ウッキーユッキー略してウキユキさんの映画レビュー・感想・評価

ウッキーユッキー略してウキユキ

ウッキーユッキー略してウキユキ

ヒンド・ラジャブの声(2025年製作の映画)

3.3

シネスイッチ銀座に
ちょっとはやめのお別れを

大変お世話にはならなかったけど
去り行くものへのご挨拶


おっと、
本作はずっと生命の電話


以下

ネタ?

バレ

注意

です

!!

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DAICON FILM版 帰ってきたウルトラマン(1983年製作の映画)

3.8

なぜこの作品が
Amazonプライムに?

以前、最初に見つけた時は
「おっ ラッキ〜」と思いました

Amazonプライムは
ニクイことしてくれるねぇ
(担当さん、ナイスぅ 👍)



ワタシが一番
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第9地区(2009年製作の映画)

4.5

初公開時劇場観賞して
ぷちビックリしたぁ!

こんなエグいセンスの監督が
登場したのかぁ〜と

南アフリカ出身だからこうなるのか?

超スペシャルなセンスの持ち主なのか

アタマがDQNなのか
(もち
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チャッピー(2015年製作の映画)

3.6

舞台は南アフリカ、ヨハネスブルグ
(アメリカじゃないよ)


創造者を助けるべく
チャッピー颯爽と登場シーンが
グッとくるぅ


あの細いロボの中によく人が入ったなぁ

えっ、
あれCGで作ってるの?
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私にふさわしいホテル(2024年製作の映画)

3.2

文豪コール!
吹っ切れててダイスキぃ〜 ❣️😄

のんちゃん、お願いだから
飲み会で一発やってぇ

高級クラブでやったら
超盛り上がるだろうなぁ



見ていて思ったエトセトラ

山の上ホテルに
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ビバリウム(2019年製作の映画)

3.0

ストレートに一本調子で
ぐりぐりセメテきます

※「バックルームズ」観た流れで
こちらを視聴

そして、
ずっとあの雲、おもろ
カキワリかいっ

雲があれだけオカシイ作品
ほかにあるだろうか

雲のト
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オデュッセイア(2026年製作の映画)

4.0

大迫力!

IMAXシアター席での
背中ぶるぶるで更に盛り上がるぅ
ただ、たまにじわじわ
ちょっとツラクなってきて
こりゃ 歳のせいかいなぁ 😆

富士急ハイランドの
FUJIYAMAには
ずっと乗れ
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バックルームズ(2026年製作の映画)

3.2

となりの我が子は
わりかし序盤から
もうずっと怯えていて

私は子の手を掴んであげ
子の膝に私の手をあててなるべく
怯えた気持ちをなだめてあげ
(こんなの初めての体験🤫)

若い人(我が子)はキョウフ
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ラスト・サバイバー(2026年製作の映画)

3.9

八十八歳のリドリー監督

「八」は末広がりで縁起がいいし、
縁起でもないけど
もしかしたらですよ、
これが遺作になったら凄く後悔するので
劇場観賞に踏み切りました


そんでもって
まだまだ監督して欲
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大空港2013(2013年製作の映画)

2.8

見始めて少し経って思った
「あら、これ見てたわ、、😓」

でもせっかくだし最後まで
なんとかふんばって視聴


見ていて思ったエトセトラ


序盤からそうだけど
陽射しがつよぉ☀️

撮影日、
くもり
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スオミの話をしよう(2024年製作の映画)

3.8

ちょっとふと思い出したのは
「カメレオンマン」です
(最高に大好きな作品ですから)

自分はところどころでアハッと
笑わせてもらいました😉


何がおもしろいって
あれだけのチカラある俳優さん達が
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コンフィデンスマンJP ロマンス編(2019年製作の映画)

3.0

冒頭のハイテンションは
ダイスキィ〜

「ワクワクドキドキむらむらペロペロ
したくなるようなおさかな」だって
なんか、すごいセリフぅ


香港といえば死亡遊戯イエロースーツ
みたいにあの四人に着こなさ
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マスカレード・ナイト(2021年製作の映画)

