うとさんの映画レビュー・感想・評価

うと

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イオンシネマとHuluと私(田舎暮らし)
※ TSUTAYAもあります

映画(35)
ドラマ(4)

ブラック・レイン(1989年製作の映画)

4.0

ブラックレインというタイトルが表すものの深さが鮮烈でした…これは英語仕立ての日本映画なのではないでしょうか…でもアメリカという外国からしか描けない日本の姿でもあるなと思います…

ともかく、リドリース
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デッドプール2(2018年製作の映画)

4.5

初っ端からトランプの娘婿とかブッ飛ばしていて最高でした。最高のファミリームービーです。

デッドプール(2016年製作の映画)

4.5

めちゃくちゃラブストーリーじゃないですか……

アベンジャーズ インフィニティ・ウォー(2018年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

蓋を開けてみれば散々宣伝してきた全滅ではなく半減という結末でしたが、その方がつらいというトラップ

レゴバットマン ザ・ムービー(2017年製作の映画)

5.0

好きと嫌いは反対の言葉じゃないというのがよくわかるダークナイト並みの大傑作

レディ・プレイヤー1(2018年製作の映画)

4.0

いいか!!何が登場するかわからないまま観に行くんだ!!

ファーゴ(1996年製作の映画)

3.5

見所のたくさんある映画だけど、一番好きなのはとにかく変な顔と言われ続けるブシェミかもしれない

アントマン(2015年製作の映画)

4.0

マーベル作品で機関車トーマスに興奮するとは地球がひっくり返っても思わなかったよね……

ワンダーウーマン(2017年製作の映画)

4.0

「愛はすべてに打ち勝つ」という意味でのラブストーリー

スパイダーマン ホームカミング(2017年製作の映画)

4.3

このレビューはネタバレを含みます

最高のホームカミング!!彼女の父親とデート!!

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

5.0

アフロでダサいTシャツ着てマザーファッカー財布持ってるサミュエル・L・ジャクソンが最終的に人の道を説く伝道師に見えてくるの超クール

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

5.0

こんなにときめくキスシーン、めったにない(クライマックス開始のキスシーン)

スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

双子の太陽とフォースのテーマに涙が溢れて止まらないので、それだけで本作が個人的にスター・ウォーズサーガの最高傑作です。

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

4.0

この演技でディカプリオがオスカー獲れなかったのおかしいよね……

メッセージ(2016年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

変な見方をすると「女性主人公版、あるいは方向性の異なるバタフライ・エフェクト」ともいえるのではと思ったり。
もしも人生をもう一度やり直せるなら、自分と大切な人の運命を変えられるとしたなら、どうするか。
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キャプテン・アメリカ ウィンター・ソルジャー(2014年製作の映画)

5.0

ウィンターソルジャーのシーン全部最高だったので、パッケージの写真をもっと大きくしてあげてください……

HiGH&LOW THE MOVIE3 / FINAL MISSION(2017年製作の映画)

5.0

THE MOVIE 2 / END OF SKYのときにも言いましたが、HIGHER GROUNDは麻薬。

シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ(2016年製作の映画)

4.5

キャプテンアメリカシリーズとして3作まとめて観たので、全力でキャップに肩入れしたけれど……あまりに切ない……

イングロリアス・バスターズ(2009年製作の映画)

4.0

このレビューはネタバレを含みます

燃え上がるスクリーンに映し出されるヒロインの笑顔に、やっぱりタランティーノって天才なんだと震えました…

インターステラー(2014年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

最高に切ないストーリーのクライマックスとともに、五次元とブラックホールの中を見せてくれてありがとうノーラン監督。

ダンケルク(2017年製作の映画)

5.0

歴史劇に対するノーランの本気と時系列トリックが炸裂

アイデンティティー(2003年製作の映画)

5.0

10代のころに観て「映画ってこういう仕掛けもあるんだ」とカルチャーショックを受けた作品。
今観てもたぶん「こういうの好き〜〜!」って唸るしかないし、可能なら記憶を消してもう一回観たい。

レオン/完全版(1994年製作の映画)

5.0

遠い昔、思春期に観た作品ですが、未だにナタリー・ポートマンやゲイリー・オールドマンの鮮烈な演技とともに「凶暴な純愛」という美しい響きのコピーを思い出します。