぁ
同じ基本設定だとしても
国によってなんだかそれなりに>>続きを読む
日本の道頓堀川や綾瀬川、
堀川等にも何かキケンな生物が
潜んでいるのでは?
現実(地球事情)と映画世界が
一体となって
いつもとはちょっと違った味わいが
ありました
セーヌ川、おえっと😨
サメ>>続きを読む
こじんまりと
オークストリートの町で
起きたミラクル
(漂流教室の米住宅版?)
いわゆる「恐竜」だけでなく
古代生物風の登場にワクワク〜
日中、近所にアレらが
うろうろしてたら
こんな感じなのかな>>続きを読む