3.5

タイトル「マスカレード」らしく
仮面での新年カウントダウンパーティ〜

ふぉぉ〜〜 🎭

もうそれだけで
なんだかテンションあがるぅ
(単純でスミマセン)


マスカレードシリーズ二作連続で
無料配
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マスカレード・ホテル(2019年製作の映画)

3.7

止まって見たいホテル

眺めていたいホテル


ロビー・フロントがかっこいい

あのデザイン空間、
実際に味わってみたぁい

あのままどこかに建ててほしいなぁ



以下見ていて思ったエトセトラ
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ミステリー・アリーナ(2026年製作の映画)

3.2

昼間っから横溝正史(ダーク系)は
ちょっと避けたい気分だったため
29日は本作をチョイス


脳内を映像化する耳掛け装置で
ミステリーを体感しながら犯人当てゲーム
がよかったぁ

あの設定だけでシンプ
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女王蜂(1978年製作の映画)

3.6

序盤、時計台の機械室シーンが
大好物〜

でっかい歯車が目の前で
ぎりぎり回って動いてあっぶなぁ

計算された規則正しい回転

うなってキシむ金属音〜

あんな空間に入って
機械仕掛けをじっと眺めてい
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吸血蛾(1956年製作の映画)

3.3

70年前の作品だから
モノクロでもろクラシックぅ〜


こんな金田一耕助もいたんですねぇ

スーツ,ネクタイに髪の毛カッチリ決めて鋭い目付きで事件を追う

石坂浩二の金田一とは全く別もの〜


ちょっ
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悪魔の手毬唄(1977年製作の映画)

3.5

金田一耕助(石坂浩二)と
磯川刑事(若山冨三郎)、
男同士の物語としてもたのしめるぅ

二人の深い関係性は劇中で
詳しく語られないが
過去にどんなことがあったのか
ちょっと気になりました

以前、若冨
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八つ墓村(1977年製作の映画)

4.0

1976年秋に「犬神家の一族」公開
1977年秋には「八つ墓村」

約50年前の日本サスペンス映画
ツインビッグウェーブ 🌊 🌊

その一つを今頃やっと視聴

一昨日は犬神、昨日は初・八つ墓〜 😨
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犬神家の一族(1976年製作の映画)

4.8

小学生の時テレビ放送で初見して
あのマスクにゾクゾクぅ〜

残忍な殺人シーンよりも
あの白仮面の不気味さに
トリコになっていました

湖から足のビジュアル(🐸含め)も
キョーレツですね!

あれ見たら
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エルム街の悪夢(1984年製作の映画)

3.6

眠ると現れるなんて
どひゃ〜〜

安心して眠れやしない
すやすや夢をみれないぃ〜
😔


以下

ネタ

バレ

注意

です

!!

⚠️


いまでも覚えているのは
あのバスタブでのシーン
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スクリーム(1996年製作の映画)

3.8

最初に視聴した時、
始まってからの約15分が
もう怖くて怖くて、、😱

その恐怖を感じるために
これまで数回視聴〜

あの冒頭シーケンスは
ホラー映画の中でも
トップクラスなのでは?

そのくせ、
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フライトナイト(1985年製作の映画)

3.6

劇中のテレビ番組「"恐怖の夜"劇場」を
務める俳優ピーター ビンセント役

この人に注目〜

まず、部屋のインテリアが
ホラー風味いっぱいでイイ趣味してるぅ

後ろにちょっと写る小物にわくわく

そん
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ロングウォーク(2025年製作の映画)

3.4

イイですねぇ、シンプルな設定

序盤・スタート前の
ぞろぞろ揃ってくるかんじは
運動会・徒競走等の
「位置について よーいドン」で味わう
ちょっとした緊張感がありました


歩き始めてどんな展開がこ
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大怪獣東京に現わる(1998年製作の映画)

