ゆきさんの映画レビュー・感想・評価

ゆき

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8番出口(2025年製作の映画)

3.2

思ったよりも面白かった
ただ、途中で赤ちゃんの鳴き声が何度も挿入されるのがしんどくて、途中で劇場を出ようかと思った

スター・ウォーズ/マンダロリアン・アンド・グローグー(2026年製作の映画)

3.8

映画としてとても面白かった
1〜6を見ているとマンダロリアン=悪役というイメージが強かったんだけど、だいぶその印象が払拭された
小さいものクラブにも活躍の場があってよかった
最初から最後までずっとワク
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スター・ウォーズ エピソード1/ファントム・メナス(1999年製作の映画)

3.2

このレビューはネタバレを含みます

アナキンの役者さんが可愛すぎる
クワイガンが生きてたら色々と変わったところもあるんだろうなと思う
ここから全て始まったんだと思うと、切なくもあり苦しくもある

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

4.0

4,5,6の連作の中で一番好き
ジャバのところはどきどきするし、森の月に入ってからは可愛らしさや笑いどころがあって見やすい

スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望(1977年製作の映画)

3.8

今見ても面白い
CGとかは今の方が凄いかもしれないけど、アングルやカットが工夫されてて安っぽさを感じさせない

オデュッセイア(2026年製作の映画)

4.7

映画としてとても面白かった
映画館で見たい映画だったと思う

追憶と、踊りながら(2014年製作の映画)

5.0

大好きな映画。
役者さんの演技が上手く、映像もとても綺麗。
思い出を紐解くような、セピア色の画面の印象があり、作品の世界観に浸れた。

シンドラーのリスト(1993年製作の映画)

2.5

見やすい映画だと思う。
少し美化したり脚色したりしすぎなのではないかと感じる部分もあった。

サウルの息子(2015年製作の映画)

5.0

差別や迫害の話になると思い出す映画。
主人公たちが感じているストレスや恐怖が伝わってきて、見ているこちらも体調が悪くなりそうなほど。
音の使い方が上手いと思った。

戦場のピアニスト(2002年製作の映画)

5.0

子供の頃に見て、ずっと心に残っている映画。
この映画を見てショパンが好きになった。

裸足の季節(2015年製作の映画)

5.0

すごく好きな映画。
美しい映像とは裏腹に、少女たちは自分ではどうすることもできない世間の圧力にさらされる。自分の人生なのに結婚するしないでさえ自分で決められない。
その対比が良かった。

ロブスター(2015年製作の映画)

2.0

なんだかよく分からなかった。
気持ちの悪い描写が多かった。

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

3.0

全然好きな内容じゃなかったけど、何年経っても内容を思い出す。
私の好みではなかったけど、良い映画だったんだと思う。

教皇選挙(2024年製作の映画)

4.5

面白かった。
自分は無宗教だけど、信仰を持つ人の在り方を垣間見られたような気がする。
目には見えない神という存在を、どうやって信じて感じ取るのか、自分も触れてみたくなった。