3.2

はじまりや序盤は
どうなるんだろうという
不安と期待が入り混じって
たったら進む

桃井かおりの吐き捨てるような
「なにやってんのこれ」

もうそのひとことだけでワラワラ😁

これらの始まりや序盤の
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宇宙人東京に現わる(1956年製作の映画)

3.5

アメリカでSF映画「禁断の惑星」が
公開された1956年(70年前)、
日本では本作が(サザエさんも)公開〜


はじまってすぐ(約2分)に
ちょっとしたピークがやってきた

ほろ酔いたくなるような
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禁断の惑星(1956年製作の映画)

4.0

オープニングの
カッコいいタイポグラフィーで
最初から一気に気分上々スペイシ〜


いかしたメカした
ロビー・ザ・ロボット!

特に頭部のデザインがグッとくるぅ〜 

カチャンかちゃんメカメカしい動き
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原子怪獣現わる(1953年製作の映画)

3.3

ありゃりゃぁ〜

「ゴジラ」よりも
約1年半前に本作を公開してたのぉ

そうなんだぁ 💦


でも本作の怪獣はほぼ四足歩行、
ゴジラはほぼ二足歩行で
しっぽビュンビュンだもぉん

本作恐竜は巨大トカゲ
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大怪獣のあとしまつ(2022年製作の映画)

3.8

私はなごやかに見れました
単に相性ってやつですかね

わりかし部分的に笑っちゃいました
(自分のレベルが低いのか)、、、

以上が以前視聴済み感想の一部


いや、そうじゃないのかもと、
自分を確認す
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温泉シャーク(2024年製作の映画)

2.8

やりたいことがあるとして
それをC級表現でも実現させるか

予算を考慮した上で
表現可能な範囲での脚本を練るのか

う〜ん、しゃぁ〜〜

どうしてもやりたかったのかなぁ

あえてC級表現を売りにしてる
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MEG ザ・モンスター(2018年製作の映画)

3.2

なぜサメ映画は旺盛なのか

身近でリアルな
恐怖だからでしょうか

あの鋭利なフォルムや歯並びに
血が騒ぐからか、、

諸説あるようですが
ナゾはぶくぶくと?深まるばかり


それはさておき、
本作は
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ジョーズ3(1983年製作の映画)

3.0

思い出レビューになります
ご容赦ください🙇

このタイミングでないと
アップできないと思い


3-Dメガネ(赤 青のやつ)を
かけて観たのが当時は新鮮で
それだけでワクワクしました
(だからちょっと
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JAWS/ジョーズ2(1978年製作の映画)

2.9

なにが違うのかなぁ

でも、当時から
まだ映画を見慣れてない頃から
「なんか違うなぁ〜」と

スピルバーグのジョーズと
ジョーズ2は全然違うなぁ〜と

本作は本作なりに
勿論しっかりたのしめるのですが
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シャーク・ド・フランス(2022年製作の映画)

3.3

なるほどぉ、
フランス人が「ジョーズ」を作ると
こうなるのかぁ

なんなら、
イタリア人のジョーズや、
スペイン人のジョーズ等も
見てみたいなぁ

同じ基本設定だとしても
国によってなんだかそれなりに
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セーヌ川の水面の下に(2024年製作の映画)

3.3

日本の道頓堀川や綾瀬川、
堀川等にも何かキケンな生物が
潜んでいるのでは?

現実(地球事情)と映画世界が
一体となって
いつもとはちょっと違った味わいが
ありました


セーヌ川、おえっと😨

サメ
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オークストリートの異変(2026年製作の映画)

3.8

こじんまりと
オークストリートの町で
起きたミラクル
(漂流教室の米住宅版?)

いわゆる「恐竜」だけでなく
古代生物風の登場にワクワク〜

日中、近所にアレらが
うろうろしてたら
こんな感じなのかな
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